ウマ娘に「好きな人…いる?」と聞いたら…【怪文書】【妄想】



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聞けたことねぇわ…

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#ウマ娘 #ウマ娘プリティーダービー

甘茶の音楽工房

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引用元
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コメント

  1. マスター ギラファEX より:

    ワイ「な〜んか知らんが周りは恋愛ブームやな〜そこら中で好きな人いるの〜?とかお前が好きだ〜とかの告白ラッシュやんけ。せや!3人にも聞いてみたろ!まぁ、ミホノブルボンはおらんって分かっとるんやけど一応ね()」
    ーーーライスシャワーの場合ーーー
    ライス「す、好きな人?」
    ワイ「うん、好きな人っておるん?」
    ライス「ライスは、ブルボンさんやロブロイさん、ウララちゃん達みたいなお友達のことみんな好きだよ!」
    ワイ「おお〜そうかそうか〜お友達のこと好きなのはいい事やね〜」ナデナデ
    ライス「えへへ、あ!お姉様!今度の休みの日にロブロイさんやブルボンさんとお出かけしたいなってお話してるんだけど、、、」
    ワイ「おお〜いいやん、行ってらっしゃい。(最近マスコミ共が謎の勢力のおかげで大人くしなって来たしね〜)」
    ライス「うん!ありがとう!お姉様!」
    ーーーゴールドシチーの場合ーーー
    ゴールドシチー「あたしの好きな人?」
    ワイ「うん、好きな人」
    ゴールドシチー「それはどっちの意味の好きな人?」
    ワイ「さ〜どっちでしょうね〜お好きにどうぞ〜?( ・∀・) ニヤニヤ」
    ゴールドシチー「はぁ〜どうせあんたの事だから最近恋愛ブームだからあたし含めた担当の子に聞いて回ってるんでしょ?」
    ワイ「バレチマッタカ」
    ゴールドシチー「バレバレ、好きな人ね〜、モデルの仕事とトレーニングやレースが忙しいおかげでそんな人はいないね〜」
    ワイ「そうか〜、まぁシチーならいい人見つかるやろ〜」
    ゴールドシチー「ありがと、あ、好きな人って訳じゃないけど一人いたわ」
    ワイ「お?誰々?もしかしてワイ?」
    ゴールドシチー「そう、あんた」
    ワイ「え?マジ?けどワイにはミホノブルボンがいるからな〜」
    ゴールドシチー「あんたの事が嫌い」
    ワイ「…….」
    ゴールドシチー「無理は良くないって言ってすぐに休ませようとするし、指示に無駄が多いし」
    ワイ「…..ガラスのハート→♡パリ-ン….アノ、スミマセンデシタ、ショウジンシマス、オジカントラセテシマイスミマセンデシタ」
    ゴールドシチー「ん、じゃああたしは戻るね〜」
    ワイ「ハイ、イッテラッシャイマセ….」( ; .̫ ; )トボトボ
    ゴールドシチー「…..ま、感謝はしてるけどね。こんなどうしようも無いあたしを拾ってくれて、モデルとレースの両立を実現させてくれて、それから、見た目じゃなく中身のあたしを見てくれたトレーナーのあんたにね。」
    ーーーミホノブルボンの場合ーーー
    ミホノブルボン「あの〜、マスター、いきなり私の所に来て泣かれても困るのですが…」
    ワイ「ヒック、ウウ、グスッ(´;ω;`)」
    ミホノブルボン「何あったのなら聞きますから、」
    ワイ「ヒック、最近、恋愛ブームで、色んな人が告白したり、好きな人はいるのかって質問したりだったから、皆にも、聞いてみようって思って、」
    ミホノブルボン「ふむ」
    ワイ「それで、シチーに聞いたら、ワイの事嫌いって言われた….指示に無駄が多いし、すぐに休ませようとするし、って…」
    ミホノブルボン「なるほど、確かにその通りですね、あ、」
    ワイ「ミホノブルボンまで…..˚‧º·(ฅдฅ。)‧º·˚.ウワ-ン」
    ミホノブルボン「今のは口が滑っただけですので、ほら、泣き止んでください、メタい事をいうと誰もマスターが泣いてるのを見たいって人は居ないですから」
    ワイ「マジでメタいこと言うやんけ」
    ミホノブルボン「泣き止みましたね。」
    ワイ「うん、、、ミホノブルボン」
    ミホノブルボン「はい、なんですか?」
    ワイ「ミホノブルボンは、好きな人おるん」
    ミホノブルボン「好きな人、ですか」
    ワイ「うん、まぁけど、いつも好きな人や気になる人は居ないって言ってたし居な」
    ミホノブルボン「居ますよ。」
    ワイ「……マジで?」
    ミホノブルボン「マジです。」
    ワイ「…..(誰か聞きたいけど聞くの怖ぇよ。前のミホノブルボンが結婚する夢の事もあるしマジで怖ぇよ。けど気になる….聞くか….)えっとその好きな人…は?」
    ミホノブルボン「私の好きな人は」
    ワイ「ゴクッ」
    ミホノブルボン「ライスシャワーさんやニシノフラワーさんやゴールドシチーさんやロブロイさん達、つまり私の『友達 』ですね。」
    ワイ「おお、なるほど(よ、良かった….)」
    ミホノブルボン「あと、」
    ワイ「(え、友達はもう言ったよね、ちゅうことはマジで好きな人が…)」
    ミホノブルボン「マスターの事を感謝しているという意味では私はマスターの事が好きですね。」
    ワイ「…ミホノブルボン(´;ω;`)」
    ミホノブルボン「ですので元気だしてください。」
    ワイ「ありがとう…ありがとう…これからミホノブルボン、ライス、シチーに認めてもらえるトレーナーになるように頑張るよ!」
    ミホノブルボン「はい、よろしくお願いします。」
    ワイ「よっしゃ!早速ベテランとかのトレーナーにどうしたらいいかとか聞いてくるわ!」
    ミホノブルボン「はい、行ってらっしゃい、マスター」
    タッタッタッタッタッ
    ミホノブルボン「…フフッ、本当に感謝しています。ありがとうございます。マスター」

  2. ぴょんぴょん丸 より:

    なぜこの人はカレンチャンを登場させ自ら傷を負いに行っているのか(歓喜)

  3. 朝凪時雨 より:

    この質問の答えで一番ダメージ受ける返しって「居たとしてあなたに何か関係あります?」だと思うんですよね。……思うんですよね。

  4. 出雲ユキ より:

    うわぁぁっぁぁぁぁぁぁぁぁぁヘリオスゥゥゥゥゥゥ…ちょっと言われてみたいな…あれ…

  5. とある幻想郷の住民 より:

    テイオーに好きな人がいるかどうか聞いたら、「えっと…ト、トレーナーが好き!」
    と言われたのでこちらもテイオーが好きと伝えたら顔真っ赤にして「ピェ///」と言ってました。

  6. 朝凪時雨 より:

    フラッシュにこれ尋ねるとけっこうガチめにキレられそうなので言わないことにしました。
    だってもうドイツのフラッシュんちに俺の部屋ありますからね!

  7. ref rain より:

    はい。トレーナーさんですよ?

    ……真似、なんです。スマートファルコンさんの。はっきり簡潔なほうがいいかなと…///

    あーダメダメ、何この可愛いいきもの!?フラッシュそれは可愛すぎだからダメだめブッブー反則でーす!!って聞いといて転げ回りたい。

  8. こけーし より:

    カフェに好きな人がいるかと聞いてみた。
    すると彼女は「いますよ、大好きな人が。」と、少しだけ頬を赤らめながら答えた。
    彼女が大好きな人、ともなるとさすがに私も気になって「それはどんな人?」と更に聞いてみた。
    彼女は少し考えてから、少しずつその人の特徴を話していった。
    あの日、私のことを怖がらずに受け入れてくれて、ちょっと鈍い所があるけど優しくて、私の淹れるコーヒーをいつも美味しそうに飲んでくれて、…ずっと一緒に居たいと思える人。
    特徴を1つ出す度に彼女の頬は紅潮して、今では真っ赤になってしまった。
    聞いてるこっちも、話を聞いてるうちに紅くなっているのが分かるほどに頬が熱くなっていた。
    そして、彼女なりの照れ隠しなのか、好意を伝えたかったからなのかは分からないが、彼女は私の胸に顔を思いきり埋めてきた。
    私はそんな彼女に、「私が…大好きな人なの?」と聞いてみた。
    彼女は顔を埋めたまま、こくりと頷いた。
    「私も、あなたが大好きだよ」
    彼女の無言の質問に、私はそう答えた。

  9. 一休 より:

    トレーナー「ネイチャは好きな人とかいないのか?」
    ネイチャ「!…ゲホッ!ゲホッ!!」
    トレーナー「すまん、大丈夫か!?」
    ネイチャ「な、なな何で急にそんな事聞いちゃうかな~この人は…」
    ネイチャ「(人の気も知らないで…)」
    トレーナー「いや、ネイチャの浮いた話って聞かないからさ」
    トレーナー「モテそうなのに」
    ネイチャ「あ、アタシが!?いやいやナイナイ!!」
    ネイチャ「こーんな地味~なウマ娘、モテるワケがないですって」
    トレーナー「何言ってるんだ」

    トレーナー「こんなに気立てが良くて」

    トレーナー「友達思いの頑張り屋なウマ娘」

    トレーナー「なかなかいるもんじゃない」

    トレーナー「それにネイチャ、君は」

    トレーナー「地味なんかじゃない」

    トレーナー「とても可愛くて魅力的だよ」

    ネイチャ「…あの~、トレーナーさん?」
    ネイチャ「フツーに恥ずかしいんデスガ?///」
    ネイチャ「さすがにそれは褒めすぎだって///」
    ネイチャ「…でもトレーナーさんはそう思ってくれてんだよね、ちょっと嬉しいかも///」
    ネイチャ「てか今のってその…もうほとんどこ、コクってない!?」
    トレーナー「思ったまま言っただけなんだが、でもそうだな」
    トレーナー「つまり俺は」

    トレーナー「ナイスネイチャが大好きだ」

    トレーナー「担当ウマ娘じゃなく一人の女性として」

    トレーナー「いつの間にか君に惹かれていた」

    トレーナー「君さえ良ければ、その…」

    トレーナー「付き合ってくれないか?」

    ネイチャ「~~ッ/////」

    ネイチャ「…待ってた」

    ネイチャ「…ずっとその言葉」

    ネイチャ「…待ってたんだからねっ!!」

    ネイチャ「…グスッ」

    ネイチャ「ふ、ふつつかなウマ娘だけどさ…」

    ネイチャ「ヨロシクオネガイシマス///」

    この日、晴れて俺はネイチャと公私共にパートナーとなり
    ネイチャは俺の一着のウマ娘になった

  10. 283 yugo より:

    ヘリオス…幻想は砕かれる寸前が一番美しい…

  11. んごさ より:

    トレ「タキオンって好きな人いるの?」
    タキオン「好きな「ヒト」か、残念ながら君の期待に応える返答はできそうにない。私が好きな人物はヒトとしての尊厳を既に捨てていてね。わかったら早速この薬を飲むがいいモルモット君」
    モル「…はい」

  12. 鋼牙 より:

    俺「タイシンの好きな人って誰だっけ?」
    タイシン「い、言えるか///(蹴」
    俺「フゴォ…!!」

    ※日常の出来事です。

  13. 水青 みずあお より:

    「ネイチャ好きな人いるん?」
    『うん、いるよ?』
    「へぇー、誰なん?」
    『キミだよっ?』
    「ふーん…って、え?俺?」
    『うん、キミ…//』
    「マジ?!」
    「俺も好き!」
    『嬉しいけど…すぐそういうこと言わなくていいからっ!///』
    「はいはい。」
    照れながらも頭を撫でてあげました。

  14. Koenigsegg大好き時代遅れ人間世界の月之海 より:

    ルドルフはいい加減会長としての威厳を取り戻せやww今じゃ滑り倒し芸人としてしか思えないww

  15. あるべぇ より:

    ファインに「好きな人いる?」って聞いたら「いないよ。そうすれば寂しくないからね」ってすごく寂しそうな顔で言うのでめちゃくちゃ抱きしめました。

  16. 水青 みずあお より:

    「ネイチャって好きな人いるの?」
    「うん…」
    「へー、誰なん?」
    「ん!」
    「え?」
    「ん!!///」
    そう言って俺の事を指差すネイチャ

    「え?!」
    「アタシは言ったから次はキミだよ?」
    したり顔で言ってくるネイチャ
    「ん!」
    「なになに?そんなんじゃわかんないけど〜///」
    「ん!!」
    同じようにネイチャのことを指差す

    「なーんだ、キミもじゃん…///」
    「ネイチャこそ」
    その後は確かめ合うように抱きしめ合いました。

  17. ただの二次元好きの非リア学生 より:

    エルコンドルパサーに、
    「好きな人はいる?」って聞いたら
    エルは、顔を真っ赤にして
    「いつも、エルに会うたびにマスクを取る最低なやつが好きデース!!」
    とやけになって叫んだ。

    「それって、俺の事~?」って聞いたら
    間接技喰らいました。
    だけど、俺の事が好きで嬉しかった!

  18. ただの美少女好き より:

    グラス「そういうことは秘密にしておくことにします」って俺の方を見て微笑んだ。
    「そうか…好きな人いるんだな…」と返したら、
    「鈍感な人には言ってあげません」って言われてしまった。なんか機嫌も悪くなってる?なんでだ?

    スズカ「走ることでしょうか…」

  19. 妻のブライアン大好き より:

    聞かずともわかるだろと言われて
    嬉しいかった妻のブライアン愛してる

  20. 樋熊 より:

    俺「アマゾンってさ、好きな人いる?」
    ヒ「どうしたんだい急に」
    俺「いや、うん、まぁ、何となく?」
    ヒ「ふ〜ん?(ニヤニヤ)そうさね、アタシといつも熱いタイマンを張れる奴かねぇ?(チラッ」
    俺「orz」
    ヒ「トレ公!?」
    俺「大丈夫だ、問題ない…」
    ヒ「全然大丈夫そうに見えないぞ!?」
    俺「気にしなくてええんやで…すまん、変な質問したな。」
    ヒ「えっ、ちょっ、いやいやトレ公鈍感すぎじゃないか!?アンタのことを言ったつもりで…あっ」
    俺「え?」
    俺・ヒ「……」
    俺「…あの?」
    ヒ「……マンだ…」
    俺「え?」
    ヒ「タイマンだ!!」
    俺「ふぁっ!?」
    ヒ「アタシとのタイマンでアタシの熱を感じさせてあげるよ!」
    で、2人して熱いタイマンを張り連絡もなしに門限を破ってしまいエアグルーヴからお叱りを受ける2人でした。後日、2人揃って遅くまでいたことで噂になったのは言うまでもなかった。

  21. 克己 より:

    ブライアンに好きな人がいるか聞いたら「恋愛的な意味でか?そういった感情はよくわからん」と言われたので、世間一般の好きを教えてみた。
    ブライアン「…なるほど、では私のこの感情も…?」
    俺「どうかしたかブライアン?」
    ブライアン「…いや、少し確認しなければならないことがあってな」
    俺「確認?手伝いは必要か?」
    ブライアン「ああ、アンタにはとことん付き合ってもらおう。逃げるなよ?」

  22. ゼーバ より:

    カワカミプリンセスに言ったら「もう!///////」って突き飛ばされそう

  23. 紀伊半島在住 より:

    安定のカレンチャン未所持

  24. サバンナマサイ より:

    セイちゃんはもっと手前でカマかけようとして、トレーナーのドストレート発言で狼狽えるイメージ

  25. 萩原翔 より:

    トレーナー「でさー、最近好きな人がいるか?ってみんな盛り上がってるんだってさ。そんなの聞くことないじゃんね。誰にだって秘密があるんだから。ところで話は変わるんだけどあんたって好きな人いるの?」
    ウオッカ「今までの発言すべてひっくり返してきたな、秘密がどうこういってたのに自分は聞くのかよ。」

    トレーナー「だって気になるじゃん、建前として秘密は大事って言っとけば自動的に評価が上がっていく的な奴だ。そして油断したところをズバッと突っ込んでいくのさ。まさに外道、クズ、そしてろくでなしの三要素をしっかりと盛り込んでるからウオッカも遠慮せずに答えてくれてかまわないのだ。」
    ウオッカ「トレーナーはデリカシーとかないのか?普通はそういうの聞くときってもっと小声で話したりするもんだろ。」

    トレーナー「ははは、デリカシーがあったら新聞は作れないからな。こういったところで学生時代にスキャンダル新聞を作り上げていた自分の手腕が発揮されるってところだね。ちなみに理事長公認のカップルは生徒会長と彼女のトレーナーでしょ、あとはゴールドシップとその担当、あとはメジロパーマーと同期のあじゃらだね。最後の二人に関してはいつだか忘れたけど結婚式あげてたから。」
    ウオッカ「おいおい、それ聞いちゃいけない奴じゃないのか?てゆうかあの二人夫婦だったんだな。なんかやたらとイチャコラしてたけど。」

    トレーナー「最後に二人に関しては記念撮影の担当をしたからそこはOK。それ以外は見つかったらちょっとやばいかも。特に会長にばれたら獄悔房連に送り込まれた後に羅具美偉をやらされちまう。」
    ウオッカ「なんか質問してたけどそれは答えなくていいのかよ。それよりもその二つなんか気になるんだけど、どんなの?」

    トレーナー「羅具美偉は毒を飲まされて制限時間内にボールを持ってゴールに行ってそこから、ボールを壊して中の鍵を使ってゴールにおいてある箱を開けて解毒薬を飲むってやつ。獄悔房連は200キロの天井を一定期間持たされる。それにしても忘れてたな。今こそ新聞用のネタ手帳に新たな情報を記載するときだな!さあウオッカ答えてくれ!」
    ウオッカ「全然ムードもへったくれもないな。まあ俺は好きな人は...」
    トレーナー「???」

    ウオッカの心の声【あ、あれ?どうしてスッといえないんだ?俺の好きな人は目の前にいて恥ずかしがるムードすらなかったのに。どうしてここでトレーナーが好きだなんて言えないんだ?恥ずかしいのか?それとも本人がそう思ってないかもって、もしトレーナーが俺のこと好きじゃなかったら?いやいや、そんなことはないはず。は、ず?いつからそんなこと勝手に決めるようになったんだ?トレーナーはいつも一緒にいてくれた、ただそれだけだった。なのにどうして俺に好感を持ってるって思ったんだ?ただ一緒にいた、それだけだったじゃないか。それ以上でもそれ以下でもない。だから、トレーナーが自分に好意を持っているのかわからないにもかかわらず自分の気持ちを否定したくなかっただけで勝手に決めつけていたのか。トレーナーは俺のことが好きなんだって。はあ、俺ってすごくダサいな」
    トレーナー「そんなことないぞ、ウオッカは誰よりもかっこよさの本質ってやつを知っている。それはほかでもないウオッカ自身が分かっているはずだ。それに好きじゃなかったら新聞記事用の手帳は絶対に見せない。いわば信用と信頼の証ってやつだ。」

    ウオッカ「俺、ずっとトレーナーのことが好きだった。だからこれからもよろしくな!相棒!」
    トレーナー「おう!これからもよろしくな。よし、それじゃあ二人で行う最初の練習を教えよう。それはだな、鬼のような形相でこちらに向かってくるシンボリルドルフを撒くことだ!逃げるぞ!」

    ウオッカ「うおっ、トレーナー異様に足速くないか?」
    トレーナー「何でかは知らんが昔からずっとだ。ははは」

    かいちょー「そこの二人止まるんだ!」

    後日二人仲良く獄悔房連に半日収容されました。羅具美偉は危険ということで免除になりました。

  26. Wolu-ckmo より:

    ーある日のターボー
    「ターボ師匠は好きな人いるのか?」
    「うん!ターボね、カノープスの皆が大好き!あとテイオーと、ヘリオスと、それから…」
    「そっか~…ちなみに、俺のことはどうなんだ?」
    「いや、別に(無)」
    「あ゛っっっっっ(死)」

  27. ブライトは俺のbride より:

    ブライトに好きな人を聞いたら
    「内緒です❤️」って人差し指を口元に立てて言われましたが、よく見てみるとしっぽも立ってました。
    それに気付いたぼくがブライトに指摘したらですね……

    …チュンチュン
    「おはようございます、トレ…○○さん❤️」

  28. カゴメユリ より:

    とある日、ウララに聞いてみた
    「トレーナーこと好きなわけ無いし、」と照れながら言った。

  29. 大明神ちくわ より:

    このチャンネルのネタ枠だったゴルシがまともな反応してるだと!?

  30. Shinli/シンリ より:

    タイシンはトレーナーに分かって欲しいからね。はよ気付けタイトレ。

  31. タクパルス より:

    「ヒト!?ヒトよりもウマ娘のほうがいいに決まっているでしょう!!」

    聞くべき相手を間違えた。

  32. s k より:

    「__ええ、いるわ。アタシの1番好きな人がね」

    「……どんな奴だ」

    「……好きな人に、素直になれないアタシとは、正反対の人よ」

    「……」

    「……アタシは、素直になれない自分がもどかしくてたまらない」

    「……」

    「……アイツはいっつも、飽きもしないで、アタシのことが好きだー好きだー……って」

    「…………」

    「みんなは、そんなアイツの様子にいつも呆れてるけど__」

    「……」

    「__アタシは、アイツがそうやって話しかけてくれる度に、胸が熱くなっちゃって」

    「……」

    「それにアイツって、周りの人たちからも頼りにされてるし、期待もされてる」

    「……」

    「当然よね、影ですごく努力してるって、みんな知ってるんだから」

    「…………」

    「でもソイツね……自分では、周りからそんな風に見られてるってこと、良く思ってなくて」

    「………………」

    「みんなが期待してくれるって、嬉しいことでもあるし、辛いことでもあるから、ね」

    「……」

    「アタシも、そんなこと考える時、結構多いから、ね」

    「……」

    「いつも、みんなの前ではっちゃけて、自分はその程度の奴なんだーって……」

    「……」

    「……でもそれが、いっつも場を盛り上げるように動いちゃって」

    「………………」

    「『やっぱり流石だな』『今回もやってくれるのかな』……なんて、思われちゃうの」

    「………………」

    「ふふっ……ね? バカみたいでしょ?」

    「……」

    「でも、そうやってバカやりながら、少しずつ、アイツが遠くなってくのを、アタシは感じちゃう」

    「…………」

    「そんな所を見てて、少し、少しだけなんだけど、____寂しく思ってるアタシがいて」

    「………………」

    「……でもアイツは、そんなアタシの気も知れないで、いつもと変わらず話しかけてくれる」

    「……」

    「ええ、そう。いつもと変わらず__」

    「……」

    「____好きだ、好きなんだ……ってね」

    「……」

    「さっき話したのと、何も変わってないでしょ?」

    「……」

    「素直になれないアタシに、バカ正直に、想いを隠さず打ち明けてくれて」

    「……」

    「そんなアイツのことが、アタシは好き」

    「……」

    「ね、アンタは、好きな人、いる……?」

  33. コノハサシミ より:

    タイシンに好きな人いるか聞いたら
    「気付けバカ!」って蹴られた

  34. SHION より:

    俺「ライスは好きな人いるのか?」
    ライス「え!?ど、どうして?」
    俺「いや、普通に気になって」
    ライス「好きな……人は……いる……よ?」
    俺「どうな人なんだ?」
    ライス「いつもライスの為に色んなことを頑張ってくれる人で、ライスもいつかその人を幸せにしたい……なんて」
    俺「良い奴だな。なら、大切にしないとな」
    ライス「うん………そう……だね」
    ライス「お、お兄さまはいるの?」
    俺「いるよ。目の前に」
    ライス「え!?」
    俺「ライスといると楽しいからな」
    ライス「え?そういう…………好き?」
    俺「ん?そういうって?」
    ライス「な、なんでもない!!」
    俺「あれ?ライス?どうした?」
    ライス「ライスは先に帰るね?」
    俺「う〜ん。本当にどうしたんだ?」

  35. しがない動物マニア より:

    エルに「好きな人…いる?」と聞いた時
    エル「どうしたんデスか?トレーナーさん、急にそんなこと聞いて。」
    「いや、エルって交流関係が広くて友達が多いから、好きな子?とかいるのかなーって思って。」
    エル「そうデスね、特に特別大好き!って子はいませんよ、エルはグラスもスペちゃんもキンちゃんもセイちゃんもみーんな大好きデス!」
    「そっか…」
    エル「?どうしました?トレーナーさん。」
    「いや、ねエルが友達いっぱいで幸せなのが私も嬉しいんだ。」
    エル「……トレーナーさんのことは本当に大好きデスよ…」
    「え?エル、何か言った?」
    エル「い、いいえ!なにも言ってません!さ、トレーナーさん!世界最強になるため早くトレーニング行きましょー!」
    そう言ったエルの顔はマスク越しでもわかるほど真っ赤だった

  36. たけの より:

    最近、タキオンが頻繁に誰かと連絡しているようなので少し気になって…
    私「タキオンって…好きな人、いるの?」
    タキオン「なんだい藪から棒に、そりゃあ私だっているとも」
    タキオンは目をパチクリとさせた後に、当たり前だと言うように話した
    私「そ、そっかあ…ちなみにどんな人?」
    ショックを隠せているかどうか分からないが、恐る恐る尋ねる
    手の震えだけがどうやっても落ち着かなかった
    タキオン「デジタルくんは面白いし、私の計画をすぐに見抜くカフェも面白い、それに実験に協力してくれる娘達はみんないい子だよ!」
    私「そっ…か…」
    タキオンらしいと言えばタキオンらしいのだろう
    でも、私にはやはり自分はトレーナーという存在だということがショックだった
    タキオン「でもね、私が1番好きなのは君だよ」
    私「んえ…?」
    タキオンのその言葉にハッと顔を上げた
    ポタリと片目から涙が落ちる
    タキオン「だから、たけの…君が1番好きなんだよ」
    私「本当?」
    タキオン「もちろんさ、君のおかげで私はレースで最高の走りが出来ているんだから」
    私「た、タキオン…私も、大好きだよ…!!」
    泣きながら、タキオンを力強く抱きしめる
    タキオンも優しく抱きしめ返してくれた
    私がひたすら泣いて、そして笑うまでずっと
    タキオン「うんうん、君は本当にいい子だ」
    とか
    タキオン「いつもありがとう」
    と言ってくれた
    その後泣き疲れて、子供のように寝てしまった私に毛布をかけてくれたタキオンは
    隣で幸せそうに眠っていたらしい。

  37. 通称イモ男 より:

    俺「好きな人いる?」
    ダイヤ「目の前にいる人ですけど何か?(ニッコリ)」
    俺「ヘァッ!?(遺言)」
    ダイヤ「だ、大丈夫ですか!?○○さん!?」

  38. u tomo より:

    「好きな人…いる?」「うん、お父さんとお母さん!」というのが昔あったな。

  39. 風切零 より:

    「なぁ、ネイチャ。好きな人いる?」
    「え!?それって・・・・まぁ、居ませんけど?」
    「ふーん・・・」
    「・・・・・・それだけ?」

  40. こいつの名はシフ より:

    タキオン「好きな人?なんだその無意味な質問は?実験の足しにならない質問は時間を無駄に…」
    カフェ「トレーナーさんの事が好きだそうですよ」
    タキオン「…カフェ君…いつからそこにいたのかね…?」
    ーこの後二人にしては珍しく全速力で追いかけっこしてましたー

  41. DK教信者 より:

    「ねぇ、フラッシュ」
    「はい、どうされましたか?」
    「好きな人っている?」
    「ふふっ………聞かなくてもわかっているくせに………『あなた』?
     私を疑うような人ではないのは知っていますが、お嫁さんに対してその質問は少し失礼ですよ?」
    「あっ………ごめん………」
    「大丈夫です
     特に気にしていませんから」
    「そっか………」
    「ふふ………………
     ………大好きですよ、あなた」
    耳元で、囁くようにそう言われた
    そのままフラッシュの方を向かされ、抱きしめながら唇を塞がれた
    服越しに、フラッシュの身体の柔らかさが伝わってくる
    「ぷは、んっ………!?」
    フラッシュが唇を離した瞬間、強く抱きしめてこちらから口付ける
    俺の理性は、すでに消し飛んでいた
    「ぷは………愛してるよ、フラッシュ」
    「私もです………今日も、たくさん愛してくださいね?」
    「ああ、もちろんだ」
    フラッシュの唇を優しく奪う
    このあと三日ぐらいうまぴょいした
    フラッシュのお腹に俺たちの宝物が宿ったのはこの時らしい

    【作者の独り言】
    フラッシュかわいい
    チャンミ………無理………
    今日の設定コーナー
    彼は最初は常人だったが、一度フラッシュを庇って大怪我してから色々やった結果、今ではスタープラチナ級の強さになった
    ちなみに普段は力をOFFにしているので安心

  42. 背中で語るメタルスライム より:

    「ウインディちゃんはトレーナーが一番好きなのだ。」
    「本当に!」
    「今まで噛んだヤツの中で一番噛み心地がいいのだ、だから好きなのだ。」
    「…………デスヨネー。」

  43. ローム より:

    テスト前で勉強ヤバいし親にもスマホ没収されそうなんでしばらく怪文書活動休止〜
    まぁ親に内緒で色んな人の見るしコメントもするけどね

  44. 福永週一 より:

    「トレーナーさん……先輩……ごめんなさい……」
    今日、アサマノイタズラはクラシックの初戦、皐月賞に挑戦するも終始掛かり気味だったこともあり最後尾でのゴールとなった
    「なに、まだ初戦だしこれをバネにすればいいのさ」
    「そうよ。『はやいウマ娘が勝つ』と言うのはね、脚が速いのものもあるけど、成長が早いという意味でもあるの。夏をバネにして秋から本格化する子もいればシニア級になってから本格化する子もいるの。だから今焦る必要はないわ」
    事実、キングが初めてのG1を取ったのはシニアになってからだ。歴代のウマ娘でもクラシック級では黒星だらけだったがシニア級になってから白星続きになるウマ娘も珍しくはない
    「先輩……トレーナー……ありがとうございます……」
    目から大粒の涙を流し泣くアサをトレーナーとキングは優しく、慰めた。ウイニングライブが終わり控室に終わるやいなやそのまま眠ってしまい、着替えをキングに頼みその間に出来るだけ車を近くまで運ぶ事にした
    「……」
    「……」
    学園に付くまでの間、福永とキングの間に沈黙が続く
    「あ、え〜と、キング」
    「ん?なにかしら?」
    「好きな奴っているのか?」
    「……それは”どういう意味”の好きかしら?」
    「解釈はいかように」
    しばしの思案の後
    「いるけど、言わないわ」
    「理由をお聞きしても?」
    「……ふん!気付かなくて知らないならそれでいいわ」
    「……?」
    その言葉の意味が分からず首をかしげる福永トレーナー。そして
    (トレーナーさん!その相手って十中八九トレーナーさんの事ですよ!)
    途中で目が覚めたが口を出せる状況ではなかった為眠っているフリをしていたがそのせいでやきもきしながら夜を過ごしたアサなのであった

  45. むねかず より:

    やっとの思いでライスをクリスマスデートに誘いいざ当日

    トレーナー「イルミネーション綺麗だね…」
    ライス「そうだねお兄さま♪」
    トレーナー「さ、寒くない…?」
    ライス「うん、大丈夫だよ…(体寄せる)」
    ちょびっとだけ驚いたがそれを隠してぎゅっと寄せて
    ライス「お兄さま…クリスマスの日ってカップルで賑わってるね…?」
    トレーナー「も、もしかして嫌だった…?(あせあせ)」
    ライス「ううん…お兄さまと一緒だから嬉しいよ♪」
    良かった…もう少しだけ様子見よう

    しばらく街中歩いてると段々薄暗くなってきた
    ライス「はぅ…//(腕ぎゅ)」
    トレーナー「ん?どうした?」
    ライス「そ、その…み、みんな…き、キスとかしてるから…恥ずかしくて///」
    クリスマスデートの定番なんだろうな
    辺りはイチャイチャムードで俺たちが浮いてる感じがした。
    よし、この勢いで俺も…!

    トレーナー「ら、ライス!」
    ライス「は、はい!?」
    トレーナー「その…ライスは、す、好きな人…いるの…?」
    ライス「ふぇ…ライスの好きな人…?」
    あ、この感じ…まずい…
    あくまで俺たちは恋人でもない…トレーナーと担当ウマ娘の組み合わせ
    きっと俺以外の人がいるに違いない…
    諦めかけてた
    ライス「うん…居るよ…」
    心臓に悪い…早く終わらせたい…

    ライス「ここに…///(ぎゅっ)」
    トレーナー「っ!?へ…?(ぽかん)」
    ライス「だ・か・ら!お兄さまが…ライスの好きな人…だよ…?///」
    トレーナー「じゃ、じゃあ…」
    ライス「お兄さま♡大好き…///(ちゅっ)」
    トレーナー「ら…っ!?///」

    この瞬間、何もかもが吹っ切れた

    トレーナー「ライス…大好きだ!(お姫様抱っこ)」
    ライス「ふぁ…///えへへ…///ライスも大好き…///」

    最高のクリスマスになった。

    ちなみに俺たちの少し離れたところでネイチャとそのトレーナーがクリスマスデートしてるのを見かけたが、向こうも向こうでかなりイチャイチャしてたなヲイ

    多分俺たちのことは気付いていないと思うが…

    翌日のトレーニングにて
    ネイチャ「トレーナーさん…おめでとうございます(小声)」

    やっぱりバレてた

  46. スナギモ。 より:

    関係ないけど、エイシンフラッシュってトレーナーと夜の営みしてる時密かにフィニッシュまでのタイム測って記録してそうだよね。

  47. Blaze Wizard より:

    ・テイオーに聞いたら「うん、カイチョーとトレーナー!」と、自分より先にルドルフが挙げられた。
    ・オグリに聞いたけど、口いっぱいに何かを頬張ってたので答えが帰ってこなかった。
    ・ライスに聞いたら、蚊の鳴くような声で「……お兄様…だよ…」と言っていた
    ・タマモに聞いたら「そんなん居るに決まっとるやん」と言うので「誰?」と聞いたら小さな声で「そんなん……ウチ……恥ずかしくて、本人の前で用言わんわ」と後ろ向いて言ってた。

  48. Taku Taku より:

    エアシャカールはこう、胸ぐらを掴まれた後グイッと唇を奪ってきたあと、「お前だよ」って囁かれたら、俺の中の乙女が死ぬ。

  49. 桜川高速鉄道 より:

    ウンスに好感度上がった状態で聞いて恋愛くそ雑魚ナメクジさせたい((((((((((((((((

  50. クマE257 より:

    デジたんに聞いてみたら「私と一緒にオタ活してくれている人ですかね…」と言われた

  51. kaito_339 より:

    そういえば、スカーレットと付き合う前に好きな人誰?って聞いたら指を刺されました

  52. あらびき より:

    トレーナー室でふとセイちゃんに聞いてみた。
    「さ。さぁ誰かなぁ〜?」
    「…いないとは言わないんだな」
    「いや、そんなこと….」
    「やっぱいるのか…」
    「ちがっ、え、ちょっなんで落ち込んじゃうんです!?」

    耳ピト×4
    「やっぱ駄目みたいですね」
    「レースの駆け引きは上手いくせに恋の駆け引きはまるでポンコツね」
    「ほっといてイインデスか…?」
    「不退転の覚悟が足りないようですね」

  53. 射命丸九介 より:

    これは付き合う前…
    ふと疑問に思ったことを聞いてみる。
    「ネイチャって好きな人いるのか?」
    「…へ?」
    すっとんきょうな声でそう返すネイチャ
    「ど、どうしたのさいきなり…」
    「いや、ネイチャもそういう人いたりするのかな~って…」
    「何それ…」
    「んで?いるの?いないの?」
    「…いる…」(ズガーン)
    「へ、へぇ…そう…なんだ」
    「なんであんたがそんなにショック受けてんのよ…」
    「いや…ネイチャもそういう人がいるんだなぁって思って…」
    「そ、そういうあんたはどうなの!いるの?」
    「お、俺?(一瞬ネイチャを見て視線をそらす)い、いない…」
    「え?いないの?」
    「好き…というかうーん…なんかよくわかんねえ…多分好きなんだとは思うんだけど…」
    「ふ、ふーん…」

    その後別れた後俺はソファにへたりこみながら嘆いた
    「やっぱりネイチャにもそういう人いるんだなぁ…はあ…どうせ俺じゃねえし…ショックだな…でも、まだ付き合ってはねえんだよな…なら俺にもチャンスが…あるわけねえよな…」

    「あいつ…好きな人って誰なんだろ…まああたしじゃないんだろうけどさ…なんか悲しいな…諦めるべきなのかな…でも…たとえ相手がどんな人だったとしても…これだけは…諦めたくないよ…

    「「はぁ~…」」

  54. 星幅遊夜 より:

    トレ「なぁフジキセキ好きな人とかい、いるのか?」
    「好きな人はもちろんトレーナーさんのことさ、、、フッ」
    トレ「だよなフジキセキ君は本当に優しいテイオーにもタキオンにも君にも好かれて俺は幸せだよ」
    ガチャ
    トレ「お、ちょうど噂をすればなんとやらってね」
    テイオー「トレーナー、、、」
    トレ「どうしたテイオー」
    テイオー「一人でなに離してンの」
    トレー「え?いやいやここにフジキセキがいるじゃないか」
    テイオー「なに言ってるのフジ先輩との契約は一週間前に話に言って断られたんでしょあまり乗り気じゃないって言われて」
    トレ「バカなことを言うなそ、そんなことそ、んなこ、と、、、」
    テイオー「トレーナーしっかりしてよ最近おかしいよぉ、、、」
    トレ「そ、そんなじゃ、じゃあタキオンとは、、」
    テイオー「そんなトレーナー本当にどうしちゃたの、、、、トレーナーとはボクとしか契約してないでしょ」
    トレ「そ、そんな嘘だそんな馬鹿な」
    テイオー「だ、大丈夫?トレーナー?」
    トレ「テイオー君は本当に契約してるよな、、、、好きな人は、も、もちろん、、、」
    テイオー「当たり前でしょボクはトレーナーが好きだし契約もしてるよ」
    トレ「いや待て本当は俺は誰とも契約してなくて、、、」
    テイオー「そんなことないよぉちゃんとボクの担当トレーナーだから」
    トレ「お、俺は、、、おれは、、、」
    バタッ、、、
    テイオー「え、トレーナー?トレーナー、トレーナー!、、、」

    って全然好きな人聞く話じゃなくなってしまった

  55. S T より:

    というわけでお疲れ様です。
    …カレンのはねえ、実経験もあってよく分かるような気がします。

    今日のテーマ、まずは最近書いていなかった、彼女ベースのものから。

    ある日のランニング、その休憩中の出来事。

    「ええ、いるわ…好きな相手。」

    「そっか…どんな人?」

    「私がどれだけ走っても、離れずにしっかり付いてきてくれる。同じ場所で夜空を黙って並んで見上げていても、苦じゃない。自分の悲しみや苦しみを超えるために、努力を続けている、そんな人が。」

    「いるんだね…そんな存在が。」

    「とかいいながら、分かってるんでしょ。もちろん、あなた自身よ。」

    「ありがとう…君の口から聞きたくて、つい聞いちゃったんだ。」

    「答えの分かってることを聞くなんて、馬鹿げてるわ…つまり、そういうことだから。これからも一緒に駆けていくわよ。」

    「ああ…!!宜しく頼む。」

    「全く、休憩が無駄になってしまったじゃない。この後、予定の倍の距離走るから、そのつもりでいなさい。」

    そういいつつ、どこか嬉しそうな笑みを浮かべながら、再び走り出したベガと彼女に付いていく僕。

    こうして僕たちは今日も駆けていく。
    2人だけの未来に向かって。

  56. 水青 みずあお より:

    ネイチャには髪の毛で顔を隠しながら
    「スキ…」と小声で言ってもらいたいですね。

  57. えすえす より:

    ドーベルにそう問いかけたら「こいつ何言ってんだ?」みたいな顔で30秒ぐらい固まってました。
    その後、描きかけの自作の少女漫画を手に取るとこちらに全力で投げつけ、
    そのまま部屋から出て行ってしまいました。
    すれ違う時に「もうわかってくれてると思ってたのに」と聞こえたのですが何がだったのでしょうか。
    ところでこの少女マンガのストーリー、先週のトレーナー室での出来事だな。

  58. 間藤慎二 より:

    毎回カレンちゃんのところで笑ってしまうw

  59. 空母飛龍 より:

    カレンちゃんに好きな人いるのかと聞いたら、眠たい時に息を吹きかけられました…
    これは好きだということでよろしいですね!

  60. メジロドーベルを★5にしたい暗夢 より:

    ドーベルに聞いたら「ぇ……は?何なの急に聞いてきて……変なの」
    と言われ、怒らせてしまったかもと思い謝ろうとすると
    「それくらい分かってよ……」と小声で言う声が聞こえ、俺であって欲しいな……とただ願いましたとさ…

  61. メリオですどっか見てる より:

    なるほど。そうゆう理由でカレンチャンはあじゃらの元に来ないんだな、

  62. ほほえみメタル より:

    柔らかい日差しが辺りを暖かく照らし、心地良い風が優しく肌を撫でる季節――穏やかな陽気に包まれたとある建物の中で、ライスシャワーは小さな子供達に物語を読み聞かせていた。

    「……お姫様と王子様は、幸せなキスをしました。 おしまい」

    彼女が最後の一文を読み終えると、どっと拍手が湧き起こった。
    ――無事に走りきり、レースを引退してから数年……彼女は、絵本作家として活動する傍ら、こうしてボランティアで子供達に絵本の読み聞かせを行う生活をしていた。絵本作家になるまでも、なってからも苦労は多かったが……今こうして多くの人に歓迎されている事に、彼女は幸福を感じていた。そしてその度に、今自分がこうしていられるのはある一人の男のおかげなのだと、『彼』への感謝を募らせていた。
    目を輝かせる子供らに笑顔を返しつつ、時計を見る。名残惜しいが、ここにいられる時間はあまり無さそうだ。

    「時間的に、あと一冊かな……みんなはどれが読みたいかな~?」

    明るく声をかけながら、ライスはバッグの中からいくつかの絵本を取り出す。ある一冊の本を手に取った時、彼女の手は止まった。
    それは、作家としての自分、その原点となった大切な一冊。表紙を見た途端、登場人物のモデルとなった『その人』との思い出が頭を巡りはじめる。その中で特に印象に残っているいくつかの出来事が、彼女の中で鮮明に想起された。

    『彼』との出会いは、現役だった頃自分のトレーナーを務めてくれた事がきっかけだ。
    彼は自信を持てなかった当時の自分に、心から尽くしてくれた。悩んでいた時は誰より真剣に相談に乗ってくれたし、自分の体質のせいで不幸に巻き込まれても、決して怒りも落ち込みもせず、常に穏やかに接し続けてくれた。
    所謂『恋人』のようなものではなかったけれど、彼との関係は極めて良好だった。そのおかげでライスは次第に自分に自信を持てるようになり、順調に勝てるようになっていった。

    ある大切なレースに勝利した時のこと――嬉しさの余韻が薄れてきた頃、彼はふとこんな事を漏らした。

    「なぁライス。ライスは、好きな人とかっているのか?」

    一字一句は思い出せない。しかし彼女は『いない』と言ったことは確かに記憶していた。
    その答えを聞くと、彼は嬉しいような寂しいような、不思議な表情をしていた。

    「……そう言うお兄さまは、どうなの? 好きな人、いないの?」

    返す言葉に困って、彼にも同じことを聞き返す。すると彼は急に真剣な表情になった。

    「俺は……俺が好きなのは……」

    ひどく緊張した様子で、何かを言おうとしていた彼。しかし、すぐにいつもの調子に戻ると、

    「いや、何でもない。……俺も特に、好きな人はいないかな」

    冗談っぽく笑いながらそう言った。けれど、何かを隠すように、こちらに背を向けた彼の横顔に、深い悲哀が浮かんでいたのが一瞬見えた。

    彼が帰らぬ人になったとの報せを受けたのは、それからひと月もしない頃だった。
    ライスはその時になって初めて、彼が重い心臓の病を患っていた事を知った。
    放心の中、彼の両親から受け取った、最後の手紙。『突然こんな事になって、驚いているだろう……今まで言えなくてすまない』そんな一文で始まった手紙には、終ぞ自分には打ち明けてくれなかった彼の想いの全てが綴られていた。

    ずっとライスが好きだったということ。生きられる時間が短くなっても構わないから、寝たきりで死を待つより、ライスを少しでも幸せにしたかったこと。ずっと告白しようと思っていたけれど、仮に受け入れてもらったとしても、確実に置いていってしまうだろうと考えると言い出せなかったこと……それらを述べた手紙の最後には

    『ライス、好きだ』

    そう改めて記されていた。
    読み終えた瞬間、後悔にも似た感情が彼女の心を覆いつくした。どこかで、気づくことが出来た筈だ。単なる仕事上の付き合いであれば、あれ程自分に対し真摯に向き合ってくれる筈は無かったのだと、考えてみれば簡単に推し量れた事だった。
    もっと早く、彼の想いに気づいて、それに応えることが出来れば。彼に残された時間が僅かだという事実、それ自体は変えられなかったとしても、せめて旅立つ前に、幸せな思い出を抱かせてあげられたのに……
    ライスは手紙を胸の前で握りしめると、その場で泣き崩れた。

    ――そんな記憶が溢れ出し、ライスはその絵本の表紙から視線を動かせずにいた。

    「お姉さん、どうしたの?」

    ふいに、子供から声をかけられ、ライスは我に返った。

    「ふぇ!? ご、ごめんね、ボーっとしてて」

    彼女はそう答えると、もうその本はしまい込んでしまおうと思い、バッグに戻そうとする。

    「あれ、その本は読まないの?」

    それを見逃さなかった最前列の男の子が疑問の表情を浮かべながら、ライスにそう指摘する。

    「えっと、この本はただのお守りみたいなものだから……」

    ――だから読み聞かせで使うものじゃないんだ。ごめんね……
    そう続けようとした彼女の言葉は、一人の女の子が声を上げた事によって遮られた。

    「それ知ってる! ライスさんが描いた絵本でしょー?」

    その発言を皮切りに、子供達は一気に騒がしくなる。

    『え、本当!?』『気になるー!』『見たーい!』

    「ふぇぇぇ!? そ、そんなに……?」

    彼女の押しに弱い所は、今でもあまり変わっていない。ライスは少しの間迷ったがやがて、

    「そっか……じゃあ、読んでみるね」

    普段通りの笑顔でそう返した。子供達の間で歓声が上がる。

    「さて、これからお話しするのは――」

    ライスは咳払いを一つすると、ゆっくりと語り始める。賑やかだった子供達は一斉に静かになり、彼女の話に真剣に耳を傾けていた。

    「とある不幸だった少女を、人生をかけて愛した一人の男性と……その人の愛に最期まで気付くことができなかった少女の、哀しい恋の物語です」

  63. 兵衛十 より:

    バクシンオーらしいわー

  64. 梅の香り より:

    ゴルシいつもがいつもだから心臓破滅した

  65. 一方通行 より:

    俺「ライスちゃん、好きな人いるの?」
    ライス「…いるよ?〇〇くんのことが大好き…」
    俺「そうか。末永くお幸せに……って今何と?」
    ライス「も、もう言わないよ!恥ずかしいもん…///」

    その日は俺のことを初めて名前で呼んでくれた記念日と名付けた

  66. 皚い領袖 より:

    ※前回のあらすじ

    汗かいてたからトレセンのシャワー室でシャワー浴びようとしたらマックイーンとバッタリ遭遇。たづなさんにバレてトレーナーは法廷へ連行された。。

    とある昔のこと

    友人トレーナー1「ツモ。1200と2300な。」
    友人トレーナー2「うわー。マジかー。」
    友人トレーナー3「勝てなかったわー。」
    トレーナー「白々しいことこのうえねぇわ!3人ともハメやがったな!俺を意図的に最下位にして何が目的だ!!」
    友人トレーナー1「そりゃあねぇ、」
    友人トレーナー2「もちろん、」
    友人トレーナー3「君に罰ゲームを確実に受けてもらうためだよ。」
    トレーナー「やっぱりそうか!畜生!気づくのが遅かった!!」
    友人トレーナー1「それじゃあお願いね。君の担当ウマ娘に『俺のこと好きか?』って一言一句違わずに言うこと。」
    トレーナー「……え?そんだけ??ここまでしておいて、それはなんか拍子抜けなんだが。」
    友人トレーナー2「え?それとも蓬莱○の懐石料理を全員と担当ウマ娘におごってもらう方が良かった?」
    トレーナー「勘弁してください。お財布が爆発してしまいます。。」
    友人トレーナー3「まあちゃんと言っているかはしっかり見ておくからな。逃げるなよ。」
    トレーナー「うす……。なんでこんなことに…………。」

    ~⏰~

    トレーナー「マックイーン。今日もお疲れ。」
    マックイーン「ええ。お疲れ様でした。それでは今日はこれで失礼しますわ。」
    トレーナー「ああ……ところで帰り際にすごくくだらんことを聞いてもいいか?」
    マックイーン「?いいですわよ?」
    トレーナー「じゃあ……マックイーンは俺のこと好き?」
    マックイーン「ふぇっ!突然なんなんですの!?」カアアアアアッ
    トレーナー「いやあ、すごくくだらんことだとは思っているのは自覚しているよ?そこはごめん。」
    マックイーン「トレーナーのことが嫌いなら一心同体の関係を続けてはいませんわ。むしろ、私のことをずっと見てくださり、さらに共にメジロを背負ってくださるトレーナーさんはとても好感が持てますわ。はっきり申し上げますと………そ、その、、好きですわ!!で、できれば婿養s」
    トレーナー「ああ。答えてくれてありがとう!ちょっとだけ不安だったけど、嫌いじゃなくて本当に良かったよ。これからもトレーナーとウマ娘との一心同体の関係で居続けような!」
    マックイーン「えっ、は、はい。……分かり……ましたわ…………。それでは……失礼しますわ…………。」
    トレーナー「お疲れ様。」

    ~⏰~

    トレーナー「言ってきたぞ。これで文句ないだろ。」
    友人トレーナー1「大ありじゃボケエエエ!!」
    友人トレーナー2「テメェそれでも男か!!」
    友人トレーナー3「切腹して詫びろ!!」
    トレーナー「理不尽すぎるわ!!」

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~

    トレーナー「はっ!走馬灯!」
    たづな「トレーナーさん?今裁判中なのになに呆けているのですかあ?」
    トレーナー「ぴぇっ。」
    たづな「過去にもマックイーンさんのメンタルを損ないかねないことをしでかしたのですね?」
    トレーナー「えっ、もしかして俺口走っていた!?」
    たづな「友人さんもあとで粛清するとして、あなたは鈍感罪と覗き見罪で粛清しますね?先程判決が出たので大人しく受け入れてください。」
    トレーナー「えっ、待って。覗き見はそもそも誤解だし、鈍感罪って何!?理不尽すぎてあっちょっとどこへ連れていくのやめうわああああああああ!!」

    (本人にとっては)理不尽すぎる罪

  67. さっつん より:

    「テイオー好きな人いる?」
    テイオー「もちろん!カイチョーだよ!」
    「そっ…そっか〜」
    テイオー「トレーナーのことも好きだよ!」
    「も…ですか…」

  68. れれれ より:

    こういう時にパーマーのこと書かずにヘリオスを傷つけるのよくないなぁ…

    すこ

  69. なっち より:

    俺「スカーレットって好きな人いるの?」
    ダスカ「あんたバカァ?そんなこと聞いても私がアンタが好きって正直に言うはずないじゃない!」
    俺「いや、別にそう言って欲しくて聞いた訳じゃないんだけどな…ん?正直に?」
    ダスカ「あ…い!今のは忘れなさい!忘れないと…ぶ、ぶっ飛ばすわよ!///」
    俺「へぇ〜そっかー」ニマニマ
    俺「俺のこと好きだったのか〜素直じゃないな〜このk..グハッ!」
    回し蹴り炸裂
    ダスカ「ふん!///このバカ!アホ!おたんこにんじん!」

  70. 春風亭コッコ より:

    ブライアンに聞いてみたら
    「……チッ……この鈍感が…」
    ってネクタイを引っ張られ、ズキュゥゥゥンされた後
    「……これでわかったか?
    言っておくが……逃げれると思うなよ」
    って言い残して部屋を足早に出ていきました

    あれ?性別の選択間違えた?

  71. ミックスマスター より:

    なぜ愛されている前提なんだ….?

  72. だいこん より:

    ヘ リ オ ス を い じ め る な

  73. みどりまめ。 より:

    タマモクロスに好きなひといる?と聞いたら「うちの代わりにあかちゃんになってくれるヤツや…。」とクリークに抱かれながら死んだ目で俺の袖を引っ張ってきたのでちょっとおぎゃってきます。

  74. Enemy Controller より:

    パーマーはもう聞くなってか笑?

  75. フネスケ より:

    わい)好きな人いるか?っていうか俺?あっ、でも俺この前も君にこの質問して「好き。当たり前じゃん。」って言われたから、俺で決まりだね!よし!よっしゃー!
    エアシャカール)Q.E.D

  76. 小夏みかん より:

    自分「ファル子って好きな人とかいるの?」

    ファル子「応援してくれる人のことはみんな大好きだよ!でもファル子のファンクラブ会員番号1番の人だけはその中でも特別!ファル子の夢をいつも応援してくれるの!今かわいく輝けるのはその人のおかげ!だからトップウマドルの夢が全て終わったらその人には想いを伝えるって決めてるの☆」

    自分「そのファンクラブ会員番号1番の人はうらやましいな。それにしてもいつからファル子のファンクラブなんてあったんだ?」

    ファル子「分からなかったらそのままでもいーよ!」

  77. 時雨提督 より:

    マックイーンに聞いたら「い…いますわ///」って言ってきたので「そうかそうか!マックイーンと思春期やもんな!好きな人の一人や二人はいるよな」と言った瞬間マックイーンの表情が変わった。俺はそれに気付くことなく話していたら「トレーナーさんはもう少し乙女心を勉強してくださいまし!!」と怒られてしまった…ただ次の日からマックイーンが俺にくっついて来たり抱き着いてきたり一緒にあ〜んし合いながらご飯を食べるようになったのはなぜだ?

  78. まりゅー より:

    モルモット「タキオンって好きな人いる?」
    タキオン「いるよ。」
    モ「へー」
    タ「君だよ?トレーナー君」
    モ「へっ?」
    タ「好きに決まってるじゃないか!君ほど優秀なモルモットはいない」
    モ「え、えへへー///」
    タ「それじゃ、今日も元気に実験といこう!」
    モ「うん!」
    その日も一緒に色々な実験をした。
    タ「本当に君は…
      良いモルモットだ!!クククッ」

  79. タクパルス より:

    とある春の日。

    「スズカって好きな人いるの?」
    「えっ…あ…」
    急にそんな事を聞かないでください。まともに返事できないじゃないですか。
    「あの…その…どうしてそんな事を?」
    「女の子が男の人を好きになったらさ、どんな感じなんだろって気になってさ」
    「それは…とても緊張してしおらしくなると思います。」
    「そうか…じゃあ………」
    「○○さん?」
    「トレーナーさん!スズカさんも!」
    「スペちゃん」
    「どうしたんですかこんなところで?」
    「ちょっとスズカに相談したい事があって聞いてもらってたんだ。」
    「そうだったんですね。それよりもそろそろご飯行きましょうよ!」
    「そうだな」
    「私も一緒に」
    「もちろんです!さぁ早く早く〜」
    「ちょいやめろってスペ」
    トレーナーの袖を引っ張るスペ。
    (やっぱり私が独占しちゃったらスペちゃんのトレーニングが疎かになっちゃうから今は…)

    この判断が間違っていました。この時に無理にでも打ち明けていればとしばらく後悔することになったのです。

  80. S T より:

    もう1稿・・「彼女」ベースのものもイメージがまとまったので書いていきます。

    旦那さまと結婚する前・・それも大分前のことだけど、こんなことがあったっけ。

    その日アタシはいつものように、彼と一緒に学校から帰っていたんだ。
    1人で帰るといつも危ない目に遭うからって、彼にボディガードをお願いしてたの。今もそうだけど彼、この時からとっても強かったんだから。

    彼は多くを語らないし、見た感じの顔は凄いイケメンってわけじゃない・・でも、とっても優しくて頼りになる存在だった。もちろん、今もだけどね。

    それでこの日、家の近くまで送ってきてくれた彼が、急に口を開いたんだ。「ドーベル・・その、聞きたいことがあるんだけど。」

    珍しいなって思って聞いてみたら、彼はこんなこと聞いてきたの。

    「誰か・・好きな相手とか、いないの?」

    唐突なことで頭が真っ白になっちゃって、たまらずアタシは聞き返した。
    「なんで、そんなこと聞くわけ・・?」

    そしたら彼は、ちょっとだけ顔を赤くしながら・・同時に少しだけ震えた様子で、こういったの。
    「だって・・他に誰か想っている相手がいるんならさ。もし、男の私と一緒に歩いているのを見られでもしたら、誤解されるんじゃないかって。それなら私は邪魔なんじゃないかって、そう思ったから。」

    何か彼は一緒に帰るなかで、アタシのことを心配してくれてたみたい。
    アタシが幸せにやっていく上で、自分の存在が邪魔になるくらいなら、一緒に帰るのは止めておこうか・・?って気にしてくれてるみたいだった。

    確かに一緒に帰っているのを、他のクラスメートとかに見られることだって、あることはあったよ?アタシについての噂っぽい話だって、聞いたこともある。

    でも彼と一緒に帰るようになってから、アタシは変なトラブルに全く巻き込まれなくなったんだから。
    それに彼はお喋りじゃないけども、こうして一緒に歩いているだけで何だか安心するし、キモチがホッとするんだよ。

    そして・・アタシがそんな風に感じられる男は、世界に一人しかいないんだから。そう思っていたからこそ、アタシは彼にこういった。

    「ばか。アタシが男嫌いだっていうの、知ってるでしょ。そのアタシは、これからもあなたと一緒に帰りたいって、そう思ってるんだよ・・?どういう意味か、いわなきゃ分かんない?」

    すると彼は、ハッとしたような表情を見せてくれた。たぶん、彼のこんな顔を見たのは・・学校ではアタシが初めてかも知れないね。

    彼、とっても素直だからこういうのには鈍感なところもあったけど、やっと分かってくれたみたい。穏やかに笑って、こういってくれた。

    「・・ありがとう、私を選んでくれて。この選択をしたことをドーベルが後悔しないように、もっと自分を磨いていくよ。だから、これからも一緒に帰ってくれるかな。」

    「それはこっちのセリフだよ・・アタシがお願いしてるんだから。こちらこそ、これからもずっと宜しくね。」

    こんなやりとりをしてて、お互い緊張の糸が切れちゃったんだと思う。お互い顔を見合わせて、しばらく一緒に笑ってたんだよ。

    この日からもずっと、そして今も・・そう、旦那さまになってくれた後も、彼はアタシの手を取りながら隣を歩いてくれてるんだ。

    今は2人で手を繋いでいるけど、もうすぐ・・もうすぐだよ。
    アタシたちが3人で、一緒に歩いて行くようになるのは。

  81. ロブロイの専属を目指す者 より:

    カレンチャンはやくあじゃらさんのとこ来てあげて…

  82. パ パン より:

    エアシャカールの素直だけど口の悪さが好きだわ

  83. タクパルス より:

    どけ!俺は(省略)

    これはまだトレーナーと学生の関係の頃の話。季節は冬。ほぼ毎日物が壊れる騒ぎが起きていたが週に1,2回までに減っていた。そう、カワカミプリンセスが力を加減するという事を覚え始めていた。
    (加減をするという事自体はわかってきましたがなかなか調整ができませんわ…)
    きっかけは夏合宿。終わり際にデートをした際にトレーナーと手をつなぐつもりが力が入りすぎてしまい指の骨を折ることに…
    (トレーナーさんに怪我をさせてしまってから強すぎる力に自身がなくなってしまったのです…)
    だがしかし、トレーナーに校舎裏に呼び出される事に。
    「カワカミ…最近元気ないみたいじゃないか」
    「そんな事ありませんわよ。私はいつも通りですわ」
    「最近物損事故が少なってるからかえって心配なんだ。カワカミがずっと落ち込んでるんじゃないかって」
    「大丈夫ですわよ。物を壊したら面倒だから加減してるだけなんです」
    「そっか…なら安心したよ。」
    「ならもういいですよね。すぐ寮に…」
    「なぁカワカミ、もしかして…好きな人…いるのか?」
    「なんで今それを………?」
    「だって…僕の骨を折るまでは毎日怒られていたはずだ。でもそれから急に気を遣うようになったんだ。つまり…」
    「当たり前でしょう!好きな人の指を折ってしまうなんて…それから私は!……あ。」
    (まさか…)
    「…確かめたかったんだ。カワカミの気持ち。本当はいけないことなんだろうけど…自分の力の事で悩んでいる君をみるとどうしても頭から離れなくて…」
    「トレーナーさん…」
    「カワカミ…僕は君のこと…」
    「やめてください…」
    「ごめん、好きだ。」
    「………怪我ばかりさせる私を、ですか」
    「うん…だからさ」
    かつて折ってしまった左手を差し出す。
    「隣で、手をつないでほいしんだ」
    隣に立ち、恐る恐る震える右手を近づけていく。また折ってしまう恐怖を抱えながら。
    「大丈夫、折れたらまた、治るまで待てばいいから」
    (そんなのイヤ……!だから絶対…!)
    そして右手はゆっくりと彼の左手につながれた。
    「あ……」
    「これでいいんだよ、プリンセス。」
    まだ大人になっていないので『王子様』として見るわけにはいかない。でも自分の心を救ってくれる存在。
    「私が一人前の姫になるまで、守ってください、大事な、大事なナイトさま。」

    今では彼のお姫様です。もしかしたらもうすぐ王妃になるかもしれません。

    (中の人的に『ナイト』って言わせたかっただけなのにまた長いのが出来る)

  84. アバルトキタ より:

    今日もお疲れ〜

    ルナの旦那です
    ルナの専属トレーナーになって暫くして、ふとした時に聞いてみた事がありますね。

    『一応…居るには居ます』

    “へぇ!やっぱそうだよな!まぁプライバシーだから深くは聞かないけど、叶うといいな!”

    『……そうですね、一応まだ”気になっている”って感じですけど、いつか振り向いて欲しいかな、とも思ってます』

    “かぁ〜悔しいね、じゃその為にもルナをちゃんと勝たせなきゃな”

    『そうですね!お願いします!』

    昔のルナは控えめな性格だったので今と口調が違いますが、当時からみなぎる闘志はひしひしと感じていたので”この娘は大成するぞ”と思っていました。

    まさかその相手が自分だったとは思いもしませんでしたが(笑)

  85. 希望匿名 より:

    テイク1
    桐生院「好きな人…いる?」
    ハッピーミーク「いつも一緒にお出かけしているトレーナーさん。」

    桐生院にとって、ハッピーミークが担当ウマ娘から恋のライバルに変わった瞬間であった。

    テイク2
    樫本理事長代理「好きな人…いる?」
    ビターグラッセ「特にいないね。」
    リトルココン「どうして答える必要があるのですか? 自主トレに行ってきます。」

    顔を真っ赤にして走り去るリトルココン
    そして人望の無さに絶望する樫本理事長代理

    テイク3
    担当無しサブトレーナー「好きな人…いる?」

    ライスシャワー「(顔を真っ赤にして)お、お兄様です。」
    ハルウララ「みんな好きだよ。 でも担当トレーナーが一番好き!」
    ゴールドシップ「ヒ・ミ・ツ♡」
    メジロマックイーン「お答えする必要がありまして?」
    ウオッカ「とりあえず、アンタじゃないのは確かだ。」
    ダイワスカーレット「そうね、それだけは確実ね。」
    スペシャルウィーク「教えません!」
    トウカイテイオー「ねえ、あんまりしつこいとカイチョー呼ぶよ。」
    シンボリルドルフ「知らない人には教え「ルナ」って言われているの。 ふふっ」
    グラスワンダー「薙刀の錆びになりたいのですか?」
    エルコンドルパサー「おおっ、丁度いい所にプロレス技の実験体が現れたデース。」
    ニシノフラワー「そんな風にデリカシーが無いから、担当ウマ娘があてがわれないのですよ。」

    担当無しサブトレーナー「ぐすん…」

  86. なやん大 より:

    カレンチャン狙ってガチャ回せ応援してるぞ!
    絶対に爆死するんだ
    大丈夫俺は食事を諦めたから!

  87. ルード新月 より:

    ゴルシ「おいおいどうした?お前時々アタシもびっくりするぐらい突拍子もなくおもしれーことゆーよな」
    ゴルシ「そーだなぁアタシは面白いやつが好きだぜ」

  88. 【風車戦士】高咲侑 より:

    バクシンオーのやつすきww

  89. 地球産テーゼ より:

    ライス「ふえ⁉︎すすす、好きな人⁉︎(唐突に何を聞いてくるのお姉さま!)」
    T「うん」
    ライス「ら、ライスは…」
    T「?」
    ライス「ライスは…お、おね」(!掛かり)
    ゴルシ「ちーっす御流志屋でーっす」
    ガチャッ!ドゴォ!ブッピガン!
    T「何してるのよ!」
    ゴルシ「何って今日は良いお兄ちゃんの日…あれ?昨日か?」
    T「昨日だねえ。そして私女だねえ。」
    ゴルシ「あれ?トレーナーって女…ん?お?あ??」
    ライス「…」
    ゴルシ「あ、邪魔したな!アタシはトラペゾヘドロン捕まえに行くから、じゃあな!」
    T「何だトラペゾヘドロンって…それタキオンのとこのトレーナーじゃないの。」(※輝いているから)
    ライス「お姉さま…」
    T「ごめんねライス…」
    ライス「…女子同士だとしてもいきなりそういう事聞くのライスどうかと思う。」(冷静さを取り戻す)
    T「ああ!ライスちゃんが!レースでも見せないような生気を失った目に!でもそんな顔も好きよ!」
    ライス「…///」【ブルーローズチェイサー】
    ドゥクシッ
    T「なんでええええええええええええ!!?」(体力−100)

  90. リオしょ より:

    ここに入ってる娘全員あじゃらじゃない人に恋してるんだよね…

  91. 平平平平 より:

    こういうバクシンオーすこw

  92. えふごー より:

    ゴルシは普通に「お前」って返してきそう

  93. R T より:

    0:54
    馬鹿の馬の字をバにしてるの細かい

  94. かるめる より:

    オペラオー「勿論ボク!!!」
    トレ「ですよね」

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