「オレのこと好き?」と聞いた時のウマ娘の反応【怪文書】

人生で1回くらいは「オレのこと好き?」とか聞いてみたかったなぁ…

🔽🆕あじゃら2【怪文書倉庫】 

🔽🆕【あじゃらのウマ娘怪文書倉庫】17時投稿

皆さんの作品をまとめておりますので是非ご覧ください!
動画のテーマで作品をコメント欄に書いていただければ、サイトに記載させて戴きます🙇‍♂️

🔽【Twitter】

🐎再生リスト🐎

🔽ウマ娘プリティーダービー関連全動画

🔽【厳選】反響のあったウマ娘動画集

🔽ウマ娘たちに『伝えたいこと』

🔽俺がウマ娘としたいこと

🔽もしもウマ娘が○○だったら…

🔽ランキング系

🐒🦍🦧🦮🐕‍🦺🐩🐕🐈🐅🐆🐎🦌🦏🐢🦎🦖🐉🦕🦑🦞🐡🐟
ご視聴ありがとうございます!
チャンネル登録、高評価して頂けるとモチベーションに繋がるので宜しければお願いします🙇‍♂️
もともと競馬の知識が全くなく、ウマ娘もアプリから入ったにわかオタクです。
知識や攻略情報というよりウマ娘の魅力や面白さを広めていくチャンネルですのでお手柔らかにお願いします🙌(笑)
#ウマ娘 #ウマ娘プリティーダービー

【あじゃらの主要メンバー】
◾ツユキ
この男がウマ娘にハマったことにより、チャンネルの方向性が変化。妄想担当であり、自称変〇紳士。自分の品位を下げて楽しませるがモットー。

◾ジム
ウマ娘鋭意勉強中。今まで二次元に興味を持ってこなかったため新鮮な気持ちでウマ娘を楽しんでいる。

甘茶の音楽工房

使用しているBGM:小春日和
この動画の音声は音読さんを使用しています。
Voiced by

※当チャンネルの動画は全て自ら作成したものであり、
自動生成プログラムなどで作成されたコンテンツではございません。
※使用画像は全てイメージ画像です。
※著作権や肖像権等は全てその権利所有者様に帰属いたします。
また内容に関して、各権利所有者様や第三者に不利益が無い様
配慮しておりますが、動画の内容に問題がある場合は、各権利
所有者様本人からご連絡頂けましたら幸いです

【掲載しているウマ娘】
フジキセキ
ナリタタイシン
ゴールドシチー
ライスシャワー
ヒシアマゾン
ダイワスカーレット
メイショウドトウ
ハルウララ
サトノダイヤモンド
エルコンドルパサー
ナリタブライアン
エアシャカール
タマモクロス
シンボリルドルフ
メジロパーマー
アドマイヤベガ

コメント

  1. あじゃら【妄想】 より:

    皆さんにも一応聞いときます

    オレのこと…好き?

    好きな方はチャンネル登録、高評価お願いしまーす!笑
    【Twitter】

  2. ゲームは人生のRyoya より:

    スペに俺のこと好き?って言ったら「もちろん好きです!!」と答えてくれた、「じゃあ美味しい食べ物と俺どっちの方が好き?」と聞いてみるとそれは「もちろん俺トレさんです!」と答えてくれた じゃあ「スズカと俺どっちの方が好き?」と答えてみると「それは…その…ゴニョゴニョ///」と顔を赤くしていた「じゃあ俺がスズカを取ったらどうする?」と言うとスペの顔は静まり返り、「…あげません、(スズカさんは)あげません!!!!」と言われて俺はヤる気が絶好調から絶不調に下がった
    結局スペスズには勝てないんだね、

  3. 絶対に結婚するライナー【登録者数3000人でケツにぶちこむ】 より:

    「俺の事…好きか?」
    スズカ「…じゃなきゃこんな幸せな景色見てるわけないじゃないですか」チュッ
    「そうだな」チュッ
    今日も俺達は幸せです

  4. すとらとす より:

    チヨちゃん「それを聞かなくてもいいような関係になりたいです…」
    無言で抱きしめてやりました

  5. 水青 みずあお より:

    好きと言えないネイチャさん

    「ね、ねぇだんな様…」
    「ん?」
    「…///」
    「どうしたの?」
    「ア、イヤ、ソノ…」
    (今更なに照れてんのさアタシ!日頃の思いを伝えるだけじゃん!ちゃんと好きだってこと伝えなきゃ!)
    「あ、あのね?」
    「はい?」
    「だんな様は私のこと好き?」
    「もちろん好きだよネイチャ」
    「…///」
    (違うってばー!そういう言い方じゃないでしょー!だんな様がアタシのこと好きかどうかじゃなくてアタシが好きだってことを伝えなきゃいけないの!)
    「だんな様!」
    「は、はい?」
    「ス、スキナトコロイッテミテ…///」
    「え?…いい匂いとかがするところ?」
    「ヘッ!?」

    好きと改まって言うのは恥ずかしい様子でした。

  6. 。ノメッポゥ より:

    毎日聞いてるせいで最初は照れながらも好きって言ってくれてたけどそれ以降は昨日と変わらないよ?て言われてます
    で、逆に聞かれる時もあるんでキタちゃんにたいする愛は日々大きくなり続けてるよって言ってやりました

    キタちゃんはまだですか?

  7. ヴォルフ より:

    ルドルフに聞いたら
    「君を手放すつもりは毛頭ないくらい好きさ」
    って言われた。さすが俺のルナだ。

  8. 非常食 より:

    【セイウンスカイ】(今回は怪文書ではない)

    絶対に平静を装って「異性としてどうかは誤魔化したうえで」同意する
    でも、異性として・恋愛的にって条件をつけた瞬間もう顔真っ赤よ
    もうフリージア流れたらオルガ死ぬのと同じくらい自明の理ってやつよ

    当然ウンスがこっちに好意を抱いてる前提だけど
    別にウンスは恋愛クソ雑魚なだけでクソチョロではないから
    別になんとも思ってない奴に対しては毛ほどの動揺も生じない

  9. ぎゃらふぇあ より:

    クリークに俺の事好き?って聞いたら
    「もちろん、赤ちゃんとしても旦那さんとしても好きですよ〜」っていってもらえました(照)

  10. 鋼牙 より:

    エイシンフラッシュに
    「俺のこと好き?」
    って聞くと
    「◯月✖日にあなたといるときに感じる気持ちが他の方といる時とはどこか違うことを感じはじめ、
      (中略)
     ◯月□日にもしかしたら恋によるものなのかと思うようになり、
      (中略)
     □月✖日にそれが確信に変わりました。ですからあなたが好きです。」
    と好きになるまでの過程を日記を手にかなり事細かに教えてくれた。

    でも待てよ?
    最初に出てきた日付って俺が彼女のトレーナーになった(=一目惚れ宣言した)日付よりも前だったような…

  11. 六華 指示厨Lvカンスト(指示はしない) より:

    私「俺のことす…」
    ターボ「ニセモノだ!」

    私「私だ」
    ターボ「お前だったのか…」
    私「また、騙されたな」
    ターボ「全く気づかなかっ私だ」
    私「お前だったのか…」

    イクノ「なんですかあれ…」
    ネイチャ「あれ2時間見せられてる」

  12. クルセイダー色々クタクタ より:

    ツインターボに、俺の事が好きなのか聞いたけど、そもそも恋愛云々なんて分からないヤツだった(汗)

  13. レオナ より:

    テイオーに「俺のこと好き?」って聞いてみました。
    テイオーは「うん!もちろんだよ!」と答えてくれました。
    その後テイオーからフェイスハガーを食らいました

  14. ギラファEX マスター兼お姉様 より:

    ミホノブルボンにわいの事好きかって聞いたら
    ミホノブルボン「マスターの事か好きか、と聞かれましたが、それがトレーナーとウマ娘と言う関係で信頼しているか、という事であれば私は『好き』と判断します。」
    ワイ「おお〜信頼してくれてるんやな〜ありがとう、嬉しいよ(まぁ、そう答えるわな、うん、期待してたって言ったら大嘘になるよ、うん、うん、、、)」
    ミホノブルボン「どうかしましたか?マスター」
    ワイ「いんや〜、こう答えてくれたら嬉しいな〜って思ってたこと言ってくれて良かった〜って思ってる。」
    ミホノブルボン「そうですか、、マスター」
    ワイ「ん?」
    ミホノブルボン「私は信頼している、という意味で先程お伝えしましたが、マスターの人となりについても『好き』と判断します。」
    ワイ「え」
    ミホノブルボン「10分の休憩が終わりましたので走り込みを再開します。」
    そのまま走り去って言ったミホノブルボンは自己ベストを更新しました。

  15. カスミン親衛隊隊長 より:

    赤面したエアグルーヴが見たい

  16. 狛井珈琲【元SHODYこーひー】 より:

    「トレーナーさんはさ、アタシのこと好き?」
    「好きだけど?」
    「ふえっ…///」
    「付き合い始めてからよくそれ聞くよね。」
    「いや〜…アタシたち付き合ってるけどさ、トレーナーさん優しいから無理して付き合ってくれてるんじゃないかな?とか思っちゃうわけですよ。アタシだから。」
    「ネイチャは心配症だな。俺がネイチャのこと大好きだから付き合ってるのであって無理してるとかは無いし、むしろネイチャと付き合い始めてからは毎日幸せなくらいだ。大好きだよ、ネイチャ。」
    「ソウデスカ…///」

    「なぁんて感じで昔はよく『アタシのこと好き?』って聞いてきたよね。」
    「あはは〜…そんな時期もあったね〜。」
    「最近は聞いてこないよね。」
    「そりゃあ旦那さまがアタシのこと大好きなのはもう知ってますし…///」
    「そういえば、俺の方から「オレのこと好き?」って聞いたことは無かったよね。」
    「そういえばそうだね。」
    「オレのこと好き?」
    「もうちょいムードとか無いんかね。それにそんな当たり前のこと…(そうだ、いいこと思いついちゃった)ちょっと目を瞑ってくれる?」
    「分かった。」
    (チュッ)
    「んっ、ネイチャ?」
    「これが答えってことで…///」
    「っ…///」
    「アタシが照れちゃ意味ないよね〜(パタパタ)」
    「そんなことないよ。今のはすごい効いた…///大好き。(チュッ)」
    「んっ…そ、そうですか…」

  17. スライダーアルベルト より:

    「ゴールドシップ、オレの事好き?」と聞いてみたら「はぁ?何言ってんだおめぇ?まあいいやちょっと待ってろ!」何処かに行ってしまったゴールドシップ。
    「待たせたな!アンタがこっちもいけるとは思わなかったぜ!!じゃあいっちょやってみな!」戻ってきたゴールドシップが持ってきたものは琴………
    (あっ…コイツ解ってて持ってきたな…)

    ??「俺の事好き?…俺の琴好き?………フフッ///」

  18. ただの二次元好きの非リア学生 より:

    俺「なぁ…、アルダン。俺の事好きか…?」
    メジロアルダン
    「? いきなり、どうしたのですか?」
    俺「いや、俺はアルダンの事が好きだけど…一方的な愛は駄目かなと思ったから…。」
    グイッ! 俺「うわっ!」ポスッ
    いつの間にか、アルダンの柔らかい胸に埋められていた…。
    そしたら、アルダンが耳に息がかかる近い距離で
    「一方的でも、私はあなたの事を好きになれます…♥️」って言われた。

    これ、カワカミプリンセスがやったらヘッドロックみたいになってしまうかもしれんな…。

  19. こいつの名はシフ より:

    ウォッカ「お、今日もティアラが真っ赤だな!」
    ダイワスカーレット「うるさいわね!」
    ー通学路にてー

  20. めじょまっきーん より:

    マックイーンと海沿いデート中に

    俺「やっぱ俺ってば海が好きっぽい。見てたらなんか落ち着くんだよな…。」
    マックイーン「そうですの…で、では!わたくしと海、どちらが好きですの!?」
    俺「へ?そりゃ海だろ。」
    マックイーン「ッ…!?そ、そんな…」

    俺「だってマックイーンは『好き』じゃなくて『超好き』だもん(イケボ)」

    マックイーン「ッ///冷やかしはやめてくださいませ///帰りますわよっ//////」

    脳内再生余裕っしょ。

  21. ギラファEX マスター兼お姉様 より:

    そいえば、コメ欄にコメントしてる人たちの現担当のウマ娘のトレーナーになった時が気になる今日この頃

  22. おりまー より:

    【カレンチャン】あじゃらさんの場合

    聞く暇が彼女になかったわ(カレンチャン未所持)

  23. ロブロイの専属を目指す者 より:

    ゼンノロブロイ「えっ!?どう…でしょうね// えへへ、トレーナーさんは私の事どう思ってるのですか?」と逆に聞かれそう。
    そして吉良吉影に怒られてそう。

  24. チキンウイング より:

    「ん〜?カレンがお兄ちゃんのこと好きかって?」
    「それは簡単には教えられないなぁ〜」
    「でもねでもね、お兄ちゃんがカレンのことだ〜いすきなのは、カレン知ってるんだからね☆」
    「いっぱいデートしてくれたらまた今度教えてあ•げ•る♡」

    …………………。

    「あの時、カレンがちゃんとお兄ちゃんのこと好きって抱きついてたらこんな事にはならなかったのにね……。」

    「なんであの時急に車が突っ込んで来たんだろうね……。カレンを庇ってお兄ちゃんだけ轢かれて……。カレン一人ぼっちだよ……。それならお兄ちゃんに『好き』って言って抱き合ってる時に一緒に連れてって欲しかったよお兄ちゃん……。」

    「聞こえてるかなお兄ちゃん?……カレンお兄ちゃんのこと大好きだよ………。」

    ( ^ω^)

  25. ほうじ茶の間 より:

    トレーナー「ゴルシ俺の事好きか?」
    ゴルシ「しゃけ」

  26. 井上公希 より:

    妻のブライアンに俺のこと好きって聞いたら
    今更何言ってるんだ言わなくても
    わかるだろと言われてえ〜言ってくれないと
    分からないですよと言ってキスしたら
    いきなりキスするヤツがいるかと
    怒られましたでも顔は真っ赤になっていた
    から可愛いかったよ姉貴ハヤヒデに
    もブライアンの可愛いかった所
    自慢しに行きますブライアンには
    辞めろ恥ずかしいと言われました

  27. ユクリ遥またの名をハルッチ より:

    今日の怪文書ですが
    塾終わってからにします
    あれの続きします

  28. 克己 より:

    俺「なあエアグルーヴ、俺のこと好き?」
    エアグルーヴ「なんだ急に?変なこと聞いてないで働け、たわけが」
    俺「…」
    エアグルーヴ「…これは友人の話だが、とても大切な杖があるらしくてだな…」

    俺「なあタイシン、俺のこと好き?」
    タイシン「え、突然なに? うざっ」
    俺「…」
    タイシン「…そういえば、どうしても欲しい魚がいてさ…」

    俺「なあネイチャ、俺のこと好き?」
    ネイチャ「えっ、なんなのさいきなり」
    俺「…」
    ネイチャ「…まぁ好きだけど…… い、今のナシっ///」

    俺「なあヒシアマゾン、俺のこと好き?」
    ヒシアマ「当たり前だろ?アンタはどうなんだい?」
    俺「もちろん好きだ、君よりもな!」
    ヒシアマ「なっ、アタシの方が好きに決まってるよ!」
    俺「なんだ、やる気か?」
    ヒシアマ「タイマンだ!」

    俺「なあファル子、俺のこと好き?」
    ファル子「え、うん」

  29. 射命丸九介 より:

    そういえば一時期ネイチャがよくわからんこと聞いてきてた事があったな…そのときの仕返しをしてやるか…と思ったある休日。
    出勤前、新聞を読んでいる。ネイチャは椅子に座ってくつろいでいる。
    チャンスだな
    「なあネイチャ~?」
    「ん?どしたの?」
    「俺のこと好き?」
    「ブッ」
    飲んでたお茶を噴き出すネイチャ。
    「い、いきなり何聞いてんの!?」
    「いやだってよ。前お前もこんな感じでいきなり聞いてきたろ?だから仕返し~」
    「っ…確かにそうだったね…」
    「んで…どなの?」
    「わかってるくせに…」顔を赤くするネイチャ。やがてほっぺたをぽりぽりかきながら言ってくれた
    「うん…好きだよ?大好き!」
    「お、おう…」
    「何照れてんの~?」
    「いや…何かいざ言われると恥ずかしいなって…」
    「可愛いねぇ」
    「うっせえ~っと…もうこんな時間か…あー行きたくねー…」
    「はいはい。今日もお仕事頑張って下さいなっ」
    「はー…やだ~ネイチャといる~」
    「だ~め」
    そんなやり取りをしながら、俺は玄関へ向かう。
    靴を履き、ネイチャの方を向く。
    「じゃあ…行ってくるよ」
    「ちょっと~?忘れ物があるんじゃない?」
    「え?…ああ。そうだな。」
    (ギュッ…チュッ)
    「いってらっしゃい」
    「行ってきます」
    「早く帰ってこれる?」
    「努力はするよ」
    「そっか…頑張ってね?」
    「うん!ありがとう!」
    そして俺は扉を開く。
    閉まるドアの向こうで最高の笑顔で手を振ってくれるネイチャの姿が見えた。

    ちなみに帰りは少し遅くなってしまい、ネイチャは少しだけ拗ねていた。可愛かったのでナデナデしました。ちょっと照れてて更に可愛かったです

  30. ref rain より:

    はい、私はトレーナーさんの事を好きです。以前お伝えした通りですが…何か気掛かりな事でもあれば仰ってください。

    って真顔で返されて、1ミリのブレもない真っ直ぐな空色の瞳と好意にたじろぎそう。

    君が寄せてくれる好意と信頼が大き過ぎて、私は十分に返せてないんじゃないかって、不安になってついこんな事聞いてしまうけど… せめて真摯に向き合うから、ずっとそのまま好きでいてください。
    (フラッシュルート)

  31. ゴミ将軍 より:

    スマホでのやりとり 俺氏「お前ッ!オレのこと好きか!?」俺氏が好きだった女の子「急にどうしたの?」俺氏「好きでいたい!」女の子「このままスマホだけの関係がいい」俺氏「ごめん…」女の子「いいの」

  32. リライズヒロト より:

    ライスと俺は1万年と2000年前から愛し合ってるから確認するまでもないな。

  33. 玉ねき より:

    マックイーンは「好き…いやちょっと待ってください。デパ地下の季節限定スイーツに比べると…?この間お土産で貰ったお菓子も美味しかったですわ。ゴールドシップがたまに持ってくるスイーツも当たり外れがありますが美味しいのは美味しいんですのよね…。あぁ~!もう決められませんわ~!」って良くてスイーツと同格かスイーツ以下という事が分かってしまった。

  34. 人類を愛した機械を模した神様 より:

    昔タキオンに「俺の事をどう思ってる…?」と聞いてみました
    私は「モルモット兼助手だよ」と言われると思っていたのですが、タキオンは「この世で一番大切な助手であり優秀なモルモットだよ…そういう君はどうなんだい?」と言ってくれました。
    当時は気恥ずかしくて誤魔化してしまいましたが、今なら言えます。タキオンの事は「この世で一番大切な妻」だと思っています。

    今日の発光及び変化は全身から様々な色に発光する花が生えています。数本は娘が「綺麗」と言って引く抜いていきました

  35. ZOP より:

    こういう時ウララは無敵だろうなぁ
    それに比べてウンスは、、、

  36. 雨風 より:

    「俺のこと好き?」ってスズカに聞いてみたら「私が見たい景色の隣に貴方がいてくれなかったら困ります」と返してくれた。
    嬉しすぎて理事長にスズカと結婚したいと直訴したら「時期尚早ッ!」の扇子をいただいた

  37. いもひつじ より:

    「グラス、オレの事好きか?」
    グラス「フフ、言わなくても分かっているのでしょう?」
    「でも、言葉で──」
    グラス「トレーナーさん明日は晴れますか?」
    「…!きっと晴れる、月も綺麗に見えるぞ」

  38. 283 yugo より:

    トレーナーの家へ毎日のように掃除や料理をしに来ているエアグルーヴ。今月に入ってまだ10日ほどしか経っていないがそのうち7日ほど訪れている。そんな生活が三ヶ月続いたある日、トレーナーはr料理をしている彼女に意を決して尋ねた。
    「…オレのこと好き?」
    エアグルーヴが料理の手を止めてこちらに振り返る。
    「好きでもない男にここまでしないだろう。たわけ。」
    少し赤くなっている頬と潤んだ瞳から目が離せませんでした。

    全然関係ないけどpixivの花咲く女帝のJunePrideいいよね…

  39. タクパルス より:

    「オレの事好き?」
    スペ「もちろんです!!」
    「オレノ(コメ主)の事好き?」
    スペ「あんまり」

  40. フルメタルアルケミスト より:

    女帝に聞いたら頬をつねられながら「当たり前な事を聞くな」と言われた。俺はほっとしたのと同時に顔が赤くなりました

  41. やきもろこし より:

    ビワハヤヒデに好きかどうか聞いてみたら
    君をトレーナーとして選んだ時から私の気持ちは決まっていたよ
    と返された

  42. ユリン・ルシェル より:

    ???「俺のこと好き?」

    カレン「ふつ〜☆」(カレンチャン未所持)

  43. ななせ より:

    シービーに軽い感じで「俺のこと好き?」って聞いてみたらキスするんじゃないかってくらい顔近づけてじーっと見つめられて「じゃあトレーナーはアタシがキミのこと好きじゃないって思ってるの?」と返されました…さすがにドキッとしましたね、はい。でもそのままキスしたら返事と受け取ってくれたみたいで満足そうに帰っていきました。本当によくわからない彼女ですが、それもまた可愛いですね。

  44. ポンジ先輩 より:

    アドマイヤベガの月9感すき

  45. 帝門アリム より:

    「愛してる」とか「大好きだよ」とかしか言ってないので試しにミーティング中のハヤヒデに聞いてみた‥‥
    少し驚いた顔をし、頬がほんの少しだけ赤くなった気がした
    「‥また君は分かりきった事を聞くのだな‥‥」私はどうしてもハヤヒデの口から聞きたいとお願いした。先程より頬が赤くなっている
    「ト、トレーナー君の事は、す、好きだ‥‥」ぎ、ぎこちない‥‥‥私がお手本見せるからと言ったが「いや、必要無い」と人差し指で自分の胸元を2度トントンとつついた。
    「担当中のウマ娘に【これ】を渡すぐらい私の事が好きなんだろ?」
    【これ】はまだ学生の為しばらくは隠そうと約束してペンダントにしてお互いに持っている婚約指輪‥‥‥
    「ふふ、そんなトレーナー君を愛しているよ」もうハヤヒデの頬はいつもの色に戻っていた。

  46. トロピカルせんべい より:

    こっちが悶えてしまうわ!!

  47. 福永週一 より:

    「なぁ、キング」
    「どうしたのトレーナー?予定の変更でもあるのかしら?」
    「いやそうじゃない」
    「それじゃあなによ」
    「……俺の事をどう思ってる?」
    「ど、どうしたのよ急に」
    「堪えてくれ」
    「え、えっと……どっちかと聞かれたら好きよ。トレーニングメニューは私に合っていると思うしレースも私が出たいレースと実際に勝てるレースの折り合いも今はつけられてるしプライベートもちゃんと分けててくれてるし」
    「よ、よかった……」
    「あなたなんか変よ?」
    「いやさ、今日の星座占いでてんびん座最下位だったんだよ」
    「あなたって占いとか信じるタイプだったのね……」
    「フクキタルからも仲の良い人物と亀裂ができるかもって言われたし……」
    「はぁ……あなた、相当へっぽこね」
    「なに?」
    「そうやってクヨクヨしているから亀裂が出来るのよ。シャキッとしなさい。あなたは一流のトレーナーなのよ?何があっても自信を捨てないこと。いいわね」
    「……ありがとう。キング」
    「そういえばトレーナー、てんびん座で思い出したのだけど」
    「??」
    「ライブラ杯の調整はどうなっ」
    「忘れてたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
    「はぁ……亀裂ってこのことだったのかしら」

  48. 武神流ガイ より:

    では私からも聞こう。私の事、好き?(上目遣いで聞いてくる会長)

  49. 肥満体質ブラックホール より:

    あじゃら氏がサトの柔らかなダイヤモンドに触れてたのは同意だったのか…勝手にやってると思ってました
    羨ましい(程々にしないとキタちゃんに怒られるよ!)

  50. 丸中 より:

    硬派のウオッカの反応はどんな反応するのか楽しみだな。

  51. 朝凪時雨 より:

    フラッシュは特に照れたりせずちょっと苦笑しながらもサラっと「はい」って言うんだ。少なくとも俺の宇宙ではそうなんだ。

  52. ラルトス好きマン より:

    俺のこと好き?
    「…コインに聞いてみるか?」
    いいね。じゃあ裏で
    「アンタいつも裏だよな、なんか理由があるのか?」
    特に理由は無いけど…強いて言えば自分っぽいから?
    「自分っぽい?」
    表立って頑張ってくれるのはフェスタだから、裏方として君の望む場を整えようって決意したから
    「…そうか」

    「良かったな、裏だ」
    やった!…え、フェスタはそれで良いの?
    「コインに任せたのは私だからな」
    え〜…なんか複雑…
    「じゃあな、用事があるんだ」
    あ、うん。明日はプールトレーニングの予定だから
    「はいはい」

    あ、コイン置いていってる…にしても綺麗だなあ、どっちも綺麗な絵が描いてて…どっちが表か裏か判らないや

  53. ポーロ より:

    もうあじゃらの固有スキルはティアラキッス確定やろ

  54. 助Aki より:

    パーマーの実装きたら重課金しますか?
    しますよね?w

  55. スーパーフェリオ より:

    俺「ウォッカ!俺のこと好き?」
    ウォッカ「もちろん大好きだ!またバイクでかっ飛ばそうぜ!」
    俺「楽しみにしてるぜ!」
    ウォッカ「(心の声)いい加減気づいてくれよ…」
    俺「(心の声)焦らしプレイたのすぃ〜」

  56. 濱田舷之介 より:

    なんでヘリオスに聞かないの…?ほんとにトレーナーは間が悪いですね

  57. ポイズン より:

    俺のことタイキはどう思っているんだろうか……

    なあタイキ?
    タイキ「どうしまシタ?」
    俺のこと好きか?
    タイキ「もちろんデース!」

    ストレートに行くなもの愛用だわ

  58. いいケツしてんなあ より:

    テイオーに俺のこと好き?って聞いたら、返事がはいorいいえじゃなくて、ずっと一緒だよ❤️でした。

  59. たけの より:

    ライスシャワーに
    「私の事、好き?」
    と聞いてみた
    「も、もちろんです!優しくて頼りになって、とても大好きなお姉様です!」
    と笑顔で言われた
    嬉しいので本屋さんで本を買ってあげて
    その後喫茶店で一緒にパフェを食べたよ…
    マスターには素敵な姉妹だって言われたし
    幸せだよ…!!

  60. どこにでもいるバスケス より:

    相手から好きだという答えをもらった怪文書ニキたちに「おめでとう」を100回分贈るぜ

  61. 狛井珈琲【元SHODYこーひー】 より:

    久しぶりにパーマー相手の気持ち悪い(褒め言葉)なひと口怪文書を見れて心に平穏が訪れた

  62. 時雨提督 より:

    マックイーンに「俺の事好き?」と言ったら急に顔を真っ赤にして「な…何を言っていますの!?」と言いながらどこかへ行ってしまった…俺は彼女に嫌われている…(´;ω;`)

  63. SHION より:

    風呂上がりに火照った体を夜風で冷ましながらぼんやりと夜景を眺める。
    時折来る夜風は大変心地よい。
    隣ではライスが同じように涼んでいる。
    風に吹かれて靡く黒髪が美しい。
    ライスと一緒に暮らし始めて早数年、
    今では当たり前の日常だ。
    俺「ライス、俺のこと好きか?」
    ライス「うん、好きだよ」
    ライスは特に動じることも無く、平然と気持ちを返してくれた。
    そして、頭を肩に乗っけてくる。
    彼女が甘えたい時の合図だ。
    それに対して「そうか」と短く答える。
    ライス「お兄さまはライスのこと好
    き?」
    俺「ああ、もちろん好きだ」
    右手をライスの右肩に回し抱き寄せる。
    ライスは嬉しそうに微笑んでいる。
    そんな表情を見ていると、ふと昔を思い出した。
    まだ彼女と暮らし始めたばかりの頃だ。
    俺「時間が過ぎるのは早いな。ライスど
    のことは今でもよく覚えてるのに」
    ライス「でもそれは、お兄さまがライス
    と一緒にいて、幸せになってくれてるってことだよね?」
    俺「確かに、そうとも取れるな」
    ライス「それだけでライスは嬉しいよ」
    なんとも言い難い感情が込み上げてくる。とてももどかしく感じてしまう。
    すぐにでもライスを求めてしまいたくなる。
    それが愛、一種の情欲だと気づくのに時間はかからなかった。
    俺「ライス、そろそろ戻ろう」
    ライス「うん、そうだね」
    ライスの背中と両膝の裏の手を回し、抱き上げる。お姫様抱っこだ。
    急に抱き上げられたので、ライスは驚きを露わにする。
    ライス「お、お兄さま?」
    俺「ライスにも責任はあるだぞ?」
    細かいこと言わない。それだけでわかってくれるのだから。
    ライス「そ、そう……なんだ。じゃあ、
    責任………取らないとダメだね?」
    そう言うとライスは全てを委ねてきた。
    二人の寝室へと向かう。
    今日の夜は長くなりそうな気がした。

  64. ラ ヨ より:

    かーっ!!今日も怪文書しとるわあー!

  65. S T より:

    お疲れさまです。
    ブライアンのエピについて、どこか哲学者じみたものを感じます。
    らしいというか、何というか。

    いつものように最推ベースのを1稿から・・余力があれば、他のコベースのも書いてみます。

    ある週末の晩の我が家、私と妻の寝室にて。
    「今週もお仕事、お疲れさまでした~。明日はゆっくりしてくださいね。」
    「クリークこそ、家のことや子どもたちのこと、ありがとうございます。休日ですし、また一緒に一息つきましょうか。」

    いつものように、そんな緩い話を交わしていた私と妻。
    時間も時間なので、いつもならあとはそのまま眠るのみ・・だったのですが。

    今晩のこの折に、私は彼女に聞きたいことがあったんです。

    「クリーク・・まだ起きてますか?もし眠っていないなら・・1つだけ聞きたいことがあります。」
    そっと話しかけてみると

    「はい、大丈夫ですよ。どうしたんですか?」
    どうやらまだ眠りにおちる前だったようで、身体を起こしてくれました。

    「あなたは、私を夫に選んで良かったですか?」
    「どういう意味ですか~?」
    頭の上に疑問符をたくさん並べながら、のんびり聞いてきた妻。
    急にこんなこと聞かれて当たり前の反応ですが、構わず私は続けました。

    「こういえば伝わるでしょうか・・私のこと、好きですか?」
    私にはどうしてもこのタイミングで、彼女の口から聴いておきたい言葉があったんです。

    しかし、彼女の口から返ってきたのは・・

    「いいえ。」

    真顔でまさかの回答。たちまち私の心臓は凍り付いてしまいました。

    実は、何か私に対して不満があったのか?
    はたまたこんな、普段2人だけの時に話している言葉の延長みたいなこと聞かれて、うんざりしてしまったとか・・?
    いろいろ考えを巡らせるなかで、全身の血の流れが止まりつつあるのを感じました。

    するとその刹那、クリークは満面の笑顔でこういってくれたんです。

    「好きじゃないです。だーい好きですよ!あなたの妻でいられて、私はすっごく幸せです♪」
    そういって抱きついてくれました。

    「いつも2人で甘やかし合ってるなかで、話してるじゃないですか、だから・・ちょっとだけイジワルしてみたんです。ごめんなさい♪」
    お詫びのつもりでしょうか、ついでに頭も撫でてくれて。

    彼女の本心が聴けて私が安堵を取り戻したところで、丁度時計の針が0時をまわりました。
    今がその時・・そう考えた私は、自分の真意を彼女に伝えることにしました。

    「たったいま日付が変わって、結婚5周年になりました・・・小さな節目でも私の想いを伝えておきたかったし、あなたのココロも聴いておきたかったんです。私もあなたを妻に迎えられて、ほんとうに幸せですよ。」

    クリークを真っ直ぐ見つめて、そう話しました。

    この時、常夜灯の点いた少し暗い室内でしたが、彼女が涙を零しながら微笑んでくれているのが分かりました。
    そこで先程のお返しに、私も彼女を抱きしめたんです。

    「ずっと・・傍にいてくださいね。私の、世界一の旦那さま?」
    いつものようなふんわりとした、でもちょっと嗚咽の混じった声で、クリークは私の腕の中でそういってくれました。

    「こちらこそ、よろしくお願いします。これからもずっと一緒ですよ。唯一無二の、私の奥さま。」
    私も彼女の耳元で、そっと返しました。

    結局私たちは、この晩はそんな感じで暫くの間・・横になるのも忘れてずっと抱き合っていたんです。
    今までも、そしてこれからも変わらない2人の愛を、ずっと紡いでいくことをココロの中で誓い合って。

  66. DK教信者 より:

    「あの、トレーナーさん!」
    早朝のトレーナー室で、担当のフラッシュにそう声をかけられた
    「どうした、フラッシュ………何か用か?」
    「………あの、えっと、その………うぅ………
     や、やっぱりなんでもありませんっ………!」
    「あ、フラッシュ!?
     ………行っちゃったか」
    結局何もせずに逃げて行ってしまった………
    嫌われてるのかな、俺は
    ちょっとヘコむなぁ………
    >>>
    その昼、寮にて
    「………渡せなかった………」
    フラッシュは部屋で一人落ち込んでいた
    「フラッシュさん、どうしたの?」
    彼女にそう話しかけたのは、同室のスマートファルコンだ
    「ファルコンさん………
     ………現実とは、予定通りには行かないものですね………」
    「んー?
     ………あっ、そういうことか!
     フラッシュさん、チャンスは一回じゃないよ?
     こういう時に雰囲気がいいのは………夜かな?
     大丈夫、寮長にはファル子が掛け合っておくから!」
    「………分かりました………
     もう一度、やってみます………」
    >>>
    深夜
    フラッシュに呼び出されて三女神像前にいる
    そのフラッシュだが………今、俺の目の前で何やらそわそわしている
    何か言いたそうだ………こういう時は、何も言わずに待ってやる
    そして、待つこと数分
    「トレーナーさん………」
    フラッシュが、口を開いた
    「………なんだ、フラッシュ」
    「“Frohen Valentinstag ”………ですっ」
    彼女がそう言ってきれいに包まれたチョコレートを差し出した
    「私からのバレンタインチョコ………
     受け取って、もらえますか………?」
    「もちろん
     嬉しいよ、ありがとう」
    そう言って彼女が差し出したチョコを受け取る
    フラッシュの表情がぱぁっと笑顔になった
    眩しい………
    「早速食べてもいい?」
    「はい、どうぞ召し上がってください」
    「………美味い
     もしかして手作り?」
    フラッシュが小さく頷いた
    「どうしても、今日中に渡したかったんです………
     悩みに悩んだ結果、このような時間になってしまいましたが………」
    「別に構わないさ
     そうだ、お礼にココアでも作るよ
     ずっとここで待ってたんじゃ、流石に冷えたろ?」
    「いえ、お気になさらず………!
     私は大丈夫ですから」
    「いや、俺が作りたいんだ
     で、一人で飲んでても寂しいから、話し相手がほしいだけさ
     寮長に話はついてるよな?」
    「はい、ファルコンさんが掛け合ってくれました
     では、お言葉に甘えて………」
    このあと二人で朝まで話していた

    【作者の独り言】
    寮では地の文が三人称視点です
    フラッシュのバレンタインは絶対こうなる
    次回『未定』

  67. ローム より:

    自分「タイシン急に変な事聞くけどいい?」
    タイシン「えっ普通そんな変な事言います宣言する?で、何?」
    自分「俺の事好き?」
    タイシン「へ?……///…え、と嫌いじゃないというかなんというか…その…っもう!これ以上言わせんなバカ!………あのさ…アンタの方はどうなの?///」
    自分「というと?」
    タイシン「その…///アタシの事…好き?///」
    自分「ああ!もちろん大好きだよ!そっちにその気があれば付き合…いや、何でもない」
    タイシン「? 何?もう一回ハッキリ言って?聞こえない(わざと)」
    自分「いや、その、ね、そっちにその気があれば付き合いたいな〜なんて…」
    タイシン「じゃあ成立だね///」
    自分「………マジ?」
    タイシン「察しが悪過ぎるんだよ///バカ///」ギユッ
    ガチャ
    不良君「タイシンさん!URA優勝おめでとうございま……え?………ガチャン」ダッ
                 ーENDー

  68. おじさんではないジュンジュン より:

    俺)なぁなぁゴールドシップ

    ゴルシ)おん?なんだよ?

    俺)俺のこと好き?

    ゴルシ)ふつー

    俺)そっかぁ…

  69. レズと化した美少女先輩 より:

    マチタンと俺の仲だ言葉をかわすまでもないと思ったが一応聞いてみた。するとマチタンは好きだよとで言ってくれた。俺がすかさず抱きしめるとちょっと恥ずかしそうにしながらも抱きしめ返してきた。ああうちの嫁かわいいなぁ。

  70. レヴィゆっくり より:

    ばいとがえりー
    シチーが言ってるけど、トレーナーとウマ娘って「好き」の一言で表せるような簡単な関係じゃないよね。
    特に、三年間URAファイナルズに向かって一緒に駆け抜けたトレーナーとウマ娘は。
    ウララの一番好きな人は?って聞いたら誰の名前を答えるんだろうか。お母さん?お父さん?

    怪文書書くかぁ(PM11:20)

  71. ウルトララブライブ! より:

    サクラバクシンオーに「俺のこと好き?」と言ったら
    あの子は「はい!私が尊敬する人ですから!!」と言われた
    自分は「そうか」と返しその場を後にし人気のない所で「俺は何て事を聞いてしまったんだ」と呟きました…

  72. 皚い領袖 より:

    トレーナー「俺のことどう思ってる?」
    マックイーン「なんですか藪から棒に?私とトレーナーさんは一心同体の関係。それ以上でもそれ以下でもありませんわ。」
    トレーナー「ああ…そうか……。(トレーナーと教え子としての関係以外の何者でも無い…か……。これは脈無しだな。。)」
    マックイーン「ええ、そうですわ!(一心同体の関係……つまり一生を共にする仲ですわ!トレーナーさんならちゃんと分かってくれますわ!)」

  73. ル〜ナちゃん! より:

    面と向かって言うのが恥ずかしいから目を合わせずに聞いたら急にハグされて”当然だろう?”って。イケメンすぎて死んでしまうよ、、ルナちゃん、、

  74. 風切零 より:

    ウィンディに俺の事好きか訪ねたら噛みつかれました。
    顔が赤いのでオデコを触ると噛みつかれました。
    結局俺は彼女に噛みつかれてばっかの人生なのです。
    そんなウィンディが、最後に一言。
    「トレーナーはこれからもずっとウィンディちゃんの子分なのだ」
    それから数年後、子分から相棒に昇格するのはまた別の話。

  75. 射命丸九介 より:

    あの教室での出来事から2週間が経過した。俺はとある病院の病室の椅子に座っていた。その病室のベッドには、ネイチャが寝ている。俺は地面を、ネイチャは窓の外を見て黙ったままだ。なぜこうなっているのかというと…

    俺は放心状態だった。もちろん仕事しに学園には来ている。何故あんなことをやってしまったのか。そして…何故あんなことを口走ってしまったのか。考えても、後悔しても、時は戻らない。また、俺はネイチャを傷つけてしまった。最低だ。文字通りな。

    バカだ。あたしはバカだ。確かに怖かった。知ったときはとても腹が立った。許せないことをされたのは間違いないだろう。けど…言いすぎた。なんであたしっていつもこうなんだろ…
    妹「ね、ネイチャさん!ダメだよ!やりすぎだよ…」
    ネ「あ、ライス…んーん…大丈夫だから…」
    娘「でもネイチャン…全然楽しそうじゃないよ?」
    テ「そうだよ…休まなきゃ…もう2週間も走りっぱなしだよ!?」
    ネ「あたしの勝手でしょ!?ほっといてよ!」
    ラ「だ、ダメですよ!そんなことをしたらネイチャさんが…」
    オ「ああ…少し休んで何か食べると良い…張り詰めすぎだぞ。」
    ネ「お二人とも…大丈夫ですから!ほっといてください!あたし…もうこれしかないから!」
    ラ「そ、そんなことない!ネイチャさんのトレーナーさんがネイチャさんを捨てるわけなんて…」
    テ「そうだよ!あんな仲良しだったじゃん!きっと戻れるって!」
    ネ「そんな確証ないじゃん…あたし…もう一本行ってくる…ッ!!」
    娘「あっ…行っちゃった…」
    ラ「待ってください…様子が…変です…」
    (フラフラ…バタッ…)
    皆「!?」
    テ「ね、ネイチャ!!」
    フ「皆さん集まって…どうしたん…ネイチャさん!?」
    ブ「ライスさん。どういうことでしょうか…説明を願います」
    妹「ね、ネイチャさんが…」
    ラ「っ…」
    オ「私とラモーヌが行こう。誰か救急車を!」
    フ「…わかりました」
    ラ「ネイチャさん!?ネイチャさん!?…すごい熱…」

    今日はこんなとこ…か…はあ…
    エ「失礼する!おいたわけ!」
    九「エアグルーヴ…どうしたn…(パアン!)っつ…(グイッ)!?」
    エ「貴様…担当ウマ娘をほったらかしにして何をしてる!!」
    ハ「おい!ネイチャが…ネイチャが…」
    九「ハルッチ…?あ、あいつがどうしたって?」
    ハ「トレーニング場で倒れた!今救急車で運ばれてる!」
    九「!?」
    エ「早く行け…だが…戻ってきたときは覚えていろよ?」
    九「っ…ハルッチ!!病院の場所は!?」」
    ハ「ええと…」
    俺は病院の場所を聞くや否や走り出した。胸の中を何か得たいの知れない物がざわついていた…

    そして病院につき、医師からの説明を受けて今に至る。医師によると、オーバーワークによる疲労からだろう。ということで、明日には退院できるそうだ。
    「担当トレーナーならしっかり管理してあげないと可哀想でしょう。これはあなたの責任ですよ」と、言われてしまった。
    「…」
    「…」
    「あの…」「えっと…」
    「…すまん。」
    「こっちこそ…心配かけたね…」
    「大事なくてよかったよ…」
    「うん…ダメなウマ娘だよ…ホントあたしは」
    「そんなことない…俺のせいだ…全部…うう…悪かった!ごめん!」
    俺は椅子から降り、地面に頭を擦り付けた。
    「あんなひどいことしといて…許されるわけないのに!お前が不満に思ってたことを言われただけなのにカッとなって言い返して…何様のつもりだよって…」
    「や、やめてよ!!あたしだって…言い過ぎて…」
    「お前にそうさせたのは…俺だ。俺が全部悪いんだ…謝らないでくれ…ごめん…許されるとは思ってないよ…お前にこんなめにまであわせて…また俺はお前を傷つけて…」
    「…」
    「何がトレーナーだよ…何が彼氏だよ…何がお前の夢を叶えてやるだよ。支えてやるだよ!笑えるよな!!なーんにもできねえのに!ただ傷つけるだけでさ!」
    「九介…」
    「結局俺は…何にもできない…ただのダメ人間だ…むしろ人間ですらないんだろうな…何者でよないんだよ…はは…なあネイチャ…怒ってくれよ。罵ってくれよ…それくらいしか…」
    「九介!!」
    「…?」
    「やめてよ…そんなこと言わないでよ…お願いだから…やめて…」
    「…」
    ネイチャは泣いていた。俺はネイチャに、思っていたことを聞いた。
    「なあネイチャ…」
    「何?」
    「俺たち…別れた方が良いんじゃないかな…担当の関係も。彼氏彼女の関係も…」
    「なんでよ…」
    「お互い辛いだけだろ…俺はお前を傷つけて、お前は俺に傷つけられて…もうお前を傷つけたくないよ…」
    「そんなの…やだよ…そんなのってないよ…終わっちゃうの?こんなことで…いやだよ…やだよ!」
    ネイチャはそこから嗚咽を漏らしながら号泣する。いつもなら抱き締めていただろう。だが、今の俺にはそんな資格はない。ただ、彼女が泣くのを見つめていることしかできなかった。
    しばらくしてから、ネイチャが俺に聞いてくる
    「ねえ…やり直そうよ。一からとは言わないけどさ…」
    「そんなこと…俺は…」
    「あたしがここまでやれたのはあんたのお陰って…前言ったじゃん!!」
    「!?」
    「これからも支えてよ…不器用で良いからさ…」
    (謎の声)『…なあ。素直になれよ。お前にとっての一番大切なことってなんだ?思い出せよ。これ以上は言わなくて良いよな?』
    「…」
    「ねえ…どうなの?」
    「俺は…ネイチャと…でも…お前は俺のこと」
    「大嫌いなんて…そんなわけないから…」
    「俺もだよ…でもさぁ…俺はお前を…」
    「またこうやって喧嘩しようよ…何も言わず上辺だけニコニコするんじゃなくてさ…ぶつかろうよ…」
    「お前は…いいのか?」
    「良いよ。あんた以外のトレーナーなんて…あたし嫌だし。あたしのとなりにはあんたがいてほしいもん」
    「っつ…うう…うああ…うああああああああああああ!」
    俺はネイチャのベッドに顔を埋めて泣き続けた途中からネイチャは俺に胸を貸してくれた。温かかった。
    本当にこれで良いのだろうか。とは正直思う。でもネイチャがそう言ってくれるなら…
    「ごめん…ごめんネイチャ…俺っ…ああ…」
    「ホントなら許せないけど…うん…特別だよ?」
    また甘えてしまう。ホント…情けないやつだよ…おれは…

  76. メリオですどっか見てる より:

    シャカールの知らねえで草

  77. ウギョ〜 より:

    それに好意で返してきてくれるのはネイチャとフラッシュだけじゃね?
    あ、フクキタル忘れてた

  78. ユクリ遥またの名をハルッチ より:

    かーい文書ー
    ちょっと前のウマ娘とデートしたらの続きです

    なかなか告白の話をつきだせない2人
    クリスマスデートは難航を極めていた…
    傍から見たら結構いい感じやけど
    すると
    「なぁ、オグリ」
    「ん?どうした。」
    「ちょっとそこのベンチに座らない?」
    「疲れたのか?」
    「まぁな…」
    「ちょうどいい。私も話したい事があるんだ」
    「奇遇だな。俺もだ」
    2人の心の中(え、もしかして…いや、まさかな…)
    「よいしょっと、それで話って?」
    「…そっちから話してくれないか?」
    「いいの?」
    「ああ」
    「単刀直入に聞くけど…オグリって俺の事どう思ってる?」
    「!?」
    「いや…変な事聞いてるのは分かってるんだ…」
    「…正直に言っていいか?」
    「うん…」
    「大好き…だぞ」
    「えっ…」
    「もちろん…異性として…だ」
    「…ホンマに?」
    「ああ…」
    「それじゃあさ…ちゃんと言わしてくれる?」
    「ああ…いいぞ」
    こっから先は主が恥ずかしすぎるので省略
    ___________
    プスー///
    「あの…」
    「ふぇ?」
    「ちょっと…愛を語りすぎた?」
    「語りすぎだぞ…//」
    「…あんたも人のこと言えんけどな//」
    「あはは…すまない」
    正直やりすぎた。次から次へと出てくるもんだし。オグリも言ってくること反則やし…
    「なあ…オグリ。結局返事は…」
    「OKに決まってるだろ!」
    「!!じゃあ!」
    「ああ…これから宜しくな…」
    「うん…」
    そして2人は手を繋いで帰路を辿った…
    一方、それを近くで隠れながら見ていた娘達がいた…
    オグリのクラスメイトである!
    次の日速攻で付き合ってることがバレて
    恥ずか死んだオグであった

  79. ペッカ より:

    みんな!離れろ!ウオッカが爆発するぞ!!!

  80. コメント より:

    ダイワスカーレット

    今日は友達のあじゃらと検証をしてみる。
    それぞれの彼女(担当ウマ娘)にやる。
    内容は1日中「俺のこと好き?」と聞きまくる。
    とにかく聞く。ウザがられても聞く。
    それでもダメだったら、、、泣く。
    という、適当な作戦を実行する。
    いつも通り朝早くからのトレーニングなのに、
    スカーレットは眠そうな顔をしない。
    (よくこんな真面目な娘が
    俺なんかをトレーナーにしてくれるよなー)
    とか思っていると、
    走り終え俺の隣に座るスカーレット。
    作戦実行しまーす。
    「俺はさ
     スカーレットの事凄い好きなんだけど、
     スカーレットは俺の事好き?」
    彼女は恥ずかしがる事なく、少し考えて
    「ええ、アンタのこと好きよ。」
    と言う。
    ここで俺は気づく。
    確かに俺とスカーレットは付き合っているが、
    この場での好きはlikeの方だ。
    俺が求めているのはloveの方なんだー。
    そして俺と何も知らないスカーレットの
    戦いが始まった。
    授業終わり。昼休み。放課後練習。
    何度も言ってみたが、答えは変わらない。
    昼ごはんの時には、
    あじゃらがニヤニヤしながら
    「パーマーはマジ神」
    とかいってくるもんだから、
    昼飯を奢ってもらった。
    今は練習も早めに終えて、
    久しぶりの休息にした。
    欲しがっていた服を買ってあげると、
    スカーレットは1番の笑顔で
    「ありがとう」
    と言ってくれる。
    嬉しいけど、今は違う。
    好きって言ってほしい。
    帰り道、晴れた夜空に綺麗な月が見える。
    そして俺はもう一度言う。
    「スカーレット…。俺のこと好き?」
    スカーレットは少し驚いて、
    呆れた顔をしてから微笑みを見せる。
    「はぁ〜。ほんとアンタって変よね。
     私はアンタのこと、好きよ。愛してる。」

    後日、あの日のことで
    スカーレットをイジろうとすると、
    俺に冷たくするって
    脅してくるのでやめました。
    そんなスカーレットもめちゃくちゃ可愛い。

    …………終わり…………
    今日はスカーレットです。
    個人的にポニーテールが似合うのって
    テイオー以外あんまり思い浮かばない。
    ツインテールが似合う
    キャラクターって少ないけど、
    スカーレットはツインテール以外考えれん。
    イチオシはショート。
    タイシンみたいなのめちゃくちゃ好き。

  81. 樋熊 より:

    いつものトレーニングを終わらせてアイシングしている際に、ヒシアマ姐さんに「俺のことすき?」って聞いたら「何当たり前のこと聞いてるんだい?」と恥ずかしながら満面の笑みで言われた。で、「逆にトレ公はアタシのことどう思っているんだい?」と聞かれて「好きじゃなかったらこんな質問聞かないよ」と言ったら「そりゃそうだ」となって2人揃って笑い合った。

  82. Ξガンダム より:

    カレンチャンから逃げてはいけない(戒め)

  83. ウマノカンチョ より:

    ミホノブルボン

    「オペレーション開始•••。
    マスターの思いがけない問いかけに対し
    適切な発言を模索するも見つかりませんでした•••。
    あと3秒後
    爆発します
    1.2.3
    ぴー
    マスター
    ほんのブラックジョークです。」

  84. Confeit より:

    タイシンのだろが想像できなかた

  85. S T より:

    連記、失礼します。
    最推とは別タイプのコにお題目の言葉を向けると、どういう反応が考えられるか。
    何となくイメージしてたら次推のなかで適任者がいたので、そちらの世界軸でも投稿させて頂きます。

    今日はクリスマスイブ。
    アタシたちにとっては、年に何回かある特別な日のうちの1つ。

    でも外は人でいっぱい、そのなかに飛び込むのは気が引けて。だからって何もないのも・・。
    アタシがそうやっていろいろ悩んでいたら、彼氏が誘ってくれた。

    「よかったら、私の家でゆっくりしようよ。自分も外の喧噪は好きじゃないから。」って。

    そういうわけで結局今回も、彼がちょっとしたご馳走やケーキを用意してくれた以外は、特に普段と変わらないお家デートになったの。
    でもアタシにとっては、そういうのがいちばん気持ちが安らぐんだ。

    腫れ物に触るでもない、馴れ馴れしくもしない、それでいてアタシのことをちゃんと尊重して愛してくれる、そんな彼と過ごす時間が大好きだから。

    それで今日は、アタシをお客さんとしてもてなしてくれるんだって。
    だから彼が下拵えをしてる間、アタシは持ってきた本を読んだりして寛がせてもらってた。

    しばらくしたら準備が終わったのかな、一息つきに彼がアタシの隣に腰を下ろしにきて。
    すごく良い香りがして惹かれちゃって、気がついたらアタシは彼にもたれかかってた。

    その時、彼もアタシの肩に手をやって抱き寄せてくれたの。こういうの、ズルいよね・・え、何がって?

    彼、普段は穏和ですごく優しくて、アタシと同じ目線に立ってちゃんと向き合ってくれるのに。
    アタシがピンチの時とか、こういう時とか・・すごくカッコいいとこ見せてくれるんだよ。

    こんな感じで彼にくっついてると、特別なこと・・ううん、会話なんかなくたって、すごく快適に感じるの。
    目が合うと彼も笑ってくれるし、一緒にいるだけで安心するから。

    いつもならそのまま、のんびりして、時間が経っていくだけだったんだけど・・・今日は、彼の様子がちょっと違うみたい。
    何かアタシに、いいたいこと・・聞きたいことがあるんだって。何だろうって思って、聞いてみたら

    「ドーベル、私と一緒にいて楽しいだろうか・・?あなたは私のこと・・その・・好き?」だってさ。ちょっと顔を赤くしながらそういってくれた。

    よく見ると、少し震えてるみたい・・もしかして彼、怖がってるのかな?なんて思っているアタシをよそに、彼は

    「その・・今日は特別な日だから、よかったら・・もう少しココロのなかを見せてもらいたいなって。私はこんなんだけど、あなたとはずっと一緒にいたいって、そう思ってるから。」

    ちょっと不器用だけど、素直な気持ちを言葉に乗せて話してくれた。

    そんなの決まってるじゃない。アタシは彼だから惹かれたんだ、彼だから自分の身もココロも預けようって思ったんだ・・男は嫌いだけど、あなただけは例外なんだから。
    だからアタシの答えは1つだけだった。

    「ばか。アタシは、あなたと一緒だから楽しいんだから・・安心できるんだからね。好きに決まってるじゃない・・他の人となんてイヤだから安心して。」

    そういうとホッとしたのかな、少し崩れた笑顔で笑ってくれた。こういう純粋なところも、アタシは好きだよ。

    そしてこの笑顔をみていたら、アタシの中に1つの考えが浮かんだの。
    前に読んだ漫画にもあったシーン・・べ、別にこういう日だから、特別にするだけなんだからね!?

    「ちょっと・・目を瞑ってくれない?プレゼントしたいものがあるの。」アタシがそういうと彼は、何の疑いもなくいうとおりにしてくれた。
    同時にアタシは自分の唇を・・・そ、そういうことなんだから。

    -----
    「メリークリスマス・・♪アタシだけの料理長さんに、特別なプレゼントだよ。」
    「ありがとう、私だけのお姫様。お礼はこの後のご馳走と・・その後にも用意してるから、楽しみにしててね。」

    アタシが急に変なことをお願いしたのに、彼はそういって笑ってくれてた。そんな姿を見ていたら、彼のことが改めて大好きになっちゃった。

    今日はまだまだこれから、たくさん楽しめそう・・・アタシも彼と2人の思い出、いっぱい作れたらいいな。

    そしてそんな彼は・・いつの日からかアタシの旦那さまになっていくけれど、それはまた別の話。

  86. すめし より:

    ウララに好きかどうか聞いた。
    ウララ「うん!大好きだよ!だーいすき!」って、笑顔で言ってくれた。
    でも、誰にでも優しいウララの性格を考えたら、なんだかもどかしくなった。
    こんなに好きなのに、愛してるのに、近付けないなんて…。
    ウララは恋愛のこととなると案外難しいのかもしれない。

  87. うも瓜 より:

    タキオンに「私のこと好き?」って聞いたら「君の作るお弁当は好きだよ」と返されました。私は…?

  88. みつきヒカル より:

    パーマーと突然別れて欲しいwwwwwww

  89. そとまー より:

    俺「その…エアグルーヴ…」
    エアグルーヴ「なんだ?」
    俺「えっと…俺の事…好きか?」
    エアグルーヴ「たわけ。いきなり貴様は何を言い出す」

    エアグルーヴ「二人っきりの時ならその質問に答えてやらん事もない」

    エアグルーヴ「(そういうのはもっと人目の居ない所で聞くものだろうが…まったく…///)」

  90. 一方通行 より:

    俺「僕のこと…好き?」
    ライス「ううん……」
    俺「えっ…」

    ライス「大好き…だよ」

    ライスの目の前で倒れてる俺と、向こうの方で倒れてるデジタルの姿が目撃された模様

  91. ライス大好き人間 より:

    オペラオーは
    「そんなこと、気にする必要ない」と
    言って立ち去りましたねどうしたんでしょう?

  92. 神楽蓮 より:

    スイープトウショウ『いや~キツイでしょ!』

    …ん?何処かで聞いたセリフと似てる気がするなぁ

  93. マックイーンちゃんT より:

    こちらも分かってる事は聞かない主義なのですが、ちょっと気になったので聞いてみたら。
    「スイーツの次に好きですわ」と返答され、いつぞやのゴルシのように嘘泣きしたら
    「泣かなくてもいいじゃありませんか。別に嫌いと言ってるわけではないんですから。……逆にあなたはどうなんです?私の事どう思ってますの?」
    と言われ
    「世界一大好き」と言ったら
    「(照れまくりながら)…私もですわ///」って言われました。

  94. aula6213 より:

    グラスとはお互いに気持ちを伝え合うようにしている。そうする事で、浮気を疑われず、薙刀モードを回避できるからであr…え、あ、ちょっとグラス待って。どこ行ってたの?って、生徒会室だよ。今後のトレーニング計画やらの話をしに…美人3人に囲まれてハーレム万歳ってそんなわけないよ、一番好きなのはグラスで……薙刀構えないで、お願いしますなんでもシマスカラ〜…

タイトルとURLをコピーしました