女性とのLINEを彼女(ウマ娘)に見られてしまったら...【怪文書】【妄想】



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マンハッタンカフェとともに深いところまで堕ちたいよね…

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皆さんの作品をまとめておりますので是非ご覧ください!
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#ウマ娘 #ウマ娘プリティーダービー

甘茶の音楽工房

使用しているBGM:ウキウキららら
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引用元
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コメント

  1. 時雨提督 より:

    同僚の女性とラインでやり取りしていたら後ろから「あら…私がいながら他の女性と随分仲がいいみたいですね」と耳を後ろに向いているマックイーンがそう言ってきた。「まあなこいつとは結構長い付き合いだし色々相談させてもらってるからな」マックイーンは何も言わずに下を見ていた。「?マックイーン?」俺が彼女の表情を見るために覗き込んだ瞬間「えぇ!そうですか!その同僚の方がトレーナーさんは随分お好きなんですね!えぇ〜よくわかりましたわ!でしたら私はお邪魔でしたわね!その方とずっと連絡でもしててください!」それを言いマックイーンは出ていってしまった。俺は呆気に取られてしまいその場で固まる。何故マックイーンが怒ったのかは分からない。それを相談したら『それはアンタが悪い!この鈍感!』と言われてしまった。『それであの娘のプレゼントは何にするの?』相談していたのはマックイーンの誕生日プレゼントの事だった。俺はそういうのに疎いから同僚にアドバイスをもらっていたのだ。『俺は…マックイーンに似合う色のネックレスとかが良いかなって』『なんだ結構良いじゃん!あの娘なら紫とか良いんじゃない』『そうする』それから俺は紫の宝石が付いたネックレスを買った。それからマックイーンを探すが何処にもいない。おかしいなあ〜と思いながら歩いていると「あ!マックイーンのトレーナー!!」とポニーテールのウマ娘に話しかけられる。「なんだテイオー?」「マックイーンなんか元気なかったけど喧嘩したの?」「いや…実は」事の全てをテイオーに言った。「はあ〜それはマックイーンのトレーナーが悪いよ…」「何も言えないな」「マックイーンなら食堂にいるよ。行ってあげて!!」お礼を言って食堂に入るとマックイーンの周りに沢山のウマ娘が居て慰めていた。「マックイーン!!」彼女を呼ぶと一瞬目が合うが逸らされる。それを無視して近づいて行く。「なんですの?私に何か?」マックイーンの言葉に周囲にいるウマ娘たちも俺に軽蔑の眼差しをする。「マックイーン!これを」俺はそれを渡す。それを見てマックイーンの耳がピーンとなり尻尾が左右にブンブン振り始める。「と…トレーナーさん?これは…」「今日はお前の誕生日だろ…だからマックイーンにプレゼントあげたくてさ。何あげればいいか分からないから同僚に相談していたんだよ…あれ?マックイーン!?」彼女を見るとプレゼントを持ったまま泣いていた。「う…嬉しいですわ!トレーナーさん!」周りにいるウマ娘達を無視して俺に抱きついてきた。「喜んでもらって何より」「私…トレーナーさんの事大好きですわ!!」いきなりの告白に周りがガタッと言いながら反応する。「ああ…俺もマックイーンのこと好きだよ」更に抱きしめている力が強くなる。「あの…お二人ともお熱いところで言うのもなんですけど…ここ食堂ですよ…」俺とマックイーンで周囲を見ると温かい目でみんなに見られていること何よりマックイーンが告白したことが皆に聞かれたのだ。瞬間マックイーンの顔が真っ赤に染まる。「な…な!…わ…私なんてことを」恥ずかしがるマックイーンも可愛いなあ〜と思いつつ皆に連れて行かれた。彼女の首には俺があげた紫の宝石が付いているネックレスを身に着けて…恥ずかしそうにしつつも尻尾はブンブン左右に揺れていた

  2. Q Q より:

    ウララはあじゃらニキが書かれてるように気にも留めなさそうでもあるけど、「えっ?それじゃあもしかしてわたしと遊んでくれる時間が減っちゃったりするの…?」みたいに、珍しく独占欲を発揮しそうでもあるように思う

    どっちのウララも好き

  3. カゴメユリ より:

    ライスシャワー「色々と関係各所からクレーム来そうだね」
    ハルウララ「余りウマ娘が元風俗っていうとんでもない過去設定があるこの世界よりはマシだと思うよ」
    正直トンデモ設定ですいません。
    デジタルトレーナー「この世界でこのお題やったら、危ないッス。ガチで風俗っぽいからバットエンド確定ッス。」なので誰に近いか言って見よう
    ライスシャワー「私の彼の声は
    会長に似ているのよ」
    ウララ「わたしの彼女の声はキングヘイローに似ています」
    デジタル「一応言わなちゃだめ、本人いるだけど。ウララを声を低くした感じが僕の同志(トレーナー)の声です。」

  4. ただの二次元好きの非リア学生 より:

    サクラバクシンオーに、LINEを見られてしまいました…。
    バクシンオー
    「トレーナーさん!こちらのLINEは、誰でしょうか?」
    俺「えっ?あぁ、俺の幼なじみだよ。時々、LINEするだけの間柄だけど。」
    バクシンオー
    「素晴らしいです!幼なじみに、しっかり返信するのは優等生ですね!」
    俺「あ、あぁ…。ありがとう。」
    バクシンオー
    「それでは、私はこれで!バクシンバクシンバクシ~ン!!」

    校舎裏
    バクシンオー
    「なぜでしょうか…。心がこんなに締め付けられるのは…。グスッ
    あれ?なぜ、私は泣いているのでしょうか…。」
    その日、校舎裏にはいつもの元気がないバクシンオーが泣き崩れていたそうな…。

  5. Tリーフ より:

    自分が留守にしていると、彼女のライスシャワーにLINEを見られていた。

    彼女は自分以外の女性とのLINEを見つけるやいなや
    「お兄様がこんなに楽しそうにLINEしてる、、、やっぱり私なんて…」
    とかなり悲しい気持ちになっていた
    そんな時ライスはあるひとりのLINEのアカウントを見てしまった
    未読メッセージが何百もあるその内容を見たとき、彼女の表情はかなり笑顔を引きずっていた。
    「トレーナーさん!新しいよだれかけを編みました(^▽^) 今度お届けしますねぇ~」
    「トレーナーさんに先日渡した哺乳瓶使っていますか~」
    さすがにこれにはライスも困惑し、
    「お兄様も大変だね…」
    と同情せざるを得なかった。

  6. そーにゃん より:

    ウマ娘に「今日だけママになって…!」と頼んだ時の反応集が見たい。

  7. 萩原翔 より:

    ピロリン。携帯の通知がなる。一瞬隠すような動作をしたが担当のウオッカに「何してんだ?」と咎められた。「いやあ、急にLINEが来てねえ驚いたわけだよ。おかんと連絡を取るのはメールか電話だけだったからね。ついにおかんもデビューしたのかと思ったわけだ。」
    「ふーん、じゃあ見せられるよな?いずれ家族になるんだしちょっとでも知っておいた方がいいだろ」なんか余計な一言があったのはさておき画面を見てみると
     姉貴「今度の土曜ツーリングすっから予定空けとけよ。あと年末ぐらい帰ってこい」 とだけだった。速攻で姉貴に電話しもう一人増えることを言っておいた。ウオッカが通知を見た瞬間に尻尾をぶんぶんさせながら「俺も行きてえなあ」って何かを訴えかけるような目で見てくるもんだから速攻で連絡をした。姉貴は「いつ可愛い彼女をうちに連れてくるんだ?親父もおふくろも、そして私も待ってるからな」と大声で言うもんだからウオッカが鼻血を出したじゃないか。その後ツーリングついでと言って家に帰ったらなぜかウオッカのご両親と親父がこれからもよろしくお願いしますとか言っていた。これはトレーナーと担当としてってことでいいんだよね?

  8. スーパーフェリオ より:

    ドトウ「酷いですよ〜トレーナーさん?私以外の女の人と連絡とるなんて!」
    俺「違うんだドトウ!まて!話せば分か…ぐふっ!」
    ドトウ「何ですかこの『尊い』とか『ひょえー』とかってこれトレーナーさんに向けて言ってるんですか?愛されてるんですねぇ♡」
    俺「ゲホッゲホッ、それだけは…それだけは絶対に言えん!」
    ドトウ「やっぱり浮気じゃないですか〜!最低です〜!」
    俺「絶対に言えんが断じて浮気ではない!信じてくれ!」

    その後何とか信じてもらい、デジたんの秘密も何とか守ることが出来た

  9. ref rain より:

    気にしないのって?別に構わないわよ、普通の連絡するくらい。詮索する気はないわ。アタシだって普段やり取りする男友達いるしね。

    そうか、まぁそれくらいはいるよね。逆に知り合い全くいないのも、それはそれでアレだしね。

    そうよ、全く。アンタは変な心配しなくていいの!

    オッケー、じゃあこの話はここまでで!

    ………。

    ………。

    って内心ソワソワしてるけどお互い平静装ってチキンレースに突入しそう。

  10. すとらとす より:

    チヨちゃん「ヤエノさんやアルダンさんに手を出すなんて…」
    俺「いや誤解だチヨちゃん」
    チヨちゃん「もう知りません(プイっ)」
    俺「ならよぉ、(唇を奪って)お前をもう一度、俺の女にする」

    はい、やりたかっただけです

  11. 帝門アリム より:

    「あ、LINE だ……『また呑みに行こう』…か、了解っと…痛たた…ハヤヒデ?」いつものようにハヤヒデに髪を梳かしてもらっていたが急に髪を強く引っ張られてしまった…
    「す、すまないトレーナー君、つい力が入ってしまった」…つい?私はいいよと言ったがハヤヒデの手は止まったままだ…
    「随分と親しい間柄のようだが……」
    「うん?学生時代の女友だち。この前の呑み楽しかったねってLINEだよ?」説明したがハヤヒデの顔はさらに曇った気がする…
    「え、何?何なの?」ハヤヒデは櫛を置きテーブルの向いに座った
    「すまない、おそらく…ヤキモチ…と言うのだろうな…この感情は…」
    「ないない…だって相手は女性だよ?」と私は笑ったがハヤヒデは左手を見せてきた。「君には前例があるじゃないか……」
    「あ、はい………確かに………」
    「…君が誰かと親しくしていると胸のあたりが言い様も無いほどざわついてしまう……指輪を貰って君との確かな絆が出来たと信じていたのにおかしな話だな」ハヤヒデの目に涙が浮かんでいた……
    「すまない…トレーナー君…少し頭を冷やしてくる…」そう言って部屋を出ていこうとするハヤヒデの手を握った……ちゃんと【わからせない】と………
    「……誤解があるけど……私、女好きじゃないよ?」ハヤヒデが驚いた顔をしてこちらを見た…そして『は?君は何を言っているんだ』と目で語りかけている……
    「……そのリアクション酷くない…ハヤヒデに出会うまでは普通に男性が恋愛対象でしたよ?」
    「そ、そうなのか…『ん?過去形?』……今の恋愛対象は?……」
    「ん〜今の恋愛対象はビワハヤヒデだよ。」左手をハヤヒデの目の前に差し出した……銀色に輝く指輪を愛おしそうに見つめるハヤヒデにドキッとし、ハヤヒデを掴んでいた手を引っ張りキスをした………
    「……っん、……さて…ハヤヒデさん?言葉でも態度でも示しましたが他に何が必要ですか?」私はイタズラっぽく笑って見せた……
    「ふふ、いや大丈夫、ありがとうトレーナー君………私の答えはこれだ……」……ハヤヒデからの答えにお互いの絆がより強くなったのを確認した夜だった。

  12. 肥満体質ブラックホール より:

    スカーレットのティアラって女の子だったのか…

  13. らぴすch より:

    カフェに後輩の女子とのLINEを見られてしまいました。
    カフェ「誰ですか?その女。」
    俺「後輩なんだけど「付き合ってください」ってしつこく言い寄ってくるんだよね。「彼女いるから」って何度も言ってるのに。」
    カフェ「そうなんですか…私、ちょっとその子の家行ってきますね。」ニコッ
    翌日、後輩が「すみませんでしたー!もう私と関わらないでくださいー!」と言ってきました。カフェは一体何をしたんだ…

  14. タングステン より:

    タキオンに見られたけど今回は全身に激痛が走る薬を服用するだけで住んで良かったちなみに妹からだった

  15. アバルトキタ より:

    お疲れ〜

    ルナの旦那です
    以前大学時代の友人とLINEしている所を妻に見られ、私は”別にルナは気にせんだろ”と思っていると

    『……付き合いは長いのかな?』

    “いや、そんなに”

    『具体的には?』

    “大学時代だけだしなぁ…3年ぐらい”

    『付き合っていたのかい?』

    “いや、他の友人達と一緒に飲みに行ってたぐらいかな”

    『そうか、信じているよ』

    “えっ!?俺疑われてたの!?”

    『キミの現役時代を見れば多少不安に思っても仕方ないと思うが?』

    “俺何かしたっけ?”

    『頼まれれば二つ返事でトレーニングを引き受けていたじゃないか』

    “それが関係あるの?”

    『あるさ、キミにその気が無くても向こうはキミに気があるかも知れないだろう?』

    “んー……そんなもん?”

    『そういうモノだ』

    “ふーん…”

    めっちゃ気になったみたいでした

  16. リオン より:

    ルドルフ「トレーナー君?何をし、て、、、」
    トレ「っ⁉︎ち、違うんだルドルフ!この人はただの友人で!」
    ルドルフ「ほう。ならばその『大好き❤』の文字列は何なのかな?そんなものを送ってくる相手が、ただの友人だと?」
    トレ(土下座)
    ルドルフ「はぁ、、、とりあえずスマホを渡してくれ。その履歴を消す。だって君は、私だけのものなんだよ?私と四六時中一緒にいてもらう。他の女などには関わることすら許さないから、覚悟したまえ。私の大好きな、私だけのトレーナー君❤️」
    トレ「」

  17. おそ より:

    オグリにたづなさんとのラインを見られてしまった。たづなさんとは時々お出かけをしていたこともあってオグリはショックを受けたようだ・・・
    T「あのなオグリ、その、あれだ」
    オグリ「酷いぞトレーナー・・・」
    オグリ「たづなと出かけた時に食べに行った店どこも美味しそうじゃないか!!」
    T「・・・・」
    この後たづなさんと行った店巡りをした。

  18. いもひつじ より:

    フラッシュに見られた次の日には生活リズムを乱すとスマホを取り上げられました。涙が止まりません。

  19. 朝凪時雨 より:

    ついにティアラが文明の利器を扱いだして草

  20. doxei ROON より:

    珍しくカレンチャンがいない

  21. ラルトス好きマン より:

    「NO!トレーナーさんがウワキしてマス!」
    「してないしてない!?相手業者さんだから!練習用の蹄鉄とか頼んでたの!」
    「個人で連絡とるなんておかしいデス!I’m very sad‼︎」
    「決して変な関係では無いから!」
    「じゃあ消しましょう!Now!Harry!」
    「いやそういう訳にも」
    「…ワタシ、なんでか凄く寂しいんデース…」
    「ちょっと待ってて直接会って謝ってから消して来る」
    「NO!?You must not meet her!」
    「なんでさ!?」

    このあと滅茶苦茶BBQした

  22. たけのこ より:

    お友達に粛清されますね…

  23. あらびき より:

    ふて寝して返事をしなくなるセイちゃんだけど、実はLINE覚えたてでテンション高い母親からと知って自爆する。

  24. 朝凪時雨 より:

    オーケー、フラッシュ。落ち着け。なんで怒ってるかよくわからんがまずはその細剣をおろすんだ。
    冷静に考えるんだフラッシュ。この俺に、家族以外の、個人的に連絡をとるような女性の知り合いが居ると思うかね?
    ……そこで「たしかに」と言われるのも悲しいが、つまりそういうことだ。これは妹だ。
    ……苗字が違う? そりゃそうだよあいつ結婚してんだもん。そろそろ子供生まれるんだってよ。いいなあチクショウ。フラッシュ誰か良い人知らない?
    あっちょっ、待ってフラッシュさんなんで!? 本気でスマホを奪いにこられたらただの人間がウマ娘に勝てるわけないだろ! 俺のスマホをころさないでーーーー!!

  25. 斉藤零 より:

    テイオー「ねぇー誰なのさーこれはー」
    トレ「中学の同級生だよ」
    テイオー「ホントに?ホントー?」
    トレ「嘘」
    テイオー「嘘なの!?!本当は?」
    トレ「高校の同級生だった」
    テイオー「ホントにホント??」
    トレ「嘘」
    テイオー「嘘多いな!!!本当は?」
    トレ「大学時代の同期。」
    テイオー「やっと本当?」
    トレ「嘘」
    テイオー「ハイハイ嘘ね嘘」
    トレ「本当は。桐生院」
    テイオー「ちょっと行ってくるねー!!」

  26. つゆりゆきじ より:

    パーマーは理解があるって思ってるのは主だけで、実は不満があったみたいでこの間愚痴を聞いてあげました。なんか湿度高かったなぁ…

  27. 波乗りジョニー より:

    エアグルーヴに桐生淫トレーナーとのLINEを見られました。
    「おい貴様、なぜあの隙あらば近づいてくるあの女とメッセージをとっている?」
    「いや、とりあえず同僚だからお互いなにかと良い刺激になるから交換しようって…」「ほぅ…成る程。つまりは何かにつけて寄って来る事を貴様は承諾していると言う事だな?」
    「…もしかして嫉妬してる?」「なっ…たわけ!!私は貴様が色事に現を抜かさないかと思ってだな!」「安心しろ…安心しろよエアグルーヴ…確かに桐生院トレーナーとはよく情報共有をするけど俺は『あの女』を利用しているだけだ。彼女はルーキーとは言えトレーナーとして名家の人間だ。なら『あの女』の好意を利用して桐生院家の資料を貰ってるだけだ…それに俺はお前しか興味ないよ」
    「そっ…そうか、ならばいい。だが、これからは『あの女』からの誘いは少し断ってくれないか?貴様の側に立つべき女性は『あの女狐』ではなく『女帝』なのだからな」

    よし、平和な文書かけたな

  28. リセット より:

    「姫たるもの、別にトレーナーさんが他のウマ娘とLINEしているくらいで怒ったりしませんわ」
    慌ててスマホの画面を隠す俺を横目に、カワカミプリンセスはそう言うけれど、内心めちゃくちゃ嫉妬しててくれそう。

  29. ほほえみメタル より:

    最近、ライスの元気がない。トレーニングにも集中出来ていないようだし、ため息も増えた。それに、何故か私と顔を合わせようとしない。不調な日くらい誰でもあるだろうと初めのうちは気にしないでいたが、こう続くと流石に心配になってくる。私は、思い切って彼女に直接聞いて見ることにした。

    「ライス」

    「ふぇ!? あ、どうしたのお兄さま?」

    「ここの所元気がないように見えるんだが……何かあったのか?」

    「え、なっ何もないよ……」

    何でもないと言ってぎこちない笑顔を見せる彼女。しかし私も、彼女との付き合いはそれなりに長い。何か悩みを隠しているのだろう、ということはすぐに分かった。

    「俺はライスのトレーナーなんだから、気にせず相談してくれていいんだぞ。それに前にも言っただろう、『困ったら時は誰かを頼っていいんだ』って」

    「うん、ありがとう。それじゃあ……」

    「この前お兄さまが連絡してた女の人、誰なの?」

    予想外の答えに驚く。

    「お兄さまが置いてた携帯、勝手に見てごめんね、でも見えちゃったの。○○って人とお兄さまの楽しそうな会話。どういう関係なのか……ライスに教えてほしいな」

    「ああライス、それは妹だ」

    「えっ……そうなの?」

    私が頷くと、彼女の表情の陰りはあっという間に晴れてしまった。

    「なんだ、それなら良かった。ライス、ずっと心配してたんだ。いつもお兄さまに迷惑ばかりかけてるから、愛想尽かされちゃったんだって。ライスのこと、もう興味ないんだって……」

    涙声でそう言う彼女の肩に私はそっと手を置く。

    「俺はライスのこと迷惑だなんて思った事はないよ。それに、もしそんな風に思ってたら、悩んでても心配なんてしないよ」

    「そっか、そうだよね。……ねぇお兄さま、一つお願いしてもいいかな?」

    「ん、どうした? 何でも言ってくれ」

    「頭、撫でてほしいな」

    そう言ってライスは自身の頭をこちらへ差し出す。私は迷わず彼女の頭を撫でた。

    「ふふ……お兄さま、もっとして~」

    彼女は満足そうに顔をほころばせると、こちらへ擦り寄ってきた。

    ――その日の彼女は、今までにない程私に甘えてきた。

    ※何故か今までのような文章が全く書けなくなってしまいました……

  30. 克己 より:

    シチーに女性(マネジさん)とのLINEを見られてしまった。
    シチー「アンタらいつの間にそんなに仲良くなったの…?ちょっと見せてよ」
    俺「それはだめ!!」
    シチー「っ!絶対見てやる!」

    必死の抵抗も虚しく、彼女にスマホをとられてしまった。
    シチー「えーっと…え、なにこれ…」
    そこには、モデルのシチーの素晴らしさををこれでもかと熱く語るマネジさんと、走るシチーの素晴らしさをこれでもかと熱く語る俺のやり取りがあった。
    俺「だからダメだって言ったのにっ///」
    シチー「〜〜〜っ///」

  31. ハーミット より:

    「マヤに夢中になったんじゃないの…?」って言われながらだんだん落ち込んでいくマヤにそっと抱き締めて「大丈夫だよ」って囁いて少し落ち着かせてから「勘違いさせてごめんね。この子とはなんでもないんだ。必要ならブロックするよ」って言って安心させたい

  32. ライト より:

    スズカ「トレーナーさん…?
    誰と連絡取ってるんですか?」
    私「ん?あぁ、昔の幼馴染だよ」
    スズカ「その方は女性ですか?」
    私「え?そうだけど….どうしたの?」
    スズカ「いえ、少し内容を見てしまった
    のですが【遊びにいこー?】というのは
    どういうことか説明してもらえます?」
    私「違うんだスズカ、これは向こうが
    今こっちに来ているらしくて、
    久しぶりだし少し話したいと言ってきた
    だけなんだよ。なにもやましいことじゃ
    ないよ」
    スズカ「いや、その人は絶対にトレーナーさんのことを狙ってきてるに違いません」
    私「スズカ…?目が怖いよ…?」
    スズカ「トレーナーさんは行くつもり
    なんですか??その女の人と」
    私「3年ぶりだから少し話したいとは
    思ってたけど…はい…」
    スズカ「じゃあ仕方ありませんね。
    なら私も同行させていただきますね」
    私「え?スズカ?ちょっと!?」
    スズカ「トレーナーさんの隣は絶対に
    誰にも譲りません」
    私「誤解だよ!スズカ落ち着いて!」
    スズカ「いえ無理です。もう決まった
    ことなのでよろしくお願いしますね??」
    私「ウソでしょ…」

  33. 希望匿名 より:

    テイク1
    トレーナー「…と打ち合わせしておこうか」

    ライスシャワー「(ドアを開けて)お兄様!!!」
    トレーナー「あ、ライス。」

    ライスシャワー「(殺意全開で)お兄様…誰とLINEをしていたの!? 見た所女の人と連絡していた様だけど…」
    トレーナー「君だよ、打合せってのは勿論明日からのトレーニングの事さ。」

    ライスシャワー「…お兄様を疑うなんて、ライスは悪い子だ…」
    トレーナー「そんなに思いつめなくてもいいよ、よしよし。」

    テイク2
    ツインターボ「お、トレーナーのスマホだ。」
    シンコウウインディ「女性とのLINE履歴を覗いてやるのだ。」
    タマモクロス「面白そうやな~!!!」

    (LINE履歴)
    桐生院「ミークの事でご相談が…」
    理事長「連絡! 明日の業務の事で伝えておきたい事が…」
    樫本「貴方の育成方針について言っておきたい事が…」
    たづな「ウマ娘についてアドバイスを…」

    トレーナー「あ、俺のスマホ拾ってくれたんだね?有難う。」
    ツインターボ「(土下座)いつもお疲れ様です!!!」
    シンコウウインディ「噛んでごめんなさいなのだ…」
    タマモクロス「(泣きながら)今度、具材タップリの丹精込めたお好み焼き作って食わせたるからな!!!」

    トレーナー「み、みんなどうしたんだ…?」

    テイク3
    トレーナー「例の件について彼女と連絡…」
    アグネスデジタル「ほほう、トレーナーさんも隅に置けませんねぇ~ …で誰と連絡しているのですか~?」

    トレーナー「オグリだ、食べきれないぱかうけを引き取ってもらおうと思ってね。」
    アグネスデジタル「あぁ成程、ウマ娘シールは尊いですが集めようとすると、どうしてもお菓子の方が余りますからね~」

    テイク4
    トレーナー「(着信)あぁ、またか…アイツはしつこいなぁ。」
    (トレーナーのスマホをひったくりスマホを確認)
    マンハッタンカフェ「やっぱり…他のウマ娘達とLINEをしていたんですね…」
    トレーナー「いや、違うんだよ…」
    マンハッタンカフェ「送信元は他のウマ娘達ですよ! 何が違うと言うのですか!?」
    トレーナー「LINEの内容をよく見てくれ…」

    (送られて来たLINEの内容)
    ライスシャワー「おニィさマ らいスとイっ死ょに死ノウ」
    アグネスタキオン「もルモっとクン カイボウ死ュじゅつノ時かんダ イマからそっ血にイクゾ」
    シンボリルドルフ「短刀うまムスメとフジュんコウ災とは ダンじてユル死がタイ じ血死タまエ」
    アグネスデジタル「トうとイまンハッタんカフぇを怪我スやツハ デじタンにケられテ死ンで死マえ」
    ハッピーミーク「このままじゃ学園が危ない、早くお祓い受けて!」

    マンハッタンカフェ「な…何ですかこれは!!!」
    トレーナー「どうもタチの悪い悪霊に目を付けられてな…他のウマ娘に憑依して俺宛に嫌がらせのLINEをして来るんだよ…」

  34. 鋼牙 より:

    タイシン「今度そっち行くってLINEなに?」
       俺「このまえ、キミのご両親にご挨拶しにいったから、今度は母に君を紹介したくて・・・。あれ、もしかして浮気と勘違いしてた?(ニヤケ顔)」
    タイシン「・・・!!、うるさい///。紛らわしいメッセージ送んな!!」

    このあと恥ずかしそうな表情をした彼女に蹴られたのは言うまでもない

  35. しっくりマンチョコ より:

    ティアラいる?

  36. A: ヒーロー より:

    ライス「ごめんなさいお兄様……」
    トレーナー「どうした、ライス?」
    ライス「お兄様のスマホ見ちゃったの……女の人と話してるとこ」
    トレーナー「あーあいつな。よく飲み行くんだよ」
    ライス「お兄様……」
    トレーナー「おう、どした?」
    ライス「ライスは、いらない子なの……?」
    トレーナー「え?」
    ライス「他の女の人と仲良くしてたら、捨てられるんでしょ……?」
    トレーナー「ちょっと待て、どこでそんなことになった」
    ライス「ロブロイさんが貸してくれた漫画にあったの……」
    トレーナー「待て、それはおかしい、ライスは誤解している、だからその後ろに隠した手を見せてくれ」
    ライス「ライスにはお兄様しかいないんだよ!」
    トレーナー「ライス! 落ち着け! その短刀をしまえ!」
    ライス「お兄様……!」
    トレーナー「ライス! ……ぐぁっ! ……がっ……くふ……!」
    ライス「どうしてライスのトレーナーになったの……!」
    トレーナー「ぐぅ……かっ……ぉぉ……」
    ライス「いつか見捨てるくらいなら……最初から放っておいてほしかったのに……」
    トレーナー「くぁっ……あぁ……」
    ライス「でも、全部ライスが悪いんだよね……?」
    トレーナー「……ぁ……」
    ライス「ごめんなさい……お兄様……」
    トレーナー「…………」
    ライス「でもこれで、もう、捨てられないんだよね……?」
    トレーナー「…………」
    ライス「……お兄様」

  37. 登録するたびに卑しくなる桐生院葵 より:

    返してもらったスマホを確認すると、
    トーク
    ゴルシ 100年後ヒマ?
    ゴルシ おっ、『まろやか羅刹ごはん』の時間だな。
    ゴルシ 『ボキボキ⭐︎トレーナー2つ折り!』
    ゴルシ 
    ゴルシ アタシと出会って、あんたの人生面白くなっただろ?
    5G(5ゴルシ)対応でした

  38. ススズが好きなヒビル未来派No.24 より:

    スズカに見られて「すみません、彼の担当馬です。今度3人で出かけましょう」となぜだか約束を取り付けてそのまま仲良くなっていた……恐らくいい関係になることで自分に近づきづらい・応援しなきゃいけない空気を作るんだろうなぁ。

  39. 人類を愛した機械を模した神様 より:

    タキオン「さっきLINEをしていた女性とはどういう関係なんだい?」
    俺「あぁ昔交友のあった人だよ」
    タキオン「つまり元カノってことかい?」
    俺「……タキオン…俺はな…お前に出会うまで女性にトラウマがあったんだ……つまり……」
    タキオン「つまり?」
    俺「俺は今まで彼女がいた事など……ない‼」
    タキオン「じゃあなんの用事だったんだい?」
    俺「小中の頃の同窓会の連絡だよ いい思い出ほとんどないから行かないけど」

    この日のタキオンはいつもより少し優しかった(小中は気が強いってレベルじゃない女子、高校でクラスの大半が女子ばかり(もはやいないものとして扱われる)だとトラウマにもなるよね(実話))
    今日の発光は赤色です

  40. タバスコカレー より:

    ライス「お兄さま、えっと、さっきからLINEしてる女の人って…?」
    俺「ん?」
    ライス「あ、ごめんなさい!なんでもないです!」
    俺「いや、謝らなくていいよ。久しぶりに母親から連絡が来てさ」
    ライス「お兄さまのお母さま?」
    俺「そうそう」
    ライス「お、お義母さま…」ボソッ
    俺「ん?」
    ライス「な、なんでもないでしゅっ!!//」

  41. 明【めい】 より:

    あー、この前パーマーが泣きながら家に来た理由これかぁ……。
    クリークがめっちゃなだめてたよ、浮気良くない。

  42. R SOGO. より:

    タイキがいつにも増して金剛だな今回…

  43. 神楽蓮 より:

    桐生院トレーナーからのトレーニングについてのLINEだったのに早合点したカワカミに問答無用でスマホを頭突きでカチ割られて困っていたら、一部始終を見ていた皇帝と女帝にカワカミが連行された

  44. 超ベジータ より:

    ティアラと、連絡…?

  45. どこにでもいるバスケス より:

    私めに連絡を取り合う異性など存在しないのでこんなことは起こりません
    私の時間はウマ娘ちゃんのものです(鋼の意志)

  46. ほうじ茶の間 より:

    ゴルシが解釈一致過ぎる

  47. ほうじ茶の間 より:

    「待て、ネイチャ!これ妹のだから!」てネイチャが隠れて自己嫌悪になる前にフォローして軽くいなして欲しい

  48. 射命丸九介 より:

    ピロリン♪
    「ん?あの人のスマホに通知…いや、まあ疑ってる訳じゃないけど…一応…ね?」
    『今度の日曜はどうですか?』
    「???」
    名前を見る。十中八九女性のものだろう。うん。これは問い詰めなければならない。このナイスネイチャ、平穏な生活を守るために心を鬼にしよう。そう思ったタイミングでのんびり起きてきた旦那が現れた。
    「おはよ~ネイチャ」
    「おはよ~って時間じゃないけどね?ねえお兄さん」
    「ふぇ?」
    「こ・の・ひ・と・は・だ・れ・か・な?」
    「ん?どれどれ…」
    「明らかに女性の名前だと思うんだけどね。いや、お母さんの名前でないのはわかるし、あんたに妹もお姉さんもいないのは知ってる。まあ要するにそういうことだよね?今、正直に話してくれたら、怒らないから。」
    「それ怒るやつじゃん…」
    「ん~?そういうってことは疚しいことでもあるのかな?」
    「あのなネイチャ」
    「うん。」
    「なんか変な記者のひといたろ」
    「うん。」
    「その人。」
    「うん。それで?」
    「なんでも…引退して結婚したウマ娘とトレーナーの2人に取材したいんだって。んで、ネイチャと一緒に取材を本社でしたいって言われたからよ、取りあえずわざわざ学園にいって話すのもあれだからLINE交換しようってことになって、そんで多分日曜日があの人も都合いいんだろうな。悪い悪い、話してなかったな」
    「いやほんとに聞いてないんですケド…」
    「悪かったって…んでその取材受けようと思ってんだけど、ネイチャが嫌なら断るよ?」
    「まあ断る理由もないしね…いいよ?日曜ね」
    「わかった。じゃあ連絡入れとくよ」
    「ほいほいっと…お腹空いてる?」
    「ペコペコ」
    「わかった。じゃあなんか作るね?」
    「おう頼むわ…なあネイチャ」
    「なーに?」
    「もしかして嫉妬したの?」
    「…し、してない…///」
    「可愛いなぁ」
    「んにゃぁぁぁぁ!言わないでよー!」(ポカポカポカポカ)
    「痛い痛い…不安だったんだよな?ごめんな?」
    「ん…あたしこそ…疑ってごめん…」
    (チュッ…)
    「んっ…」
    「ぷはっ…じゃあこれで恨みっこなしな?」
    「うん…」(ギュッ)
    顔が真っ赤になってるネイチャの頭を撫でてやった。数分間そのままだった。
    嫉妬する嫁って可愛いよね

  49. 木製のまがお より:

    タキオン「一体私以外の誰と連絡を取ってるのだねモルモットくん(ハイライトオフゥ…)」
    私「エアフレンド…」
    タキオン「」

  50. H.K.416(旧称:鉄音ヒビキ) より:

    とうとうティアラが自由意思を・・・(イマサーラ)

  51. スローロリス より:

    「いつの間にウマ娘ちゃんと仲良く!?」と尊敬されそう
    byデジたんトレーナー

  52. htetsu1 より:

    安定のゴルシ

  53. 男の娘を女だと言い張る奴なに? より:

    急にグル目スペ出してくるとか殺す気か?
    あとあのスペはどこで見れるの?

  54. DK教信者 より:

    携帯の電源を切り忘れて、フラッシュにメールの履歴を見られた
    「フラッシュ、おーい………って、あっ………
     ………どこまで見た?
     別にいいぞ、見られて困る事もないしな」
    「………私の他には担当と家族、同僚の方だけ………
     ずいぶん少ないですね」
    「だって使い方がいまいちわからないし、話したいなら直接話した方が早いんだもん………」
    「なるほど………」
    「たまに言い寄ってくる奴もいるけど………
     だいたい俺自身には興味がなくて、『ちょっと有名なトレーナー』が欲しいだけ
     それに………
     そういう奴らは、全員フラッシュを貶してきやがるからな………
     その程度の奴らに割く時間があるなら、寝てた方がまだ有意義だよ」
    そこで、電話が鳴った
    「はい、もしもし………」
    相手は知らない奴だった
    またか………
    しかも第一声でいきなりフラッシュを貶してくるとは………
    要するに、フラッシュより自分が伴侶に相応しいと言いたいらしいが………
    俺にとってそれは、所謂『逆鱗』という物だ
    返事を返すこともせずに電話を切った
    「はぁ………」
    「あなた………
     大丈夫ですか………?」
    「腹が立って仕方ねぇ………
     あいつらがフラッシュの何を知ってるって言うんだよ………」
    「………ありがとうございます
     私のことを、そこまで大事に思ってくれているんですね………」
    「………そりゃそうだ
     何があっても、君の隣にいるのは俺でありたいし、俺の隣にいるのは君であってほしい
     ………どんな時も」
    「ふふっ………
     もちろんですよ
     そんなあなただから、私は好きになったんです
     大好きですよ、あなた」
    フラッシュはそう言うと、俺の顔を両手で引き寄せてきた
    「んっ………」
    そして、そのまま彼女に唇を塞がれる
    「………………ぷは………
     ………フラッシュ、悪いけど膝枕してもらってもいいかな?
     ちょっと、疲れちゃって………」
    「はい、いいですよ」
    「ありがとう………」
    フラッシュの膝に頭を置く
    ………やっぱり、安心するな………
    「ごめん、しばらく寝かせて………」
    「分かりました………
     あなたの気が済むまで、ゆっくり休んでください」
    フラッシュが手を握ってくれたのと同時に、俺は意識を手放した

    【作者の独り言】
    フラッシュかわいい
    ………どうしてこうなった
    まぁいいか
    次回『未定』

  55. 玉ねき より:

    パーマーに見られた時LINEしてたのはヘリオスというオチであってほしい

  56. 土皇帝 より:

    サトノダイヤモンドはその瞬間を見た時はアクションを起こさないけど、次の日からLINE株式会社がサトノ家に買収されててそれまでの全てのトーク履歴を開示させそう

  57. ロブロイの専属を目指す者 より:

    アグネスタキオンはめっちゃ普通に「しにたまえ(直球)」っていって激ヤバジュース飲ませてきそう。

  58. 地球産テーゼ より:

    トレーナー寮
    ひと仕事終えて自室で休むトレーナーの姿があった。

    T「過労には気をつけろよ…と」
    ライス「お兄様…。」

    ドアをキィと開けて突然聞き慣れた声が後方から聞こえる。

    T「んえ?おわっとォ⁉︎ライスか!びっくりしたぁ…いや何で居るの⁉︎」
    ライス「ゴールドシップさんから合鍵借りたの…今日お兄様の様子がおかしかったから心配になって。」

    そこには俯いた顔のライスシャワーが佇んでいた。顔は影になっていて見えない。

    T「なぁんだそういう事か。大丈夫だ、ライスの心配するような事はないぞ。実は新発売のプラモデルを買えなくて意気消沈していただけで…。」
    ライス「…良かったぁ!お兄様もしかして病気なんじゃないかって…だから、だから!」

    顔を上げ大粒の涙を溢しながら彼女はトレーナーに抱きついてきた。今にも涙が滝のように流れていきそうな、そんな表情だ。

    T「ごめんなあライス。よしよし。」(スマホが落ちる)
    ライス「あれ?これお兄様の…。……。」

    抱きつかれた衝撃でトレーナーはスマホをポトリと落とす。その画面を見たライスシャワーの表情が一瞬で感情の失せたかのようなものに変わったがトレーナーは頭頂しか見えなかったので気が付けなかった。

    T「ああすまん、落ちたか。」
    ライス「…ねえお兄様?」
    T「はいぃ?」(杉下○京)
    ライス「この人、だぁれ?」

    光の無い眼でライスシャワーは画面を突き付ける。画面が近過ぎてトレーナーはまたもや彼女の表情が見えなかった。そのため気にせずいつもの調子で話し出した。

    T「ああ、妹だよ。最近仕事が乗ってきたとかで珍しく連絡してきたんだよ。そういえばライスには言ってなかったか。」
    ライス「ふぅん…妹さんなんだぁ…。お兄様は…。」
    T「ん?」
    ライス「お兄様はライスと妹さん、どっち?」

    画面から視線を逸らしライスシャワーに目を向けるトレーナー。そしてやっと彼女の表情を見たトレーナーにはその表情と問いかけの意味を理解するのに少し時間が必要だった。どっちって何やねんと。

    T「どっち…?あ、ああああ!大切かとかそういう事?二人とも俺にとっては凄い大切だぞ?妹は家族として、ライスは担当や相棒としてとーーーっても大切で大事な人だ!」

    いつも優しいライスシャワーが突然鬼を宿したような表情をしていたのでトレーナーは大変動揺し、座ったままでありながら壁までぶつかる勢いで後退した。その様は捕食者に追い込まれた小動物のようであった。

    ライス「そっか…。」(抜刀)
    T「ライス…?どどど、どうした?何か目が怖いぞ⁉︎というか今(短剣)抜いたか⁉︎」

    腰に挿した短剣を抜き取りゆっくりとこちらに近づいてくるライスシャワー。その眼は蒼い焔を纏うだけでなく、興奮で若干見開いていた。

    ライス「ライスね…悪い子なんだ。ライスも家族として見てほしいなって。」(チャキン…)
    T「ライスシャワー?」
    ライス「お兄様にはライスだけ見てて欲しいなって思っちゃった…!」

    ウマ娘の脚力で高速接近し彼女は獲物に狙いを定める。人間の反応速度などではかわしきれない素早さは相手を仕留めるには充分すぎるものであった。

    T「待って!待って!お、落ち着けェ!!door!!?」
    ライス「妹さんよりライスのこと、もっと…もーっと大切にして!お兄様♡」

    そう言いながら爛々とした表情でライスシャワーは絶対に逃しはしないという強い意志を持ってトレーナーに覆い被さったのであった。

    T「ぎにゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああッ!!!!!」

    生命の終わりを告げるような叫び声が木霊した。

    数日後
    ゴルシ「えっと…悪かったトレーナー!まさかあそこまで掛かっているとは思わなくてよー。いやー、あの時は様子見に行って良かったぜ。こうキラキラキュピーン!と感じ取ってよ。咄嗟に投げつけたのが功を奏したな!アンタのネオ・○オング!」
    T「助けられても助けられなくてもどっちみち、ごっつ痛い事には変わりなかったぞコレ。」

    窮地を救ったのはトレーナーが担当するもう一人のウマ娘ゴールドシップだった。ライスシャワーに噛みつかれそうになっていたところに彼女がやってきて、偶然ドア近くに置かれていた巨大なプラモデルを投擲。小柄な子供ほどあるソレがトレーナーとライスシャワーの間に割って入った事で事なきを得たのだ。なおプラモデルのパーツが一部食い込みトレーナーは怪我をした。(肩パーツと背中のサイコシャード)

    ゴルシ「だからごめん悪かったって。今度アンタの欲しがってた新作買っておくからよー。」
    T「ま、まあそれならいいか。」
    ゴルシ「え、ちょろ…アンタ大丈夫かよ。」

    その後ライスはタキオンの実け…治療で落ち着きを取り戻し、泣きながらトレーナー達に謝って回った。だがその表情はどこかスッキリしていたという。

    タキオン「ふぅン、良いデータが取れたね♪少し開放的になり過ぎていたみたいだが…調整しようか。どうだ次は君も使ってみないかい?」
    カフェ「遠慮しておきます。」

    ライ×トレに割り込むネオ・ジオ○グ

  59. ノスケの部屋 より:

    ティアラ 「話すことはありません。」

  60. 瀑芝﨑アギト より:

    今日のまとめ
    ティアラ連絡
    パーマーラブコメ
    あげまスペちゃん
    しっとりテイオー
    ワイフネイチャ

    家族でお買い物行ってて遅れましたm(_ _)m

  61. SHION より:

    スマホで連絡をとっていると、後ろからカフェが覗き込んできた。
    カフェ「どなたとですか?」
    俺「え?あ、仕事の同僚だけど」
    カフェ「仕事の?」
    俺「この前、レース場で俺と一緒にいた子
    だよ」
    カフェは「そうですか」と短く答えて、離れていった。
    カフェの表情はこころなしか不満そうだった。
    俺「あ、言っとくけど、別に変な関係とか
    じゃないからな?」
    自分でも言い訳にしか聞こえないが、彼女にはちゃんと理解してもらいたかった。
    カフェ「ふふ。わかっています。あなたのことは信じています。“あの子“」同じくらいに」
    俺「そ、そうか」
    自分の考えが杞憂だったことに安堵する。
    カフェ「でも、少しは……妬いても……」
    俺「え?何か言った?」
    カフェ「いえ、何も。早く返事してあげてください。そうしたら、今日もトレーニングに行きましょう。」
    俺「ああ、そうだな」
    その日“お友だち“の当たりがいつもより強い気がした。

  62. クルセイダー色々クタクタ より:

    ツインターボ、そもそも俺はLINEやってないぞ

  63. メリオですどっか見てる より:

    どうやったらティアラと連絡できるんですかね、

  64. 風切零 より:

    「うわぁァァァァァ!浮気だァァァァァァ!」
    「アホか。こりゃ理事長との業務連絡だ」
    「うわぁァァァァァ!わだじのだめにぃぃぃぃ!」
    「どっちにしろ泣いちゃうのね」
    何だかんだ今日もチケゾートの関係は良好ですか。

  65. バイオエタノール統合版 より:

    〇〇とのLINEをフラッシュに見られてスマホを奪われましたが、返ってきました。
    まあ、時間制限30分かけられたのですが…

  66. rena より:

    「わ、私だけじゃ不満ですかぁ?」
    って言われたので。
    「ドトウだけで十分だよ!なんならドトウの好きな所言ってこうか?」
    といい返すと
    「い、いいいいいいです!十分だって言ってくれたので、それで、十分ですぅ!」
    って言われた。可愛い。

    照れてる彼女も見たかったので
    後からLINEで好きな所を徹夜で送り続けました。

  67. もりたゆ より:

    毎回パーマーの時の(笑)が最高にキモくて好き

  68. スタンシアラ より:

    グラスは怒らせてはいけない

    もう一度言うよ、グラスを…怒らせては…

    いけない

  69. ただの美少女好き より:

    「おい!ちょっと何するんだ!スマホ返せよ!」
    ダイヤちゃんが俺の手からスマホを奪う。そして、突然腕を組んできて、「ほらほら。ピースピース」とピースするように言ってくるので勢いに押されて俺はピースする。するとダイヤちゃんはさらに密着度を高め、ア、オッパイガアタッテ・・・奪ったスマホで俺とのツーショットを撮った。そしてその写真をトーク相手の彼女に送る。
    「はい、ありがとうございます。スマホ、返してあげます。」
    時既に遅し。
    「あっ…!!」
    これは担当のウマ娘が勝手にやったことで…と弁明するも誤解は晴れない。

    その後も誤解は解けず彼女とは別れることになってしまった。

  70. 校庭で皇帝を肯定する工程を計画 より:

    (女の私の場合は男性とのやつに勝手に変えていいですかいいんですねありがとうございますあじゃらさんってばほんと優しいですね)

    ルナ『この男は君の友達かい?』
    私「うん、そう!久々に連絡来たよ〜」
    ルナ『ふうん、、』
    そう言って会話が終わったんですがそこからルナちゃんしっぽがやけに右腕にさわさわ当たるんですよ。
    『久々にルナちゃん専用しっぽトリートメントしてあげよっか?』って何となく言ったら耳がピコピコ動いて「よろしく頼む。ん、それはテーブルに置いておくから」とすっとスマホを取り上げられてしまったので『ルナちゃんが嫉妬してるな』とポロっと声に出してしまったんです。「嫉妬して悪いkあ。ルナが嫉妬してルナ…ふふ。さすが私のトレーナーだ」って上機嫌になりました。可愛かったです

  71. タクパルス より:

    どけ!俺は少女漫画だぞ!(恒例)

    ライアン姉さんから筋トレメニューの個人LINEが送られてドーベルに見られました。
    鍛えてお姫様抱っこできるぐらいになってほしいとか。トホホ…

  72. グランドマジェスティ より:

    ウララ良い子すぎる

  73. RED TOTAC 2 より:

    激マブさんは未だに伝言板使ってそう

  74. ディフェル より:

    ここの住人は仕上がってるなーw
    推しが実装されるまでは参加することは無さそうだ(尚実装されない模様( ;꒳​; )

  75. かっしー より:

    俺は元カノからのLINEにうんざりしてきたところにキングがきた
    「あなたそんな疲れた顔するなんて珍しいわね」
    「まーここ最近俺の仕事が忙しくてね。一流のウマ娘のトレーナーとして色々やらないとね」
    「それは恋人だった人とのLINEも?」
    「流石一流、隠し事はできないね。実はその元恋人が最近しつこくてね。」
    「あなたはそれだけでそんな顔しないでしょ、ちょっとそのスマホ見せなさい!」
    強引スマホを覗かれてしまう
    「何よ…これ」
    そこに書かれた元カノの醜悪な言葉たち大まかには、よりを戻してやる。非モテで無能トレーナーにもう一度相手してやるから感謝しろ。
    「許せないわ。私のトレーナーを
    ここまで馬鹿にするなんて……」
    キングがここまで怒るなんて思いもしなかったから止めに入ろうとした
    「じゃああなたがガツンと言ってやりなさい。一流トレーナーでしょう?」
    「そうだな、やってやるか。」
    というわけで元カノへ電話
    「俺はお前より強くて、綺麗な一流ウマ娘がいるんでね、お前は必要ない」
    そうしてさっさと切った。
    ほんとにこのときのキングは
    かっこよかった大好き。

  76. 皚い領袖 より:

    マックイーン「別にトレーナーさんが高校生のころの姫君と楽しそうに、ニヤニヤしながら、LINEしていても、別に何とも、思っていませんよ。ええ、何とも!」
    トレーナー「高校の部活の同期と懐かしい話しているだけだよ。マックイーンのことがあるのにうつつを抜かしている暇なんて無いよ。」
    マックイーン「…っ!く、口だけは達者ですわね。」ブンブン

    一時的に機嫌は良くなったが、今度のお休みで会うことになったことをが判明してしまいやる気が絶不調になるのである。

  77. タクパルス より:

    どけ!俺はお兄ちゃんだぞ!(恒例)

    お兄ちゃんはたま〜に誰かにLINE送っているみたいなんだ。アヤシイよね。珍しくお兄ちゃんが昼寝してるときにこっそり見てみたんだ。するとその相手は……『お姉ちゃん』だった。
    どうやらカレンとの出来事で印象に残ったことを日記みたいな感じでトーク画面に載せていた。もう返事が帰ってくることはないのに…本当に『お姉ちゃん』が大切だったんだね…

    そんな事もあったな。けどカレンと結婚してからは送っていない。俺はカレンの最後の希望だから、いつまでも振り返り続けるわけにはいかないしね。

  78. 煮詰めた小豆 より:

    ダイスカ 最初激おこ、最後仲直りのうまぴょい
    フラッシュ うーん・・・強制管理?

  79. 斎木伯彦 より:

    その日、あじゃら氏は熱心にLINEをしていて、近付いて来る人物に全く気が付かなかった。
    パーマー「あじゃら、何してるの?」
     驚いた拍子に椅子から転げ落ちるあじゃら氏。その手にあったスマホも部屋の隅まで飛んで行ってしまった。
    パーマー「そんなに驚くこと?」
     苦笑しながら、彼女はスマホを拾い上げる。そして見てしまった、あじゃら氏が他の女性とやり取りしている事実を。
    パーマー「お取り込み中だったのね。じゃあ私は帰るから」
     スマホを机の上に置いて、彼女は部屋から出て行ってしまう。あじゃら氏は追い掛けることもできなかった。

    あじゃら『パーマーにスマホを見られた』
     LINEのやり取りを再開する。
    典子『バレませんでしたか?』
    豊美『パーマー、怒っていませんか?』
    武代『もしこじれるようであれば、素直に打ち明けるしかありませんわね』
    あじゃら『もう帰った』
    典子『それ、パーマーは怒ってますよ』
    豊美『同感』
    武代『今すぐ、スイーツを持って謝りに行くのがよろしくてよ』
    あじゃら『でもほら、パーマーは理解があるので、大丈夫です』
    典子『そこまで仰るなら、二人の関係性を信じます』
    豊美『ちょっと、羨ましいです』
    武代『あなたのお気持ちを優先致しますわ』
     楽観的なあじゃら氏に、やり取りしている三人からは心配されたが無事に打ち合わせも終わった。
     それから数日間、パーマーはあじゃら氏を少し避けるようにダイタクヘリオスと併走練習に明け暮れていた。
    ヘリオス「パーマー、何かあった?」
    パーマー「え? 別に何もないよ」
    ヘリオス「まさか、あじゃらが浮気してるとか?」
     瞬間、パーマーの表情が強張る。
    ヘリオス「え、マジで?」
    パーマー「違うとは思うのよ。ほら、あの人の周りは女性トレーナーも多いし」
    ヘリオス「確認して来る!」
    パーマー「そこまでしなくていいよ、この後、実家でお茶会だし」
     しかしヘリオスは話も聞かないまま走って行ってしまった。
    パーマー「ま、いっか。お茶会で三人に会うのも久しぶりだし」
     メジロ家のお茶会に参加するパーマー。
    ライアン「来た来た、久しぶりパーマー」
    パーマー「チョリース、みんなトレセンで会ってんじゃん」
    ドーベル「それでも、お茶会では久しぶりですし」
    マックイーン「さあさあ、今日はパーマーの為に特別なスイーツを用意しましたのよ」
    パーマー「え、何?」
     台車に載せられて大きな箱が運ばれて来る。
    パーマー「ウェディングケーキみたい」
     その言葉を聞いて、箱の中であじゃら氏は緊張の度合いを高める。
     ライアン、ドーベル、マックイーンの協力を得てサプライズを仕掛けたが、ここ数日間、簡単な挨拶ぐらいしかできていなかったパーマーがどのような反応を見せるか予想できなかったからだ。
    マックイーン「さあ、特別なスイーツのお披露目ですわ」
     掛け声と共に箱が開く。
     パーマーの涙顔を見るまで、あと3秒……。

  80. ラエトゥルス・コダボニス より:

    グラスワンダーにトレーナーと似たような事をしている女性とのLINEを見られた。
    グラス「誰と付き合うかはトレーナーさんの好き好きですが…誰ですか?この人。」
    僕「僕の恩人だよ。」
    ふと、グラスワンダーに合いそうな男の人を思い浮かべる。
    その人は雅であることを信条としており。俳句を嗜むことが好きなのだ。
    もう一人は背丈が低めの男の子。守ることを信条としており。物腰も柔らかく女性の扱いも長けている。
    僕「ふむ。」
    グラスワンダー「何でしょうか?」
    僕「物は相談だが、お見合い、というものに興味はあるか?」
    グラスワンダー「お見合い、ですか。どのような人ですか?」
    僕「候補は二人いる。一人は雅なことが大好きな男性だ。グラスワンダーも気に入ると思う。もう一人は見た目は大体小学生から中学生くらいだな。物腰も柔らかくて優しい性格をしているぞ。ほら、これが写真だ。」

  81. たけのこ工場 より:

    毎度毎度ゴルシで吹くんよなあww

  82. ノールバー一期生 石井 より:

    ウマ娘たちの反応が、面白い!

  83. みんな大好き諭吉さん より:

    5Gてグレードアップしてて草

  84. トロピカルせんべい より:

    ゴルシのやつわかるわww

  85. リア充キラー より:

    テイオーに俺のLINE履歴見られてしまったんだが何故か笑顔でお茶を出してきて「これ飲んで落ち着いてよ、別に怒ってるわけじゃないから」って言ってきて言う通りにお茶を飲んだらどうやら眠ってしまっていたようで起きて気づいたら密室に椅子に鎖で繋がれた状態でテイオーと2人っきりになってたんだが、テイオーが俺の頭に鉄パイプぶつけt…(ダイイングメッセージはここで終わっている)

  86. punnpui より:

    マルゼンはポケベルですよね。

  87. ズンビッパ! より:

    桐生院トレーナーと業務連絡をしていたとき
    おもむろにヘリオスが「ウチのカレピまじやばたにえん!」と言って私とのツーショット写真を
    桐生院トレーナーに送り付けてました。

    ヘリオスが今日も可愛い

  88. 料理長 より:

    ティアラ「あじゃらさんにラインラインっと♪」
    ティアラ「タッチできねえーーーー!!!!」

  89. でんくま より:

    ゴルシが返してくるのは7G対応のメチャ速スマホだろ?

  90. 紫公式部 より:

    ティアラがLINEできるかい

  91. 0724 MINT より:

    カレンチャン「ラインの連絡先教えて」

  92. Shinli/シンリ より:

    おいマルゼンさん舐めんなよ!w
    存在くらい知って…知って……知ってるよ…ね?

  93. 霧先チャンネル より:

    グラスさんだけほんと怖い

  94. 。ノメッポゥ より:

    そもそもキタサト以外とはLINEしてないから

    キタちゃんはまだですか?

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