ウマ娘に壁ドンしたら…【怪文書】【妄想】



閉じてスタート ×

こういうパターンの動画作ってるときに、王道なくだり入れるの忘れそうになります

🔽🆕あじゃら2【怪文書】 

🔽🆕【あじゃらのウマ娘怪文書倉庫】17時投稿

皆さんの作品をまとめておりますので是非ご覧ください!
動画のテーマで作品をコメント欄に書いていただければ、サイトに記載させて戴きます🙇‍♂️

🔽【Twitter】

🐎再生リスト🐎

🔽ウマ娘プリティーダービー関連全動画

🔽【厳選】反響のあったウマ娘動画集

🔽ウマ娘たちに『伝えたいこと』

🔽俺がウマ娘としたいこと

🔽もしもウマ娘が○○だったら…

🔽ランキング系

🐒🦍🦧🦮🐕‍🦺🐩🐕🐈🐅🐆🐎🦌🦏🐢🦎🦖🐉🦕🦑🦞🐡🐟
ご視聴ありがとうございます!
チャンネル登録、高評価して頂けるとモチベーションに繋がるので宜しければお願いします🙇‍♂️
もともと競馬の知識が全くなく、ウマ娘もアプリから入ったにわかオタクです。
知識や攻略情報というよりウマ娘の魅力や面白さを広めていくチャンネルですのでお手柔らかにお願いします🙌(笑)
#ウマ娘 #ウマ娘プリティーダービー

甘茶の音楽工房

使用しているBGM:希望
この動画の音声は音読さんを使用しています。
Voiced by

※当チャンネルの動画は全て自ら作成したものであり、
自動生成プログラムなどで作成されたコンテンツではございません。
※使用画像は全てイメージ画像です。
※著作権や肖像権等は全てその権利所有者様に帰属いたします。
また内容に関して、各権利所有者様や第三者に不利益が無い様
配慮しておりますが、動画の内容に問題がある場合は、各権利
所有者様本人からご連絡頂けましたら幸いです
引用元
© Cygames, Inc.

コメント

  1. 六華 指示厨Lvカンスト(指示はしない) より:

    ターボに壁ドンした
    壁だと思ったらスズカだった
    スズカの「お前らを沈黙させてやろうか?」に震えた

  2. タバスコカレー より:

    ドーベルに壁ドンした場合、最初は「えっ?」と純粋に驚き、次第に状況を把握し「えっと…!そのっ…///」と徐々に赤くなっていきます。そしてこれまで読んだ少女漫画のシーンが脳裏をよぎり、色んな妄想をしてしまうでしょう。
    そんな可愛い姿を堪能したら、良いタイミングで耳元で「ベルちゃん」と囁けば完璧です。

  3. マスター ギラファEX より:

    ワイ「ん〜〜〜壁ドンか〜」
    なんかようわからん雑誌を読むワイ
    ミホノブルボン「マスター、壁ドンとはなんですか?」
    ワイ「ん?ああ、壁ドンって言うのは主に壁際にいる女性の顔の横あたりの壁を男性が叩いて大きな音を立てる行為やね」
    ミホノブルボン「壁を叩く、ですか、それに一体なんの意味が」
    ワイ「ん〜と吊り橋効果は知ってる?」
    ミホノブルボン「確か吊り橋で心臓がドキドキしてる時に近くに異性がいた場合その方を好きだと錯覚するものですよね」
    ワイ「うん、その吊り橋効果を狙ったものって思えばいいよ。いきなり顔の横に手が来てドンッて落としたら怖いやろ」
    ミホノブルボン「確かに少し恐怖を感じますね。」
    ワイ「うん、その恐怖した時にドキドキして目の前には異性がいる、それで吊り橋効果〜って感じやね。まぁけど壁ドンはある程度信頼関係ある同士じゃないとただただ恐怖しか感じんらしいけどね()」
    ミホノブルボン「なるほど、マスター」
    ワイ「ん?」
    ミホノブルボン「私に壁ドンをして貰えませんか?」
    ワイ「なじぇに?」
    ミホノブルボン「一度体験して見たいと」
    ワイ「なるほど、んじゃあ壁に立って〜」
    ミホノブルボン「これでよろしいでしょうか」
    ワイ「うむ、じゃあ」
    ドンッ
    ミホノブルボン「…..( ‘-‘ )」
    ワイ「…..( ¯−¯ )」
    ……….
    ワイ「まぁ、やるって分かっててドキドキせんわな()」
    ミホノブルボン「そのようですね、検証失敗です。」
    ワイ「んじゃあ、もう離れ」
    ゴルシ「どけどけどけどけ〜!」ドドドドドド
    ワイ「アダッ!」ゴンッドンッ!
    ゴルシ「お?わっるいな!トレーナー!けどあたし急いでるから!ついにアトランティスの場所見つけたんだよ!さぁ!あの山の上まで突っ走るぜ!」ヽ(゚∀。)ノヒャッハー!!
    ワイ「いっっって〜、ミホノブルボン大丈夫だった?」
    ミホノブルボン「…..」
    ワイ「えっと、ほんとに大丈夫?もしかして、どっかうった?」
    ミホノブルボン「い、いえ、問題…ありません…」
    ワイ「それなら、いいけど、にしてもなんでアトランティスなのに山に行くんや()まぁ、ゴルシだしそんなもんか()」
    ミホノブルボン「…..」
    ワイ「たくっ、ん、ミホノブルボン、ほんとに大丈夫?俯いてるけど、やっぱりどっかうったんじゃ、」
    ミホノブルボン「…///だ!大丈夫です!問題ありません!」
    ワイ「え、あ、そ、それなら、いいけど、」
    ミホノブルボン「よ、用事を思い出したので失礼します!」
    ワイ「え、あ、うん、またね、気をつけんさいよ、」
    ミホノブルボン「…..(ドキドキドキドキ)こ、これは、吊り橋効果、です/////今日はもうマスターの顔をまともに見れませんね///」

  4. 駿河朝貌 より:

    会長に壁ドンしたら
    「ほう、これはいわゆる壁ドンというものかな?なら、私はこうしよう。」
    と顎クイで返されて男なのに思わずキュンとしてしまった……

  5. s k より:

    「__」

    「……え? な、何よ……」

    驚きからか距離感からか、その声はとても細やかな、囁くような大きさであった。

    「__」

    「ちょっと……なんか言ってよ……」

    __お互いの呼吸が届くほどの至近距離。頬を染める今の彼女ならば、その体温さえも感じられそうだ。

    「__」

    「なんで固まったままなのよぉ……」

    __かける言葉が考えられない。
    何かと声をかけてやりたいという気持ちは山々なのだが__

    「__」

    「ねぇ、なんか言ってぇ……」

    膠着状態が続くのはこちらとしても避けたい。
    ____勝負は一瞬。

    「__なぁ」

    「……! なっ、なによ……」

    ビクン、そんな音が聞こえてきそうなほど大きく肩が跳ねた。

    「もう、分かってるんだろう……?」

    「__!」

    ここまでやってしまった。やる他ない。

    「__ちょいと失礼」

    「__くすぐったい」

    「__すまん」

    自分を上目遣いで見上げる彼女。頭の後ろへ手を回し、強引ながら顔を向き合わせる。

    「……近くない?」

    「…………すぐにでも気にならなくなるだろうさ」

    __もう既にお互いの額が触れ合っている。胸の内でけたたましく鳴り響く鼓動を悟られんとし、必死に抑え込む。

    「__目、閉じていてくれないか?」

    「__ん」

    瞳が見えなくなる。
    __ここまで来ればこちらの土俵だ。

    「__」

    「……」

    「____」

    「…………」

    __無限とも思える間隔が空いた、その後。

    「______!!」

    互いのモノが____

  6. たけの より:

    タキオンに壁ドンしてみた
    私「えい!」
    タキオン「…ふーむ、トレーナーくんの髪はやはりサラサラだねえ」
    予想通り全然動揺しない、悔しくて顔を触ろうとすると
    タキオン「ほっぺたも柔らかくてモチモチ、それに君…こんなところにホクロがあったのか」
    逆に摘まれたり、つつかれたり…
    私「むー!!」
    タキオン「ハッハッハ、面白い面白い」
    さすが私もやられてばかりは許せなかったので、無理やりタキオンの手を抑えた後
    唇を奪ってやった
    私「私をあんまり揶揄うとこうなるよ」
    タキオン「…」
    あれ?ノーリアクション!?と思っていたら
    ギュッと抱きついた後小さい声で
    タキオン「ずるいずるい…」
    と耳元で呟かれた、顔は見えてないけれどめちゃくちゃ照れたんだなと思って嬉しい

  7. Si-on 07 より:

    練習を始めようとグラウンドに行くと、
    担当のキングヘイローの姿が無かった。
    携帯に掛けても出ないので、学園中探し
    回ると、人気の無い校舎裏で泣いていた。

    「キング、どうしたんだ?こんな所で?」
    『っ…トレーナー。私、きょう負け続きな
    事をバカにされて。それで、悔しくて…』
    「まぁ、急に短距離路線に転向したばかり
    なんだから、結果は次第に出てくるよ。」
    『それっていつよ、へっぽこ!』

    不安で走り去ろうとするキングに対し、
    俺は「壁ドン」して彼女を制止した。
    『貴方、何を…』
    「菊花賞まで、君は“自分の走り”が見えて
    いなかったんだ。でも、今は御母様を振り
    向かせる為じゃあない。純粋な気持ちで
    走ろうとしているんだ。努力は必ず実る。
    俺が、君に勝利を掴ませる。だから、
    2人で頑張っていこう、キング!」

    俺の言葉を聞いて安心したのか、キングは
    涙を拭って笑顔になってくれた。
    『ありがとう、トレーナー。これは、
    キングの涙を見た口止め料よ…』
    そういって、彼女は唇を重ねてきた。

    さぁ、来年の「高松宮記念」を獲るぞ!

  8. すとらとす より:

    来週中間試験が3つ(全部数学)あるのでしばらく書きません
    内容がパッと思いついた場合のみ書くかも?

  9. おそ より:

    ドンッ!!
    オグリ「ト、トレーナー急に大きな音を出したら驚くじゃないか」
    オグリ「今私の心臓はとてもドキドキしているぞ」
    T「ごめんなオグリびっくりしたよな・・・」
    アグネスデジタル「ななんと!?
    いっけんクールなあし毛美少女だが実はド天然超大食いウマ娘ちゃん、と少しさえないけどウマ娘にかける情熱は人一倍の新人若手トレーナーさんが!!
    なんと公衆の面前で壁・ド・ン・!ですとぉ!!
    普段は控えめなのに突然の男気!!!ついに俺の愛馬への気持ちが抑えられなくなったのかぁぁ!!、さぁて一方あし毛ウマ娘ちゃんは驚きと戸惑いつつも実はまんざらでもないご様子⤴⤴
    しかし!!!トレーナーと担当ウマ娘ちゃんとの恋愛はご法度×、、、トレーナーはあと一歩ふみだすことができなかったのだ、、、近くて遠い存在、実ることのない恋、、、なて、なんて悲しい運命なのでしょうヨヨヨ・・・」
    T「どうした急に」
    T「ただつまずいただけだぞ」
    オグリ「・・・トレーナーもう一度やってくれないか!!」絶好調↗↗↗

  10. 寺内央 より:

    ゴルシだと壁ドンをする手を受け止めて壁ドンをさせなさそう(^-^;

  11. カゴメユリ より:

    ライスシャワー「このお題って3組カップルできているけど、できるのってハルウララのカップルだけど?」
    ライス彼「大きな音が嫌いっていう設定があるのよね」
    だったら過去シーンにするか?
    ハルウララがライスに尊敬の目を向けている理由ね
    回想
    僕がライスと再会したばかりの頃
    ライスから「ハルウララ」の名前を聞いて目眩を起こしライスシャワーの方に手を当てながら気絶した。
    「スズ、スズと」
    ハルウララはその場面を目撃していた訳だ
    ウララ「私にはあの彼を笑顔にする資格はない。はっきり言って彼処まで深刻だとな。byゴルシ」
    ゴールドシップ「あのさー、はっきり言うとな~【事実上、高知の観光大使の名前】だけで気絶するの?」
    テイオー「というか、あの体制って壁ドンよね」

  12. 黒助 より:

    スズカさんどつかれただけじゃねーか!

  13. 高部輝 より:

    ゼンノロブロイにやってみたらすごい恥ずかしがってたけど「最近漫画で流行ってる。」と言ったらそうなんですか。と納得した様子だったが後日「壁ドンをやる側もやってみて読者や本の登場人物の心情を知りたい。」ということで知り合いに片っ端から壁ドンをやったりやられたりしたらしい。

    ロブロイ➡︎ウマ娘へ壁ドン。
    ①ライスシャワー(すごい恥ずかしがった。)
    ②アグネスデジタル(昇天した。)
    ③スイープトウショウ(これは何かの魔法?)

    ウマ娘➡︎ロブロイへ壁ドン。
    ①フジキセキ「僕にに壁ドンを求めるなんて可愛いポニーちゃんだなあ。」
    ②テイエムオペラオー「ハッハッハこのボクにそれを求めるとはやはり君は見どころがあるね。」

  14. yhoodran より:

    今日は、タマモクロスさんと一緒に壁をドンドンと叩いてヤクザの事務所に突入する大阪府警ごっこをしました。途中でカワカミプリンセスさんが加わって壁を壊してしまったのでみんなでたずなさんに怒られました。今日も一日楽しかったです!

  15. スーパーフェリオ より:

    ドトウに壁ドンしよう
    嘘でしょ…
    なんと!俺の腕が短いせいでドトウの胸が俺に壁ドンしてしまっているではないか…

  16. きゅーび。 より:

    フジに仕返しをします(断言)
    「フジ、ちょっといいかな」
    フジ「何かな──」
    ドンッ
    フジ「……!」
    「(よし……さあ照れろフジ!)」

    フジ「……おやおや…♪」クスッ
    「え?」
    ぐっ、と腕を捕まれた後、ペアダンスの振り付けのように身体をぐるりと回され……
    ドンッ
    フジ「お返しさ、ポニーちゃん♪」
    ……壁ドン返し、逆壁ドン。
    「…………しゅき……」
    性別の壁をドンして壊されました。

  17. 克己 より:

    ライスに壁ドンしてみた。
    ライス「ひゃあ!?だ、どうしたのお兄さま?」
    俺「…」
    ライス「急に壁に手をつくなんて、具合でも悪いのかな…?」
    俺「…」
    ライス「心配だから、今日はライスがずっとそばにいるね!」
    俺「ライスは優しいなあ」

  18. ただのペンギンさん より:

    ガタンゴトン・・・ガタンゴトン・・・と機械的で規則的な音が車内に響く。
    「電車に乗ったの、久しぶりだな」
    「そうですね、2人で出かけるときは基本車ですし・・・私1人の時はバイクを使うので・・・」
    今日はラモーヌと少し遠出をする。
    目的地はお台場、目指すはガン●ムベース東京!
    元々はオレ1人で行く予定だったのだが・・・ラモーヌがどうしても一緒に行きたい、というので2人で電車に乗っている。
    「というかラモーヌ、大丈夫だったのか?『トレーナーさんの知識について行きたい』とか言ってガ●ダムのシリーズ全部見たんだろ?何徹ぐらいしたんだ・・・?」
    「軽く・・・5徹は・・・」
    「それ大丈夫か・・・!?」
    「なんのこれしき・・・!それにしっかり睡眠もとりましたし!」
    あぁ、昨日丸1日寝てたのはそういうことだったのか・・・
    「じゃあ好きな作品は?ちなみにオレはポケ戦と08とクロスボーン辺りが好きだな」
    「トレーナーさん渋いですね・・・私は逆シャアとユニコーンが好きですね・・・ちなみにベルチカとバンデシネもしっかり見てます!」
    「小説の方も見たのか・・・猛者だな」
    まぁオレも見たけど。
    そんなこんなでガ●ダム話に花を咲かせていると、駅に到着した。
    「お台場は・・・次の次だな」
    電車のドアが開き、乗客が次々と入ってくる。
    平日の通勤ラッシュほどではないが、休日でもさすがに多い。
    混む前に席に座れてよかったな・・・と思いながら座席に座っていると、お婆さんが乗ってきた。
    周りの席は空いてない、ならまぁやることは1つだろう。
    「「お婆さん、席どうぞ・・・え?」」
    席を立ったラモーヌと互いに顔を見合わせる。
    恐らく彼女もお婆さんに席を譲ろうとしたのだろう。
    「ラ、ラモーヌ座っていいぞ?」
    「あ・・・いえ、トレーナーさんこそ・・・」
    「いやいや・・・」
    ラモーヌと謎の譲り合いをしていると、お婆さんが声をかけてくる。
    お婆さん「2人ともありがとうねぇ・・・でも大丈夫よ、こんな老いぼれより貴方達若い人の方が疲れてるんだから」
    「いえいえ、お婆さんもきっと若い頃苦労したきたと思うんです、だから今は休んでもいいと思いますよ・・・!」
    お婆さん「あらお嬢さん、貴女優しいねぇ・・・じゃあお言葉に甘えてもいいかねぇ・・・」
    お婆さんはそう言って席に座る。
    それにしてもラモーヌいいこと言うなぁ・・・
    「そうだなラモーヌ、やっぱりラモーヌは優しいな」
    「あ、ありがとうございます・・・///」
    オレはそう言ってラモーヌの頭を撫でる。
    「よし・・・じゃあそんなラモーヌにご褒美だ、オレの席、座っていいぞ」
    「え?い、いいんですか・・・?」
    「あぁ、ラモーヌも頑張ってるからな」
    オレはそう言って半ば強引にラモーヌを席に座らせる。
    だがその時、電車がグラッと揺れる。
    「うおっ・・・!?」
    オレは立っているだけでつり革などは握っていなかった為、思わず前に倒れそうになる。
    慌てて手を前に出すが、そこにはラモーヌの綺麗な顔が。
    このまま行ってしまったらラモーヌ痛いだろうなぁ・・・ラモーヌが傷つくのはイヤだな・・・
    ────動け!オレの腕!
    「ふっ・・・!」
    間一髪、オレの手はラモーヌの顔に当たらず、ラモーヌの後ろの窓に当たった。
    ほっ・・・と安心して目を開けると、そこにはなんとも美しいラモーヌの顔があった。
    あれ?近くね?
    そう思った次の瞬間のはラモーヌの顔は真っ赤になり、湯気を出してラモーヌは気絶してしまった。
    「トレーナーさん・・・近いですぅ・・・///」プシュー
    「あ、あちゃー・・・」
    少し大変だな・・・と思っていると、お婆さんが声をかけてくる。
    お婆さん「お、お嬢さん大丈夫かい・・・!?」
    どうやら突然ラモーヌが顔を赤くして気絶したため、心配させてしまったようだ。
    「すみません、よくなるんですよ・・・」
    お婆さん「そ、そうなのかい・・・!?」
    「はい・・・お騒がせして申し訳ない・・・」
    その後、ラモーヌの気絶癖や馴れ初めの話をお婆さんと話した龍之介なのだった・・・!

  19. DK教信者 より:

    「うわっ!?」
    「ひゃあっ!?」
    足がもつれて、バランスを崩した
    それはいいのだが、問題はその時フラッシュが目の前にいたということ
    ちょうど巻き込んでしまい、壁に手をついて止めたわけだが………
    結果的に、意図せず壁ドンしてしまった
    「あの、あなた………?
     積極的なのもいいですが、いきなりされるとびっくりします………」
    「ああ、悪い………」
    そう言って離れようとすると、フラッシュが背中に手を回してきた
    「………フラッシュ、離れられないんだけど………」
    「………………その、続き………しないんですか?」
    見ると、フラッシュの頬は紅潮し、綺麗な青い瞳は何かを期待するように潤んでいた
    その瞬間、自分の中で何かが切れた
    「えっと………ひゃ、んんっ!」
    フラッシュの顔を片手で引き寄せ、そのまま唇を奪う
    所謂『顎クイ』ってやつだ
    「ぷは、はぁ、はぁ………え、またっ、ん〜〜〜っ!?」
    一度唇を離し、すぐにまた重ねる
    フラッシュの唇が解放される頃には、彼女の表情は完全に蕩けていた
    彼女の身体を壁から離し、床に押し倒す
    「フラッシュ、いい?」
    「いいですよ………………ひあっ、んっ………………………んんっ、ひゃあぁっ!」
    このあと何をしたかは、ご想像にお任せする

    【作者の独り言】
    フラッシュかわいい
    実は、彼の身長はフラッシュより十センチくらい高いです
    大した差ではないですが………
    DKのひみつ
    仮面ライダーならダブル、ウルトラマンならメビウス、艦ならBBY-01(2199年仕様)、
    スーパーロボットならライジンオーとガンバスターが一番好き

  20. 渡邊駿 より:

    僕「ちょっとあじゃらさん!?なんでカレンチャンとデート行こうとしてんの!?
    オンドゥルギッタンスカァ!!」
    あじゃら「ふっ、カレンチャンはオレノモノダー!!」
    僕「嘘だ………ウソダドンドコドーン!!」(泣)

    僕「ハッ!!………なんだ夢か………」
    カレンチャン「お兄ちゃん?どうして泣いてるの?」
    僕「ああ、カレンチャをあじゃらに取られた夢見てた」
    カレンチャン「お兄ちゃんから離れないからね?」
    僕「ありがと」
    カレンチャン「えへへ♪今日はデート行くんでしょ?早く行こう?お兄ちゃん❤️」
    僕「それもそうだね」

    この日カレンチャンがより積極的にうまぴょい(意味深)に誘うようになりました
    あじゃらさんはカレンチャンをいつお迎えするんでしょうね(高みの見物

  21. なぎなぎ より:

    スズカのそこは壁ではないw
    ただの断崖絶p

  22. レオナ より:

    グラスに壁ドンしたら誤ってグラスの胸を触ってしまいましたが、「僕は小さいのが好きなんだ!」と言ったら許してくれました。

  23. aula6213 より:

    ヒシアケボノが壁ドンって何?というので教えていたら、
    ボーノ「面白そう!私もやってみる〜」
    と、俺に対して壁ドンしたのだが、俺の後ろにあったトレーナー室の壁が一枚、ドリフのコントみたく倒れる事態に…
    ボーノ「ありゃりゃ~風通しが良くなっちゃったねー」
    壁があった場所はしばらくの間、ブルーシートに覆われるハメになったのだった。

  24. 水青 みずあお より:

    「壁ドンてどういうのなんだろ…ちょっとやってみせてよ」
    「いいけど、こんな感じ?」
    ゴトン
    バランスを崩して倒れてしまいました。
    「ネイチャ大丈夫か?」
    「うん…」
    「頭打ってないか?」
    「平気だけど…」
    「他にはなんかない?」
    「これって…」
    「ん?」
    「床ドンじゃん!!!!!」
    その後はキスすると見せかけて耳にフーッと息をかけました。

  25. ただの二次元好きの非リア学生 より:

    満員電車の中、タキオンに壁ドンしてしまってから俺の顔を見るたんびに逃げてしまうんですよ。
    かわいいと思うでしょ?いや、それよりも実験台になりたいんですよね。

    タキオン、早く俺を実験台にしてくれ!!

  26. 水青 みずあお より:

    ネイチャと電車で移動中の時です。

    ガタンッ
    「ひゃっ…」
    「ごめんごめん。人が多くて」
    「チョッ、ちかいちかい…」
    「ん?」
    「ダカラチカイッテ///」
    「あーごめんごめん。」

    プシュー
    「着いたよ、行こっ」
    「うん…」
    「ネイチャ?」
    「ん…」
    「もしもーし、ネイチャさん?」
    「今顔見られたくないからあっちいって!///」
    怒られてしまいました。

  27. カフェイン味の鎖骨下静脈 より:

    宝塚記念のやつです

    _門がッ倒れるッ!!
    T「ライス……ッ!」
    (__バタン……ッ!)
    ライス「お、お兄様っ!?」

    お兄様はライスを庇い、門の直撃を受けたッ!
    しかしッ!心配無用ッ!これしきのこと、『お兄様』ならば、耐えられるッ!

    ライスに覆い被さるかたちで床ドンの状態になる。

    ライス「お、お兄様!?大丈夫?」(お、お兄様の、お、お顔が、近いよぉ///)
    T「ッ、あぁ。平気さ。」(近いな…)

    ライス「ラ、ライスのせいだ…ライスのせいでお兄様が…」(こんな時に、変なこと考えて…ライス悪い子だ…)
    T「そんな事ない。単なる”事故”さ。」
    (ギギィ…バキャァ!!!!)

    お兄様はそう言って背に乗った門を押し退けた。
    _______
    ライス「お兄様…今日はごめんなさい…」
    T「どうしてライスが謝るんだい?」
    ライス「だって、ライスのせいでお兄様が…ライスが直ぐに避ければ…」
    T「はぁ…」

    ドンッ

    ライス「ふぇぇ!?お兄様///!?」
    “お兄様”「ライスのせいじゃないっていったろ?…俺も特に怪我しなかった、ライスも無事だった、それでいいじゃないか。」
    ライス「ふぇぇぇ~///」キュー
    お兄様「ふふ」(可愛いな。)ポンポン

    その後、二人は手を繋いで帰りましたとさ……(血涙(尊死(掛かり気味)(´•̥ω•̥`)

  28. 水青 みずあお より:

    最近返信コメにワイのが反映されない…悲しい…

  29. 空野伏斗 より:

    お!まさかのシャカール先頭! あざッス!

    僕は今日あるデータを見つけた、それは
    「7秒以上見つめると、脳は恋をしたと錯覚する」
    彼女からの感情は分かりずらい…
    それに彼女は僕の顔を見ずに会話する…
    僕は強行とも言える作戦で挑んだ
    それは…「壁ドンをする」
    たまには漢気があるって事を証明させるぞ…

      合宿の気分転換にU〇J行きました
    彼女はゲームが好きなので、ニンテン〇ーワールドに行って
    カートゲームを一緒にしました
    僕はいつしようかなと思っていたら、もう帰宅時間になってしました……
    まぁ、彼女の眩しい笑顔が見れたから満足かな…

    いつもお出かけに行ったら公園で感想を言い合うのがお決まりなので、
    僕はここでしようと決意しました

    エアシャカール)合宿中のお出かけも良いな!
    自分)うん!
    エ)…実はずっと行きたかったンだよ…ほら最近まで規制かかってたし…
    自分)…そうだね
    エ)…なンか、緊張してンの?
    自分)…え?…いや!
    エ)……まァいい…そろそろ帰るぞ…
    自分)…うん……
    エ)……お前、マジでなんなん?
    自分)【カベドン!(木)】……………
    エ)うお……何だよ… 【チラ…】
    自分)……………
    エ)言えよ
    自分)……ふうぅ…
    エ)なんか、言えよ!
    自分)…7秒以上見つめると、脳は恋をしたと錯覚するって本当なのかなっと思って…
    エ)……はッw、そうか、そういうヤツか…
    自分)…ごめん……
    エ)グッ……じゃあ、こうすれば良いだろ…横向けれねェし 【両手壁ドン】
    自分)え、いや//…
    エ)なんだァ、こんな事も出来ねェってか?…
    自分)これから頑張ります………
    エ)ったく…帰るぞ…

    僕はドキドキが止まりませんでした…あのイケメンシャカールに壁ドンをされる
    それも、両手で……(痛ッ!
    エ)あ、ごめん……尻尾当たったな…
    自分)……
    エ【ヤッベー…上機嫌に尻尾振ってたら当たっちゃった…まァでも抑えて振ったから…大丈夫かな】
    自分【シャカールって尻尾あんま振らないよね……怒ってる?いや怒ってたら謝らないだろうし…】
    エ【…なんで調子乗って壁ドンしちゃったかなァww……はぁ、はっず//…】

    雑談!
    エアシャカールで作っていただき、ありがとうございます!
    やっぱ、推しが出てると嬉しいですね (自分的にはウオッカも出て欲しい)
    今回、難しかったです。シャカール君で作るのが簡単なお題少ない説 (それでも頑張ります!)
    ちなみに7秒以上見つめると~~って本当にあります。
    シャカール君で怪文書を作ると、こういう知識が付くので一石二鳥です。

  30. らぴすch より:

    ヘリオスに壁ドンしたら、普段のハイテンションが消えて「え…あ…その…」と動揺してました。普段とは違う姿もすごく可愛かったです。

  31. 朝凪時雨 より:

    エイシンフラッシュに壁ドンをすると、「理解できません。人間がウマ娘に勝てるわけがない」と言われて腕を取られ瞬く間に壁ドンし返される場合と、真っ赤になって照れてくれてなんだか良い雰囲気になる場合と、「壁ドンというのはそもそも隣室等が五月蠅い場合に壁を殴りつけるなどして黙らせようとする行為のことです。言葉は正確に使うべきではないですか?」と諭される場合とが重なり合って存在します。
    これをシュレディンガーのフラッシュと言います。テストに出るので覚えてください。

  32. ススズが好きなヒビル未来派No.24 より:

    スズカに壁ドンしてみると顔を赤くしながら尻尾をぶんぶん振るというとてもシンプルな反応を返してくれました。それがちょっと面白くなってそのまま顎クイやおでこにキッスなどをしてみると……めちゃくちゃあわあわしたのでその姿があまりにも可愛すぎて尊みが具現化しながら俺に襲いかかり3m後方くらい吹っ飛ばされて「我が生涯に……一片の悔いなし!!」と右腕を突き上げてそのまま意識を失いました。そのあとトレーナー室でスズカが俺を膝枕してくれていたのは別のお話。

  33. 北海道在住匿名希望 牡 12歳 より:

    ミホノブルボンさんに壁ドンをしながら「紳士な私にブルボンさんのご立派なブルボンをブルンボルンさせてくれないでしょうか?」と言いたい
    そして無表情なブルボンにボコボコにされたい

  34. ほほえみメタル より:

    ライスに壁ドンしてみたのだが……壁ドンする手に勢いがついてしまい、思いの外大きな音が出てしまった。

    「ひっ!? お、お兄さま……?」

    ライスはビクッ、と大きく身体を震わせ、一瞬何が起こったのか分からないという様子でこちらを見る。

    「ご、ごめんね! ライスのせいで何か……お兄さまを怒らせちゃったんだよね……ごめんね、ライス、ちゃんといい子になるから、だから……!」

    両手で頭をかばいながら、怯えた表情を浮かべるライス。
    これは――どうやら完全に失敗してしまったようだ。

    「え? いや、そういう訳ではなくて、その……すみませんでした」

    私は身体をほぼ直角に曲げ、彼女に謝罪した。

    その後私はライスに参考にした本を見せ、『これは壁ドンというもので~』『異性との距離を縮めるために有効とされていて~』と長々と説明した。

    「そ、そうだったんだね。勘違いしちゃってごめんね。やっぱり、ライスはびっくりするのは苦手かな……」

    「そうか、すまない……」

    「そんなに落ち込まないで! お兄さまがライスの為に考えてくれたのは嬉しかったから。だから、次はその……もっと優しいのにして欲しいな……?」

    彼女は私の手首をそっと掴み、そのまま自らの頭の上に持ってくると、その手をぽん、と頭に乗せた。

    「ほら、こんな風に……ね」

    ライスはそう言って、悪戯っぽく笑った。

    やはり彼女は穏やかな愛情表現を好むようです……

    (※○Vダメ、絶対。)

  35. 283 yugo より:

    もうあじゃらさんが悪い…悪くない?

  36. ズンビッパ! より:

    ヘリオスに壁ドンした時顔を眺めてたんですけど
    意外とまつ毛長くてきれいでした
    あとずっと見つめてるとパリピ語じゃなくて丁寧語になりました

  37. さっつん より:

    片手で壁ドンしようとしたが転びそうになり両手で壁ドンしてしまった…
    テイオー「おぉ〜トレ〜ナ〜、ボクにかっこいいとこみせたかったの〜?」
    「(くっ…こんなはずじゃなかったのに…)」
    テイオー「ふふ〜ん、トレーナーもまだまだだね〜」
    (なんか少し腹立つな〜だったら!)
    そう思ってそのままの体制で顔を近づけて顎クイしたら
    テイオー「な、な、な、なんなのさ…」
    「この後どうするか分かる?」
    テイオー「え?」
    「な〜んてね!ごめんね驚かせて!」
    テイオー「な、なんなのさ〜!」
    と言っているテイオーの顔が真っ赤になっていたのでいい気分のまま練習に戻ったらめちゃくちゃいいタイムでテイオーが爆走していました。

  38. doxei ROON より:

    カレンチャン

    そもそも出来ねぇ(カレンチャン未所持)

  39. かまぼこ より:

    グラスワンダーに壁ドンしたら強烈なボディブローを頂きました。

  40. ユクリ遥またの名をハルッチ より:

    オグに壁ドンは…
    した事ないな…
    だって壁ドンなんかしなくてもいっつも距離近いもん

    そもそもオグは壁ドンしても『?』
    しか思わなさそうなんだもん

  41. known un より:

    オグリに壁ドンしたら「そんなことをしなくても私は逃げないぞ」と微笑まれました
    天然オグリッ!!

  42. ヘンディクレート より:

    彼女を壁際に追い詰めて壁に手を突き彼女を見つめる。
    他の男は彼女のモノを壁だ壁だと無下に扱うが、俺はそれが彼女の最速の機能美であると同時に最高の機能美である事を知っている。

  43. フルメタルアルケミスト より:

    シャカールの壁ドンを逆に受けました。すると「美波」と咄嗟に出て「探るな」と言われました

  44. たけのこ より:

    今まで十分観察しただろ…

  45. 篠原和男 より:

    ナリタブライアンに壁ドンしたら「貴様、何のつもりだ」と睨まれた。

  46. 武神惇 より:

    誤爆してライスを必要以上に怯えさせる未来しか見えなかったので、壁ドン出来ませんでした(血涙

  47. しがない動物マニア より:

    エルに壁ドンしたら
    エル「ケ?!トトト、トレーナーさん?!どうしたんデスか?…」
    「ご、ごめんねエル、ちょっと躓いちゃって、ほんとにごめん!」
    エル「い、いえ大丈夫デス。と、とりあえずエルが動けないのでそこをどいてもらって…」
    「(ここからだとエルの顔がよく見えるなぁ)」
    エル「あ、あのートレーナーさん?エルの顔をじっと見つめてどうしましたか?」
    「…………。」
    無言でエルのマスクを外す、そしてありのままの彼女を見つめる
    エル「ちょっ?!トレーナーさん?///」
    数分後…
    「ハッ?!ご、ごめんほんとにごめん!エル私、なにを……」
    エル「い、いいえ別に大丈夫です…ちょっとびっくりしただけなので…」
    その後のトレーニングはお互い気が気でなかった。

  48. Blaze Wizard より:

    ドーベルに壁ドンしたと思ったら、そこにはフクキタルがいました(すり抜けで来ました)
    ブルボンに壁ドンしたと思ったのに、それは幻でした(未所持)
    テイオーに壁ドンしたら…
    「わあ!これが壁ドンってヤツ?ねぇねぇ、もう一回やって!」と言われた
    ライスに壁ドンしたら…
    「ひぃいいいいっ!!」と驚いて泣き出したので死ぬほど謝りました。

  49. あんこなしのフランスパン より:

    スカイに壁ドンしたらどんな反応をするのか気になったのでしてみたら、
    顔を赤くに染め下を向いてたのですが、
    徐々に顔を上げて目を瞑ってキスをされる体制をしてたので思わず写真を撮ってしまいました。その後怒られました。

  50. 吉田ですけども より:

    テイオーに壁ドン
    なお、立ったままやると
    若干顔が見にくく
    かといってしゃがんでやると
    見上げねばならず
    結果武蔵に投げられた後に
    立ち上がった烈海王のフォームで
    壁ドンすることになった

  51. mini ngi より:

    マルゼンさん増やしてほいし

  52. 妻のブライアン大好き より:

    妻のブライアンに壁ドンしたら
    満足したか?お互いに良い歳だから
    今更されたら恥ずかしいな
    こんなことよく若いときできたな

  53. 名無しの腹ペコ より:

    フジと身長変わらな~い

  54. タチャンカ より:

    タキオンに壁ドンしたら注射されましたなんでもクリスマスが近いから変色していく薬の試作品だとかけど実際はアフロになっただけでしたとりあえずこれから試作2号を打ってきます

  55. 背中で語るメタルスライム より:

    ターボに面白半分で壁ドンしてみた。
    「知ってる、これ壁ドンってヤツだターボ漫画で見た事ある、………あれ?確か壁ドンってその漫画じゃあ、……え?///じゃあトレーナー……ターボの事……///」
    するとターボは顔を真っ赤にして俯き、両手を軽く握って口元に持っていきモジモジし始めた。
    (う、面白半分でやったと言い出しにくくなったぞ、にしてもターボがこんな乙女な仕草をするなんて……凄く可愛い///)
    暫く、互いに黙ったまま、壁ドンで固まってしまった。
    「こらー、そこの二人、学園の風紀を乱す様なそんな行為は、厳禁すよー!」
    その風紀委員ウマ娘の登場にホッとした反面、少し残念に思ったのだった。

  56. リオしょ より:

    これ以上ヘリオスを勘違いさせないでくれ…SSRサポカあげるから…

  57. ゲノコロン より:

    トレ「ライス。さっきここに置いてあったプリン知らない?3つのうちの一つだけ容器が空になってるんだけど」
    ライス「うっ…。ら、ライスは知らないよ…?」
    トレ「ぽんとに?」
    ライス「ほ、ほんとだよ…?」.
    トレ「ライス?口元についてるものは一体なにかな?」
    本当はライスの口元には何も付いてないが、ハッタリをかける。
    ライス「ふえっ!?ちゃんと口元は拭いたはずなのに…!」
    トレ「ライス?怒らないから正直に言って?プリン、食べたでしょ」
    ここで俺はライスに壁ドンをして問い詰める。
    ライス「うぅ…ごめんなさい…。食べました…」
    トレ「美味しかった?」
    ライス「うん…」
    トレ「俺とブルボンとライスの3人分用意してたから、一緒に食べたかったんだけどなー」
    ライス「ご、ごめんなさい…。お兄さまの気持ちも知らないで…」
    トレ「まぁ、不用意にプリンを置いた俺も悪いところはあったよ。お互い次からは気をつけようね」 (ナデナデ
    ライス「うん…」

  58. メリオですどっか見てる より:

    それはイケメンがやると喜ばれる事であってあじゃらがやってもねえ、

  59. エリーチカキチ より:

    マックイーンに壁ドンしたら、
    「と、トレーナーさん? これは一体、何なのですか?」と震える声で言ってきた。その頬は緊張と羞恥で赤くなっており、心なしか指先や肩も震えていた。これを見た俺は、トドメを刺すワードを彼女に突きつけた。

    「今からパフェ食べに行かない?」
    「行きますわーー!!」

  60. 何もかも終わってる圧倒的陰キャ より:

    有馬記念に負けた後に、ゴールドシップと”約束”を交わした直後、錯乱したハルウララがイルカの父に暴力をふるってしまう。

    ゴールドシップ「…ダメだ、失血が酷すぎる…これはもう手遅れだな…」

    タイタン「そんな…」

    ハルウララ「うっ、ううっ…」グスグス

    イルカ「…ウ、ウララどうし」ガシッ

    ゴールドシップ「(よせ、今のウララはどう考えたって話せる状態じゃねぇだろうが…)」コソコソ

    イルカ「…シップ、ウ、ウウウララの様子を見といてくれる?…タイタン、少し来てくれるか?」

    タイタン「おう…」

    ハルウララ「とれーなぁ…とれーなー…!」グスグス

    ゴールドシップ「…」ヨシヨシ

    〜⏰〜
    イルカ「父さんが…」

    タイタン「すまねぇ、俺があの時止められなかったせいだ…」

    タイタン「んで、どうするよ?このままじゃ、確実に警察沙汰になるぞ…」

    それだけは避けたい…どう考えても、ウララが捕まってしまう…だが、この話は確実に学園内で広まるだろう…

    イルカ「…それは、」

    .......

    タイタン「勝手に自殺した事にするのか!?どう考えてもあの傷と部屋の穴が説明つかねぇだろ!!」

    イルカ「し、仕方ないんだ!俺みたいにぼ、ぼぼぼ暴力を振るわれた、という事件は過去にも何十件はある…でも、ウマ娘がヒトを殺害したという事件はい、いい今まで起きたことがないんだ!」

    イルカ「そんな事が世間にバ、ババババレると、どうなるか想像もつくだろ!?ヒトはウマ娘を恐れ、ウララだけじゃなくて、お前や現役の子といった、ウマ娘達が今後生きにくくなる世の中になっちまうんだよ…!」

    タイタン「…お前は本当に馬鹿だな」

    タイタン「ウララ本人はなんて言うんだろうな?」

    どう考えても正解なんかあるはずがない、でもこうするしかないんだ!

    イルカ「なんとでも言え、元からお、おおお俺はこういう人間なんだ」

    タイタン「…」チッ

    タイタン「…テイオー会長や理事長にはどう説明するんだ?」

    …。

    イルカ「…ダメだったとしても、信頼度が低いヒトがここにいるだろ?」

    〜⏰〜
    ハルウララ「はぁっ…はぁっ…とれーなー…とれーなー…」ボロボロ

    ゴールドシップ「…」ナデナデ

    ガチャッ

    ゴールドシップ「…!」ガバッ

    タイタン「戻ったぞ…」

    ゴールドシップ「…高祖父様、イルカは?」

    タイタン「…」

    ゴールドシップ「…トレーナー?」

    リトルタイタンはゴールドシップの質問に答えず、そのままハルウララの目の前まで近づいてきた。

    ハルウララ「はーっ…はーっ…?」ボロボロ

    タイタン「….」

    ハルウララ「ズビッ…とれーなーはどこ?」ボロボロ

    タイタン「…」

    ハルウララ「ねぇっ….?」ボロボロ

    タイタン「ウララ、来年も有馬記念に出よう」

    ハルウララ「…」フルフル

    ハルウララ「…ウララ、遅いから…また負けちゃう…」ボロボロ

    タイタン「なら速くなりゃいいじゃん!」

    タイタン「君のトレーナーも言ってたでしょ?ウララはすごい子だって」

    ハルウララ「…」ボロボロ

    タイタン「…イルカは嘘を言ったのかな?」

    ハルウララ「違う!!」ボロボロ
    タイタン「…じゃあ次こそは勝って証明しようぜ、『イルカとウララは凄い奴らだ』って」

    タイタン「…そしたら、そこのおじさんも、きっと認めてくれるはずだよ」

    ハルウララ「…」

    タイタン「ね?」

    ハルウララ「…うん」ボロボロ

    タイタン「…」

    ゴールドシップ「…おい、なにいい感じにして終わらそうとしてんだよ。
    イルカはどうしたんだ!?」

    ハルウララ「…トレーナーは?」ビクビク

    タイタン「….」

    タイタン「『遅くなるから、先に帰ってて』だって」

    ゴールドシップ「…は?」

    タイタン「さぁ、今日はお、…私と一緒に帰ろう…今日は早く寝るんだぞ?」

    ハルウララ「…うん」ムクリ

    ゴールドシップ「…アタシは帰らんぞ…!」

    タイタン「…勝手にしろ」ガチャッ

    バタン!

    ゴールドシップ「…」

    ゴールドシップ「あんの…バカ!」シュンッ

    〜⏰〜
    イルカ「…」スタスタ

    イルカ「タイタン、ウララを頼んだぞ…」

    イルカの呟いた声は、いつもより酷く震えていた…

  61. フネスケ(元料理人) より:

    お出かけの帰り、電車の中でドーベルが痴漢に狙われていたので壁ドンで守ってあげました。
    ドーベル)やだ…このハゲ…めっちゃ見てくるんだけど…
    痴漢)かわいい娘だ…耳触っちゃお…(ニチャア)
    わい)あっ!痴漢がいるぞ!俺が守ってやる!壁ドンガードッ!
    ドーベル)うっわ!ちょっとトレーナー、何してんの!?
    わい)君を痴漢から守ってやってんだ!
    ドーベル)あんたの方が痴漢っぽいけど…
    わい)ギクッ…
    ドーベル)でもまあ…トレーナーだからセーフね…
    わい)俺のこと見直したかい…?
    ドーベル)うん…❤
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    …という妄想を書いたノートをトレーナー室に置き忘れてしまい…
    ドーベル)これ何なのよ!?何の妄想よ!?気持ち悪い!男の人っていつもそうですね…!
    わい)見られた…でも、蔑んでくれたから、OKです。

  62. あらびき より:

    「…あのっ…….トトトレーナーさん…っ…?」
    いつもイタズラとおサボりをちょくちょくやるセイちゃん。注意しようとするとヌルッと毎回逃げてしまうので、今日は先手を打って逃げ道を防いでみた。防いでみたのだが…
    「えっと….その〜…お、怒ってますか…」
    怒っていないと言えば嘘になるがそんな怒鳴りつけようとかは考えてもいない。しかしいざ至近距離になってしまうと彼女の泣きそうに潤んだ目やふわふわしているだろう髪の毛が気になり、にやけそうなのを我慢して傍目には険しい顔になってしまっている。
    「も、もういたずらしないから…ごめんなさ」
    いつもの余裕ある態度と違い、今にも泣き出しそうな姿を見て思わず抱きしめた。
    一瞬ビクッとしたが私が頭を撫でると安心したのかちょっとだけ泣き出してしまった。
    「…すまない。そんな怒るつもりはないよ」
    「うう……き、きら、嫌われたかと思ってぇ…」
    じゃあなんでイタズラやおサボりを、とは思ったがそれはのみこんだ。なんとなく察しはついてしまった。
    思春期の女の子は難しいなぁ…

  63. 射命丸九介 より:

    書いたら消えたのでもう今日は書きません
    最近遅くなって申し訳ねえなぁ…

  64. ただの美少女好き より:

    おいスズカさんのどこか壁だって()
    あれ?カレンチャンがいないぞ…?
    まさか手に入れたんじゃ…???

  65. かっしー より:

    「お兄様、ちょっといい?」
    「どうしたライス。」
    「あのね、最近ライスの周りで壁ドン?が流行ってるの、あれってなにをするかお兄様は知っているかな?」
    「そうだな、ライスそこの壁に立ってみて。」
    「こう…って、ひゃぁぁ!?」
    「これが壁ドン、わかったかな?」
    「うん…すごくドキドキする…またやってほしい、お兄様駄目かな?」
    ちょっと癖なったようだ…
    後からマックイーンやブルボンあたりからライスに変なもの植えつけたなんてバレたらヤバそう…
    しかし左手から心臓の鼓動が伝わる
    「あら、トレーナーさんもうよろしいのですか?」

  66. Jun より:

    タイシン相手に壁ドンしたら身長差がありすぎてすり抜けられ意味がなかった…

    今度は逃げられないように手の位置を斜め下に壁ドンしたら突き指しました…

  67. 時雨提督 より:

    「マックイーン」俺は彼女に壁ドンした。するとマックイーンは口をパクパクさせながら顔を真っ赤にして驚いていた。「と…トレーナーさん!?」俺はマックイーンの顔に近づいた。すると彼女は目を閉じていた。「ほら取れた」「…え?」「いや…マックイーンお昼食べたであろう頬に米粒付いてたから取ってあげようと思ってさ」するとマックイーンは更に顔を赤くしプルプル震え始めバチン!と俺はマックイーンに頬を叩かれた。「トレーナーさんのバカ!!」何故俺はマックイーンにビンタされたのか分からない…テイオーやゴルシにも冷たい目をされた…

  68. クマE257 より:

    デジたんに壁ドンして「えっ、え~とする人間違ってませんか?もっと尊いウマ娘ちゃんはほかにいますよ?」って言われたけど何も言わずにそのままじっとデジたんの目を見つめていたい。

  69. いいケツしてんなあ より:

    昨日の夜、タイシンに壁ドンしました。
    「…離れて」って言われたので離れようとしたら腰に手を回してきて、「…ごめん、うそ」って言って僕のお腹にほっぺを当ててきました。冬だからか洋服越しでも少し冷たかったです。
    そしてそのまま30分位抱き締められてた気がします。学園のチャイムが鳴らなかったらもっと長い時間同じ姿勢だったんじゃないでしょうか。
    「……もう帰る」
    そう言って頬を離そうとしたタイシンを、僕は抱き締め返しました。
    「えっ……」
    タイシンは驚いてるようでしたが、僕はその腕を緩めませんでした。
    「ちょ、寮に戻らなきゃ……」
    その瞬間、タイシンの言葉を無造作に遮ったのは僕でした。
    「ンッ……」
    かすかに吐息を漏らした彼女の唇は、ほっぺと違ってほんのり温かかくて、とても柔らかかったです。そして、
    「…………バカ」
    唇を離すと同時に彼女は言いました。そのほっぺが桃のように赤くなっていて、とても可愛いなと思ったのを覚えています。
    「……明日のトレーニングは休みにしてよ」
    「…アンタと一緒に、お出かけしたいから……さ」
    その提案を僕に拒否することなどできませんでした。
    そしてついさっき、大好きだったタイシンが大好きな彼女になりました。告白は僕からしようとしたのですが、今度は僕が彼女に口を塞がれてしまいました。
    「…ふふ、お返し」
    そう言った彼女は、これまで僕が見た彼女の中でも一番綺麗に見えました。

  70. キシリトール配合マン より:

    ライスに壁ドンしたいけど・・・きっと怖がるだろうからやるなら優しくしないとなぁ・・・

  71. むねかず より:

    ネイチャに壁ドンしたら何故か壁がひっくり返って一緒に壁の向こうに入りこみ、その先には○○しないと出られない部屋に閉じ込められてしまったトレーナーとネイチャ
    ※○○はご想像にお任せします♪

  72. ぎしき より:

    シービーに壁ドンしたら「まだまだだね。」って言われて壁ドンの指導を受けました。

  73. 小夏みかん より:

    ファル子に壁ドンしたら
    「ファル子たちはファンとウマドルの関係なんだからこんなことしたらダメだよ〜」ってなぜか少し嬉しそうに言ってきた。

  74. 地球産テーゼ より:

    トレーナー室で休憩中となりの着替え部屋からいつものようにゴルシの奇声が聞こえたので「うるせーぞゴルシ!」と壁ドンしたら、部屋に入ってきてゴルシが「へへ、本当は分かってるくせによ」と言いながら手をつく方の壁ドンしてきました。
    俺はゴルシより身長低いので彼女の胸が丁度首を絞める位置にフィットしてて、ウマ娘の胸筋×ゴルシの距離感=窒息死の式が成り立ちかけた。いやマジでな、タッパでけんだ(訛)。

  75. ボンジュール より:

    だれの胸が壁だ
    ロバート絶壁スってか?

  76. SHION より:

    カフェに壁ドンをした。
    カフェ「……急に……どうしたんですか?」
    俺「………どう?ドキッとした?」
    カフェ「いえ……急なことで驚いています」
    たまにはドキッとしてもらおうと思って壁ドンをしたが、どうやらあまり効果は無いようだ。
    カフェ「…………」
    俺「ああ、ごめん。そろそろ離れ……」
    カフェから離れようとすると。顔を寄せられ、唇を重なれられた。
    俺「…………え?」
    カフェ「どう………ですか」
    顔は真っ赤になり、こちらと目を合わせようとしない。
    俺「……なんか………すごかった」
    あまりの驚きに語彙力が無くなっていた。
    カフェ「………さっきのわたしの心境……です。驚きましたけど、恥ずかしさもありました」
    俺「………ごめん」
    いたずらに壁ドンするべきではないと思った。

  77. Wolu-ckmo より:

    ツインターボに壁ドンした…ら、絶対ビックリしちゃうだろうからまずは「壁ドンって知ってるか?」と匂わせてから壁ドンしました。

    ビックリして固まっちゃった所をたづなさんに見られてしまいました。
    今この怪文書を見てる時、私はトレセン学園には居ないでしょう。
    怪文書を書いている同志達、どうか俺の後は追いませんように。

  78. S T より:

    お疲れ様です。
    ヘリオスの扱いがアレなのと、パール姉さんのそれが見方によっては護身術なのと、今回もツッコミどころが多く楽しませて頂きました。
    私も所用が落ち着いたので、早速書いていきます。引き続き、次推の彼女で。

    その日アタシは旦那さまと一緒に、とあるデパートへショッピングに出掛けたんだ。

    せっかくの休みだし、たまには気分転換でも・・って、彼が誘ってくれたの。普段は、アタシのワガママに付いてきてくれるのが殆どなのに。

    日用品とか必要なものを買ったところで、彼はトイレに立った。
    待っている間に、近くのお店でウィンドウショッピングをしていたら・・あるショップのウィンドウに、すごく可愛いアクセサリーが飾ってあるのを見つけたの。

    前から雑誌で何回か見たことがあった、小さな宝石をあしらったやつ。でもアタシには似合わないって、いつの間にか諦めてたもの。
    それなのに、こうして実物を見てみたら・・・ダメ、捨てていた欲がまた出てきちゃったみたい。

    丁度、旦那さまが戻ってきたところだったし、諦めなきゃって。こんな無駄遣い、彼は絶対許してくれないよって・・無理やり言い聞かせて、その場は何とか我慢した。
    だけど、ついつい「あれ」のイメージが頭の中に湧いちゃって。

    彼から何度か話しかけられていたのに、それに気づかないほどだったみたい。そんな状態が続いていたものだから、彼も心配そうな感じでアタシに聞いてきたんだ。

    「・・ドーベル。さっきから、どうしたの?ひょっとして周りが賑やかすぎて、疲れちゃったかな。」
    「あー・・んー。大丈夫、何でもないから。」
    うわの空で出た言葉とは裏腹に、ココロのなかの欲求が止められなくなっちゃった。ダメなのはわかってるのに・・。

    そんな調子で一緒に歩いていたら、旦那さまが急にアタシの手を取って、人けのない階段に連れていったんだ。

    階段の踊り場で、「ドーベル・・ちょっとだけ眼を閉じて。大丈夫・・絶対にあなたを傷つけないことだけは、約束するから。」って。
    怒っているわけじゃないんだろうけど、真剣な眼差しで頼んできた彼。

    そんなにいうなら・・そう思ったアタシはいわれた通りにしたの。少なくとも彼が、前置きなくアタシに手をあげない・・ということだけは信じていたから。そしたら

    ≪コツッ≫

    頭の上で、何か静かな音が鳴ったのが聞こえたんだ。気になって、おそるおそる眼を開けてみたら・・

    旦那さまの顔が、アタシの本当に近くにあったの。頭の上で聞こえた音は、彼が自分の腕を壁にそっとぶつけた音だったみたい。

    これって、まさか・・・漫画で見たことある、壁ドン?それにしても、ちょっと優しすぎるような・・?
    そう思って困惑しているアタシを見つめながら、彼は優しく聞いてきたんだ。

    「ドーベル?絶対に怒らないから教えてくれ。欲しい物があるんだよね・・?」
    「そ、そんなこと・・・。」

    そういって眼を背けようとすると、彼はアタシの顎にそっと手をやって、自分の方に向けてからもう一度聞いてきた。
    「私の眼を見ながら答えて?今日は付いてきてもらったんだし、ワガママを我慢する必要はないんだよ・・?」

    ・・え?彼ってこんなにカッコよかったっけ?彼の瞳を見ていたら、何だかココロがドキドキしてきた。
    もちろん、アタシが困ったときやピンチの時に助けてくれたり、家事を手伝ってくれる時の姿は、凄くカッコいいし頼りになるよ。

    でも今の彼は、その「カッコいい」とは別の「カッコいい」姿になっていたの。何だか、漫画の美少年がそのまま現実に現れたような・・・彼自身は、決して美青年とはいえない顔のはずなのに。

    「ドーベルの本当のココロを聴きたいんだ。誤魔化して我慢し続けるっていうなら、話してくれるまで私もこのままでいるよ。」
    優しい口調で、でもキッパリという彼に、アタシは遂に負けた。観念して、件のアクセサリーのことを打ち明けたんだ。

    前からずっと興味があったこと。でも自分には似合わないって思って、いつの間にか諦めていたこと。それなのに実際に見ちゃったら、どうしても頭に残って離れなくなってしまったことを。

    誕生日でもクリスマスでもないのに、こんなの・・子どものワガママじゃないんだものね。そういってアタシが少し自嘲気味に話すと、彼は笑顔でこういってくれたんだ。
    「じゃあ、今からそのお店に連れていってよ。よかったら、私にプレゼントさせてくれないかな。」

    ・・一瞬、何をいわれたのか分からなかったの。
    しばらくして、すごく嬉しいことを彼がいってくれたことは分かった。けど・・特にアタシたちに関係のある、記念日か何かがあったわけじゃないし、断ろうと思ったんだ。

    そしたら彼は真顔でこういってくれたの。「プレゼントする明確な理由ならあるさ。私はドーベルに3つ・・お礼をしたいことがあったからね。」ってね。

    「3つって何?」って聞いてみたら、彼はアタシのお腹を優しく撫でながらこういってくれた。
    「普段から家を守ってくれていること、今日買い物に付き合ってくれたこと・・そして私たちの愛の証を、ここに宿してくれたこと。」いつものように微笑みながら、そういってくれたんだよ。

    聞いてみたら、前にアタシが例の雑誌を読みながら、転寝しているのをみたことがあるんだって。
    問題のアクセサリーが載っているページだけ、掃除で見かけた時にはボロボロになっていたから、アタシが興味があるのかなって察してくれたみたい。

    そして、アタシの妊娠が分かった・・というのも重なって、ショッピングに託けてプレゼントしようと思ったんだって。少し照れながら教えてくれたんだよ。

    確かにサプライズとしてはちょっと下手だったと思う。でもそれ以上に、彼のそんな思い・・気持ちが本当に嬉しかった。
    だからアタシはお礼に、彼の両頬に手を添えてから自分の顔に近づけさせて・・・。

    無人の階段でアタシたちは、しばらくそうやって1つに繋がってたんだ。

    この後に彼が買ってくれたアクセサリーは、今でも大切に使ってるの。
    そういえばこの間、我が家のお姫さまをあやしていたら、アタシの首に掛かったそれを見て、急に手を伸ばしてきたっけ。

    何だか興味があるみたい・・このコのこれからが楽しみね、あなた?

    【追記】
    アプリでの彼女につきましては、石の追加補充をしたうえでの延長戦となりましたが、どうにか迎え入れることができました。

  79. りょーか より:

    カワカミさんに壁ドンしようとしたらスウェーでかわされて「ワン·ツー」という彼女の言葉と同時に何かが顔面に飛んできた気がするんですが記憶がありません。そして私は今何故か病院のベッドの上にいます。

  80. Mi miyazi より:

    偶然読んだ少女漫画に出てきたので、軽い気持ちでナリタタイシンに壁ドンをしました。
    正直蹴られるだろうなーと思っていたのですが

    「ひっ…な、何すんの…?」

    と真っ青な顔で言われてしまい、タイシンの体格とか来歴とか考えないで軽率にそんなことをしてしまったことを深く反省して全力で謝り倒しました。

    タイシンの心の傷が癒えるまで丸1週間かかりました。今でも二度としないと心に誓っています

  81. 皚い領袖 より:

    ※前回のあらすじ
    仲直りの印に夜に球場でユタカを応援しに行ったよ。

    マックイーン「今日のユタカも凄かったですわ!」
    トレーナー「ユタカもそうだけど、タカが外れたマックイーンも凄かったよ。」
    マックイーン「うっ、それはあまり言わないでくださいまし。正気に戻ると恥ずかしすぎますわ……。」
    トレーナー「あはは。それにしても今日はけっこう人が多いね。はぐれないようにしないと。」
    マックイーン「そうですわね。トレーナーはぐれないようにこっちの端によってくださいまし。」
    トレーナー「そうだな。そっちに行」
    ドンッ (通行人がトレーナーの後ろを通って押されるようにしてぶつかる。)
    トレーナー「うわっ!」
    ドンッ(マックイーンを覆うようにして両手で壁ドンする体勢になる)
    マックイーン「……!」
    トレーナー「ご、ごめん!!」
    マックイーン「い、いえ。別に気にしていませんし、……それに偶発的な事故でしたが少しドキッとしましたわ(ゴニョゴニョ)」
    トレーナー「ああ、驚かせてしまってごめんな。」
    マックイーン「え?あ、はい。大丈夫ですわよ。」
    マックイーン(もしかして一瞬トレーナーさんの壁ドンにドキッとしたことの本質に気づいてない……。ホッとしてはいますがなんか釈然としないですし、複雑でs)
    トレーナー「マックイーン顔赤いよ?熱でもある?」
    ピトッ(手をマックイーンの額にくっつける)
    マックイーン「ひゃいっ!?だ、大丈夫ですわ!さあ早く帰りますわよ!」
    トレーナー「あ、ちょっと待って逃げるように行かないで!はぐれちゃう!!」

    事故からの天然ジゴロムーブ。

  82. タクパルス より:

    「カワカミ…またやってしまったのかい?」
    「………ごめんなさい」
    黒板に拳の跡が。
    「カワカミさんは悪くないです!」
    「私達を助けようとして…」
    「それは僕もわかっている。でもこれは別の問題だ」
    「そう…ですわね…」
    「不良を殴るなとは言わないけど物を壊すほどの力は出さないでくれ。それに…」
    「それに?」
    「いや、なんでもない。事情はちゃんと話してくるよ。」
    トレーナーは教室を去る。そして壁を…
    (また殴ろうとしてしまいました。やはりワタシは…)

    練習後。
    (やはりいい気分ではできませんでした。このまま今日は寮に…)
    「カワカミー!」
    「トレーナーさん?」
    「さ、さっきは、あっ!?」
    「えっ!?」
    トレーナーがよろけて壁に思いきり手をつく形になってしまった。いわゆる…
    「ご、ごめんね!わざとじゃないんだ!」
    「あ、あの…」ポッ
    「カワカミ?」
    「いえ、さ、先に用件を」
    「そ、そうかい?さっきはごめんね。言いすぎちゃったかも…」
    「そんなことないですわトレーナーさん!不良どものせいとはいえワタシも…!?」
    カワカミの手をとる。
    「………よかった。ケガはしていないね。」
    「えと…、あの、トレーナーさん…?」
    「こんなに綺麗な手をしてるのにあんなの相手にするせいで傷だらけになるのって嫌だからさ。だからもう少し気をつけてほしい。」
    (きれい……わたしが?)
    「おっと、もう帰らなきゃ。それじゃ。」
    「トレーナーさん…」
    (当たり前だけどトレーナーさんは壁を壊さなかったし…もう少し物に対しても優しくしてみようかしら…そしたらもっと…)

    誰か他にカワカミで本気のやつ書いてくれるのいないのか…

  83. シュテルat亀 より:

    オグリに壁ドンしたら
    オグリ「。。。?トレーナー?」
    とキョトンとして欲しい。
    その後にタマに
    タマ「何しとんじゃい!」
    って横から蹴り飛ばされたい

  84. 林檎赤 より:

    ちなみに…壁ドンは「男女七人夏物語」で片岡鶴太郎さんがやってるんですよねぇ…まぁ壁ドンという言葉が当時はありませんでしたし、マルゼンスキーさんは雨の中でさんまさんみたいに「お前が好きだ!」って言われるのも好きそうでしょうね。

  85. えすえす より:

    最初の内は顔を真っ赤にしてたドーベルですが、
    突然何かを思いついた表情になるとメモを取り出し
    次の自作少女マンガの構想を練り始めました。
    自分たちのイチャイチャがマンガになるのも恥ずかしいが
    男の顔が美化されすぎて自分の面影がほとんど残ってないのも同僚にからかわれて恥ずかしい。
    でもそう言ったらドーベルにはそう見えてるって言ってくれたからもうそれでいいか。

  86. Aito より:

    カフェに壁ドンしたら見えない何かに腹ドンされて吹き飛ばされました…

  87. 肉おじゃ魔女どれみ より:

    壁ドンやなくてスズドン……いや、スズカが壁やと…..ん?

    なんだお前!よ…..

  88. なやん大 より:

    更新されるのが
    地味に楽しみになってる
    スズカさんに謝りなさい
    好きで壁じゃないんだから

  89. kaito_339 より:

    壁ドンしたらスカーレットのが当たってました

  90. 尊氏 より:

    安心と信頼のティアラw

  91. るしふぁー より:

    ライスに壁ドンしたら…
    顔真っ赤にして少しテンパったのち、気を失って倒れたのを近くを通りかかったブルボンに見られ彼女に尋問されました

  92. レオナルドルンパッパ より:

    トレーナー「壁ドン」
    マヤ「トレーナーちゃん…

      の後ろのパパはどうして手に包丁持ってるの?」

タイトルとURLをコピーしました